note pro公式 | 法人オウンドメディアをかんたん、すぐに立ち上げ

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note pro公式 | 法人オウンドメディアをかんたん、すぐに立ち上げ

note proならオウンドメディア運営がもっと簡単に。運用のヒントや活用事例を紹介します。多くの法人が実践中。noteの街を盛り上げてくださっている企業一覧はこちら→https://note.com/topic/noteprolist

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マガジン

  • note pro運営がすてきと感じた法人noteまとめ

    • 769本

    note pro運営チームが読んで、note proを利用するみなさんにもぜひおすすめしたいと思った、すてきな法人noteを集めたマガジンです。自社ならではの独自性をもちながら、読み手の共感や感動を呼ぶnoteが集まっているので、ぜひ自アカウントでのコンテンツ作成のヒントにご活用ください。

  • note pro機能カイゼンまとめ

    • 30本

    note・note proでは、クリエイターのみなさまの声をもとに、日々機能のカイゼンを積み重ねています。そんなカイゼン内容のご紹介記事をまとめました。

  • note pro自己紹介記事まとめ

    • 804本

    noteでは、読者へ運営方針を表明するのがコツです。このマガジンでは、note proを利用するクリエイターの、自己紹介記事をまとめました。

  • 自治体のnote proまとめ

    • 103本

    noteの「地方公共団体支援プログラム」を利用中の自治体の、自己紹介記事まとめです。noteは、自治体が地域の課題解決や魅力発信に使えるようnote proを無償提供し、継続的に運用のサポートをしています。

  • 今後開催するnoteライブ/イベント一覧

    • 3本

    これから開催するnoteライブのお知らせをまとめているマガジンです。

最近の記事

  • 固定された記事

これからの採用に必要な企業発信とは? 石倉秀明さんにnoteとSNSを活用した発信のポイントを伺います。

4月の「noteとSNSで広がる!企業の情報発信戦略」では、「働き方」を研究するAlternative Work Lab所長の石倉秀明さんをゲストにお迎えして、採用に必要な企業発信をテーマにオンラインイベントを開催します。 ▼配信はこちらからご覧いただけます 【こんな方におすすめ】 ・企業の採用担当、人事、広報の方々 ・企業のSNS公式アカウントやオウンドメディア担当者の方々 開催背景こちらのイベントは、企業がnoteやSNSを活用してどのように情報発信をしていくべきか

    • 読了率・スキの日々の変動を一目で把握しやすく!アナリティクスβの使いやすさ向上[note pro 機能カイゼン]

      ※本機能はnote proの機能です。 みなさまからのご要望やユースケースから、note pro専用の分析機能「アナリティクスβ」をカイゼンしました。 記事の効果を振り返り、より効果的なコンテンツ作りにお役立てください。 ■カイゼンのポイント「読了率」のグラフで、日毎の変化がわかりやすくなりました 「スキ」のグラフで、日毎の変化がわかりやすくなりました ダッシュボードでの「スキ率」の表示を廃止しました 1. 「読了率」のグラフで、日毎の変化がわかりやすくなりました

    • 【大学受験】推薦入試の「疑問」にYSナビが答えます

      こんにちは! 特別選抜入試の情報サイト「YSナビ」へようこそ。 YSナビでは、総合型選抜・学校推薦型選抜などに関する疑問に、難関大学受験塾「Y-SAPIX」がQ&Aで答えます。 昨今、いっそうの広がりを見せる特別選抜入試(一般的にいうところの推薦入試)ですが、大学や学部によっても実施方式が異なるなど、仕組みが複雑化しています。 (保護者の方々が経験された大学入試とは様変わりしています!) また、推薦入試のイメージは人それぞれで、なんとなく敬遠したり誤解したりしている人も

    • 知ってほしい、システム屋の体温と、縁の下のストーリー

      IT DX AI システム化 自動化 デジタル化 業務効率化… 最新鋭の技術や、次から次へと登場する横文字、ビジネス戦略は、ときに古き良き人のぬくもりを置き去りにしたような、冷たいイメージを感じることがありませんか? アナログは古いと言うけれど、手書きだからこそ伝わる個性があり、 紙で管理するからこそ目で見て存在を確かめやすく、ファイリングが増えるほど歴史を感じられる。 電話やFAXでやり取りをするから、相手の温度を感じられたり、世間話で距離が縮まったり。 地元の商店街

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    記事

    • 株式会社ファンリード、noteを始めます!

      はじめまして、ファンリードnote編集部です! note開設にあたり、自己紹介から検討しているnoteの内容までをお伝えいたします。 自己紹介は社名「ファンリード」から私たちファンリード(funlead)は、BtoBのITサービスを提供している会社です。社名には、”デジタル技術が生み出す楽しさ(fun)が、お客様の事業をリードする(lead)”という想いが込められています。 数あるIT企業の中で、何が特徴なのかといえば、IT技術そのものに重きを置いていないことです。AIも

    • 公式アカウント「マンダム“楽”書きnote」始めます。

      こんにちは!マンダムnote編集部です。 この度、マンダム商品をご愛用いただいている生活者の皆様をはじめ、マンダムに興味を持ってくれた方々に、マンダムにまつわる様々なストーリーをお届けする場として、noteアカウントを立ち上げました。今回は、マンダムの自己紹介と共にnote開設に至った想いをお届けします! マンダムって!?〇〇〇の会社です。 「マンダム」と聞いてパッと思い浮かぶものはありますでしょうか? 実際のところ、会社名を聞くよりも、日常の中でこの商品・ブランドな

      公式アカウント「マンダム“楽”書きnote」始めます。

    • “京都”を発見するnote

      はじめまして。京都市広報担当です。 この度、公式noteを立ち上げました。よろしくお願いします。 キャッチフレーズは「京都を発見するノート」 京都の日々は発見の連続です。そんな京都で暮らす中での気づき、驚き、感動。そして、あまり知られてない“京都”を、市民の皆様はじめ、多くの方と共有したい!その思いを込めています。 「京都は〇〇」を変えていきたい。皆さん「京都」にどんなイメージがありますか? “いけず”と違います。 京都市内に多い狭い路地。家の角には通称「いけず石」。

    • 都内3地域の観光データ活用を支援しています!

       東京都では、「DXによる観光データ活用等支援事業」を通じて、都内地域のデータ活用を支援しています。  令和5年7月、本事業の支援対象となるグループを公募し、以下の代表組織を中心とした3つのグループを決定しました。  ・一般社団法人 港区観光協会  ・立川市  ・八王子市  現在、各グループに対する支援を実施しています。 ➀ 「観光×データ活用」の重要性とは?  各産業でDXによるビジネスモデルの転換が図られている中、観光分野においてもDXの重要性が高まっています。  

      キュレーションメディア「antenna」に貴社noteが表示。読者がさらに増えやすく[note pro 新機能紹介]

      ※本機能はnote proご契約者のみご利用いただけます。 note proをご利用のみなさまの記事が「antenna」内にも表示され、note外でもより多くの読者の目に触れるようになります! 「antenna」とは?日本初のキュレーションマガジンとして2012年にローンチしたオウンドメディア。400以上の提携メディアから毎日配信される魅力的なコンテンツをユーザーへ届けています。 ■ 期待できる効果みなさまのnote記事が、note外でもより多くの人の目にとまり、読んで

      キュレーションメディア「antenna」に貴社noteが表示。読者がさらに増えやすく[note pro 新機能紹介]

    • 『TOKYO METRO NEWS』、noteにお引越ししました!

      はじめまして、東京メトロnote編集部です! このたび、東京メトロの取組みを伝えるコンテンツ『TOKYO METRO NEWS』がnoteにお引越ししました。これからもどんどん私たちの取組みを知ってもらい、もっと多くの方と交流ができるとうれしいです! 今回は、私たち東京メトロの自己紹介やお引越しの経緯、noteでどんなことを伝えていきたいかについてお話ししていきます。 東京メトロって、どんな会社?私たち東京地下鉄株式会社(愛称:東京メトロ)は、東京都区部を中心に地下

      企業のマーケティングの成果を最大化する記事の書き方とは? LIGブログ編集長の齊藤麻子さんに伺います

      5月の「noteとSNSで広がる!企業の情報発信戦略」では、書籍『デジタルマーケの成果を最大化するWebライティング』著者でもあるLIGブログ編集長の齊藤麻子さんをゲストにお迎えしてオンラインイベントを開催します。 【こんな方におすすめ】 ・企業のSNS公式アカウントやオウンドメディア担当者の方々 ・広報・PR、マーケティング、宣伝広告担当の方々 開催背景こちらのイベントは、企業がnoteやSNSを活用してどのように情報発信をしていくべきか、様々な専門家や有識者の方々に、

      企業のマーケティングの成果を最大化する記事の書き方とは? LIGブログ編集長の齊藤麻子さんに伺います

    • はじめまして!株式会社エム・ソフトです。

      こんにちは!株式会社エム・ソフトです。 このたび、noteを開設しました。 noteを通じてより多くの方にエム・ソフトのことを知っていただけたらと思っています。 初めての投稿ということで、まずはエム・ソフトがどんな会社なのかをご紹介します! エム・ソフトのご紹介エム・ソフトとは? 私たちエム・ソフトは、受託開発を中心としたソフトウェア開発会社です。画像・映像、組込・制御、アプリケーション開発、通信と幅広い分野でソフトウェアを提供しています。 また、現在は社内に研究開発

    • 文部科学省寄附検討チームnoteはじめました!

       はじめまして!文部科学省寄附検討チームです。  今後、こちらのnoteから、寄附に関する様々な情報をお届けしてまいります!  記念すべき初回の記事では、文部科学省寄附検討チームとは何か、そして、今後どのような記事を配信するのかについて、ご紹介します。 「文部科学省寄附検討チーム」とは  一言で言えば、文部科学省の職員有志で構成する、文部科学分野(教育・科学技術・スポーツ・文化)への寄附増進策について検討するチームです。  厳しい財政状況の中でも、より充実した施策

      文部科学省寄附検討チームnoteはじめました!

    • マッシュグループ公式note、はじめました

      はじめまして。 マッシュグループ公式noteの編集部です。 この度、マッシュグループの公式noteをスタートいたしました。 記念すべき初投稿では、noteをはじめた理由と想いを綴ってみたいと思います。 noteをはじめた理由 マッシュグループには、魅力的な人々や店舗、ユニークなスタッフや唯一無二の仕事、そんなモノ・コト・物語があふれています。 ものづくりの舞台裏やこだわりの詰まった商品開発など、メディアに取材されることも多い会社ですが、TVや雑誌だけではなかなか伝えき

      マッシュグループ公式note、はじめました

      2024年3月に仲間に加わったnote proアカウントを紹介します

      4月がやってきましたね。新年度のスタートは、夢や挑戦に向かって踏み出す、新たな一歩の始まりです。春のやわらかな日差しのように、あなたの心にも温かな希望が満ち溢れ、前向きな気持ちでいっぱいになりますように。 先月も、たくさんの法人クリエイターが新たにnote proに加わりました。このnoteには、自己紹介記事を書いてくださった法人をセレクトして記載し、先月の記事で紹介しきれなかったアカウントも載せています。もしも過不足がありましたら、どうぞお知らせください。 気になる法人

      2024年3月に仲間に加わったnote proアカウントを紹介します

    • 科学と学術のエコシステムをよくしたい

      こんにちは。Bento-kai事務局の三浦です。 科学と学術のエコシステムをひろげる、手弁当の勉強会:「Bento-kai」と題して、テーマを決め座談を中心としたオフラインのイベントをおおよそ偶数月の下旬、土曜に開催しています。文科省、シンクタンク、Scisciの研究者、国内のファンダーやメタサイエンスアントレプレナーなど科学と学術のエコシステムをよくしたいと思っているあらゆる方に参加いただいています。 イノベーション創出や研究力のさらなる向上を目指す中で、私たちはサイエン

      科学と学術のエコシステムをよくしたい