note pro公式 | 法人事例や活用ヒントを学べるサイト

「note pro」の契約者に向けて、note proカスタマーサクセスチームが、運用のヒント・参考事例など、noteで「もっと伝えたい」を叶えるための学びをお届けします。利用ご検討の方はこちら → https://pro.lp-note.com/

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マガジン

  • 自治体のnote proまとめ

    • 86本

    noteの「地方公共団体支援プログラム」を利用中の自治体の、自己紹介記事まとめです。noteは、自治体が地域の課題解決や魅力発信に使えるようnote proを無償提供し、継続的に運用のサポートをしています。

  • note pro自己紹介記事まとめ

    • 606本

    noteでは、読者へ運営方針を表明するのがコツです。このマガジンでは、note proを利用するクリエイターの、自己紹介記事をまとめました。

  • note pro運営がすてきと感じた法人noteまとめ

    • 277本

    note pro運営チームが読んで、note proを利用するみなさんにもぜひおすすめしたいと思った、すてきな法人noteを集めたマガジンです。自社ならではの独自性をもちながら、読み手の共感や感動を呼ぶnoteが集まっているので、ぜひ自アカウントでのコンテンツ作成のヒントにご活用ください。

  • note pro イベント情報

    • 94本

    法人向けnoteイベントの告知や、レポートをここでまとめます。

  • note proの新しい仲間

    • 29本

    このマガジンでは、note proを新しく始めた仲間をご紹介しています。(自己紹介記事を、新しく書いてくださったアカウントを目視でピックさせていただいています。「わたしまだ紹介されていない…」という方は、自己紹介記事とともに、note proカスタマーサクセスにご一報いただけたらうれしいです!)

最近の記事

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【note pro年始スタート応援割引キャンペーン】2022年12月1日〜23日にお申込み企業はお得にご利用いただけます

このたび、来年こそ、企業でnoteをはじめよう!【note pro年始スタート応援割引キャンペーン】を開催いたします。 対象は、2022年12月1日(木)〜2022年12月23日(金)の期間中に新規で年払いプランにてnote proをお申し込みいただいた方です。ぜひこの機会に企業の情報発信をはじめやすく、続けやすくするnote proをご活用くださいませ。 こんな方におすすめ企業のストーリーや物語を等身大の言葉で伝えたい オウンドメディアを気軽に低コストではじめてみたい

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  • ヒット連発編集者の佐渡島さんに「noteとTwitterを楽しく続けるコツ」をお聞きするイベントを開催します。 #noteとTwitter

    2022年11月29日(火)17時から、「noteとTwitterでつくる新しい企業コミュニケーション 実践編」の第6弾として、株式会社コルクの佐渡島さんをゲストにお迎えしてオンラインイベントを開催します。 開催背景 定期的に開催させて頂いている「noteとTwitterでつくる新しい企業コミュニケーション」の基本編イベントでは、企業がnoteやTwitterを組み合わせて活用する際の基本的な考え方やテクニックを共有させて頂いています。 こちらの実践編は、実際にnote

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  • これからの広報やPRに求められる新しい役割をテーマに、等身大の企業広報を開催します。【11/22(火) 19時開催】

    11月22日(火)19時から、「これからの広報やPRに求められる新しい役割」をテーマに、メルカリの矢嶋さんとメドレーの今井さんにお話し頂きます。 ▽本日のイベントはこちらで配信します ネットやSNSが普及した現在において、広報やPRの役割は大きく変わっていると言われています。 ただ、自分達の会社で、どのような体制や役割分担で広報やPRに取り組むべきなのか、悩んでいる方が多いようです。 多くのスタートアップや中小企業では一人で広報やPRを担当しているケースは珍しくありませ

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    • 2022年10月に仲間に加わったnote proアカウントを紹介します

      金木犀の香りに秋の訪れを感じていたと思ったら、あっという間に寒くなってきました。気がつけば今年も残りわずか。いまのうちに、今年やり残したことに手をつけてみては? さて先月も、たくさんの法人クリエイターが新たにnote proに加わりました。このnoteに、自己紹介記事を書いてくださった法人をセレクトして記載し、先月の記事で紹介しきれなかったアカウントも載せました。もしも過不足がありましたら、どうぞお知らせください。 気になる法人が見つかったらぜひフォローしてみてください。

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    • 【アーカイブ公開】〈note pro活用企業が語る〉ファンエンゲージメントを高める発信のはじめ方・つづけ方〜「伝わりにくい部分」を上手に届ける!〜

      本セミナーは終了いたしました。アーカイブ動画を限定公開しております。下記「アーカイブを視聴する」よりダウンロード後、すぐに動画をご視聴いただけます。 以下、開催前の告知情報を掲載しております。 ----------------------------------------------------------------------------- YouTuber・インフルエンサービジネスのリーディングカンパニーであるUUUMさんでは、BtoCブランディングと、BtoBブ

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      “いい記事”をストックして未来へ投資。「採用力の底上げ」を担うフィードフォースnoteのコンテンツ力

      社内情報を発信しているのに、社外の人も「おもしろそう!」と読みにくる——そんな理想を実現しているのが、株式会社フィードフォース(以下、フィードフォース)が採用広報を目的に運営する公式noteです。 「現職年収に頼らないオファー金額の決め方」、育休中の社員向けお手紙「育休中のみんなへ。ここ1年間のフィードフォースの変化をお知らせします」など斬新な切り口の記事を月に4本というハイペースで更新するのは、運営担当のなべはるさん。同社で採用広報と労務に携わるかたわら、公式note立ち

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      2022年9月に仲間に加わったnote proアカウントを紹介します

      涼やかな虫の声が聞こえる季節となりました。 秋はおいしい食べ物がいっぱい! さんまやかつお、栗、柿、かぼちゃなど、いまならではの秋の味覚を、ぜいたくにたのしみたいですね。 さて先月も、たくさんの法人クリエイターが新たにnote proに加わりました。このnoteに、自己紹介記事を書いてくださった法人をセレクトして記載し、先月の記事で紹介しきれなかったアカウントも載せました。もしも過不足がありましたら、どうぞお知らせください。 気になる法人が見つかったらぜひフォローしてみ

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    • 【アーカイブ公開中】オウンドメディアの「現在地」と「未来」を考える、オウンドメディアカンファレンスを開催します

      企業と顧客とのコミュニケーションがオンラインでも行われる現在、オウンドメディアは、顧客に企業のメッセージを届ける手段として、重要な選択肢のひとつです。 一方でオウンドメディアは、幾度もブームになり、時代とともに求められる形が変化したり、都度その必要性が問われてきました。日々新しいツールや手法が登場するなか、「オウンドメディア」の定義も今一度アップデートされるべきタイミングではないでしょうか。 そこで今回、企業の担当者や専門家の方々にご参加いただき、過去の課題、現在における

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    • 【アーカイブ公開】〈note pro活用企業が語る〉広報部なしで週1発信を1年間 続けられた秘訣とは?

      本セミナーは終了いたしました。アーカイブ動画を限定公開しております。下記「アーカイブを視聴する」よりダウンロード後、すぐに動画をご視聴いただけます。 以下、開催前の告知情報を掲載しております。 ----------------------------------------------------------------------------- note初投稿から1年が経った株式会社イシダテック様が、振り返りnoteを公開。広報/PR専門部署がない中、どのようにして週1

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      コアなファン=親友をつくるZIPAIRのブランド戦略とは? 段階的なコンテスト開催でファンを育む

      多くの広報担当者が頭を悩ませる、オウンドメディアを使っての自社ブランド力のアップ。コンテンツ内容がサービスの宣伝にかたよりすぎたり、他社と横並びな内容になったりすることも少なくありません。社外の読者にしっかり刺さる、自社ならではの魅力を発信するにはどうすればいいのでしょうか。 株式会社ZIPAIR Tokyo(ジップエア トウキョウ:以下、ZIPAIR)さんは2018年にスタートしたJAL系列のLCCの航空会社。バンコクやホノルル、ロサンゼルスなど5拠点と日本をつないでいま

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    • 「noteとLINEでつくるファンコミュニティ」をテーマに、9月22日(木)13時に等身大の企業広報イベントを開催します。【アーカイブ公開中】

      9月22日(木)13時から、「noteとLINEでつくるファンコミュニティ」をテーマに、島根県海士町のnoteやLINEを担当されている寺田さんと、noteディレクターの青柳さんにお話しいただきます。 インターネットやSNSの普及により、企業だけでなく、自治体もさまざまな情報発信に取り組む時代に突入しています。 特に、「売上」という目標がない自治体だからこその、丁寧な情報発信をされているケースが最近は増えてきているようです。 そこで、今回は等身大の企業広報の自治体編として

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    • 「TikTokとnoteでつくる新しい企業コミュニケーション」をテーマにイベントを開催します。 【9/29(木)13時〜】 #TikTokとnote

      9月29日(木)13時から、「TikTokとnoteでつくる新しい企業コミュニケーション」をテーマに、オンラインイベントを開催します。 開催背景2021年は「TikTok売れ」が日経トレンディの2021年ヒット商品ベスト30の1位に輝くなど、TikTokが大きな注目を集めた年でした。 ただ、企業でTikTokをどう活用していけば良いのか、まだまだ悩まれている方も少なくないようです。 そこで、今回はTikTok for Business Japanの松本さんをお招きし、高い

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      2022年8月に仲間に加わったnote proアカウントを紹介します

      相変わらずの猛暑が続くなか、突然の大雨や台風の接近など気候が不安定な日も多くなってきました。みなさまどうぞ、ご自愛くださいますように!  さて先月も、たくさんの法人クリエイターが新たにnote proに加わりました。このnoteに、自己紹介記事を書いてくださった法人をセレクトして記載し、先月の記事で紹介しきれなかったアカウントも載せました。もしも過不足がありましたら、どうぞお知らせください。 気になる法人が見つかったらぜひフォローしてみてください。有意義な情報が得られたり

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    • 講談社の『with』『ViVi』『mi-mollet』によるnote Brand Story、法人へメニュー提供開始。with編集部が制作したUdemyの記事が先行公開されました

      noteは、出版社がnote上で企業のオウンドメディアを制作するサービス、note Brand Storyのパートナーである講談社が法人へのメニュー提供を開始したことをお知らせします。講談社からは『with』『ViVi』『mi-mollet』の編集部が参加しています。 先行事例として女性向けバイブルメディア『with』が企画・編集した、世界最大級のオンライン学習プラットフォーム「Udemy(ユーデミー)」のnote記事が8月23日(火)に公開されました。Udemyでの学びが

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      全員でアウトプットする文化をどう作る? メンバーみんながnote発信を行なう、ゆめみの戦略

      企業のトップや広報といった一部の人だけでなく、メンバーみんなが「生の声」を発信することで、会社の認知や共感を高める企業が増えています。それは企業ブランディングだけでなく、採用広報としての効果や、メンバー同士がその発信を見て理解を深める作用も期待できます。 デジタルプロダクトの開発や内製化を支援する株式会社ゆめみ(以下、ゆめみ)さんも、メンバーがnoteで活発に発信することで「徹底した透明性」を体現しようとしています。 とはいえ、たくさんのメンバーが自由に発信するとなると、

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      2022年7月に仲間に加わったnote proアカウントを紹介します

      猛暑がつづく日々ですが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。夏バテや熱中症には、くれぐれもご注意ください。 先月も、たくさんの法人クリエイターが新たにnote proに加わりました。このnoteでは、自己紹介記事を書いてくださった法人をセレクトして記載しています。先月の記事で紹介しきれなかったアカウントも載せました。もし、過不足ありましたらお知らせください。 気になる法人が見つかったらぜひフォローしてみてください。新しい情報が得られたり、交流が生まれたりするかもしれません!

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