note pro公式 | 法人事例や活用ヒントを学べるサイト

note proの契約者に向けて、note proチームが運用のヒント・参考事例をお伝えします。 新規加入者様向けに3ヶ月半額キャンペーンを8/1-9/30実施。 ※キャンペーン条件詳細/お問い合わせ→ https://biz.note.com/n/n16be2aa8baff

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マガジン

  • 自治体のnote proまとめ

    • 78本

    noteの「地方公共団体支援プログラム」を利用中の自治体の、自己紹介記事まとめです。noteは、自治体が地域の課題解決や魅力発信に使えるようnote proを無償提供し、継続的に運用のサポートをしています。

  • note pro自己紹介記事まとめ

    • 555本

    noteでは、読者へ運営方針を表明するのがコツです。このマガジンでは、note proを利用するクリエイターの、自己紹介記事をまとめました。

  • note pro運営がすてきと感じた法人noteまとめ

    • 212本

    note pro運営チームが読んで、note proを利用するみなさんにもぜひおすすめしたいと思った、すてきな法人noteを集めたマガジンです。自社ならではの独自性をもちながら、読み手の共感や感動を呼ぶnoteが集まっているので、ぜひ自アカウントでのコンテンツ作成のヒントにご活用ください。

  • note pro イベント情報

    • 88本

    法人向けnoteイベントの告知や、レポートをここでまとめます。

  • note pro クリエイターファイル

    • 32本

    note をお使いいただいている法人へのインタビューをまとめています。お手本集として参考になさってください。

自治体のnote proまとめ

noteの「地方公共団体支援プログラム」を利用中の自治体の、自己紹介記事まとめです。noteは、自治体が地域の課題解決や魅力発信に使えるようnote proを無償提供し、継続的に運用のサポートをしています。

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「チーム愛媛」のDX、公式note始動!

みなさま、はじめまして。愛媛県・市町DX推進会議です。 2022年8月8日、愛媛県・市町DX推進会議公式noteがスタートしました。  耳慣れない名称ですが、「愛媛県・市町DX推進会議」は、愛媛県と県内の全20市町で構成する行政の会議体です。    まずは、事務局である愛媛県デジタルシフト推進課の渡部から、note開設の想いと推進会議の自己紹介をさせていただきます。 なぜnoteをはじめるのか 愛媛県では、コロナ禍に少し先行する形で、デジタルマーケティングなどデジタル技術

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「かみふらノート」(北海道上富良野町公式note)、始めました

上富良野町移住定住担当です。 北海道上富良野町の公式noteを始めました。 上富良野町をたくさんの人に知っていただき、好きになってもらえるよう、上富良野町のいろいろなモノ、コトをお伝えしていければと思います! まずは、上富良野町を簡単に紹介します。 ■上富良野町はこんなところ●位置、人口など 上富良野町は、北海道のほぼ中央、富良野盆地の北側に位置し、面積237.10㎢で、十勝岳連峰の麓にある人口およそ1万人の町です。北に美瑛町、南に中富良野町・富良野市があります。 陸上

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はじめまして、富山県朝日町です。

はじめまして、富山県朝日町です。 このたび朝日町役場「みんなで未来!課」の職員を中心に、公式noteを立ち上げました。 「みんなで未来!課」は、DX(デジタル・トランスフォーメーション)やカーボンニュートラル、情報発信、SDGsなどに特化し、住民目線のDXと再生可能エネルギーへの取り組みを推進していくために、今年度より「株式会社博報堂」と連携して創設された新部署です。 こちらの朝日町の未来に向けた取り組みイメージ動画を見ていただけると、町が進める施策の一部を理解していた

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はじめまして。四国中央市公式noteです。

皆さんはじめまして。四国は愛媛県にあります四国中央市公式noteです。 noteの更新は「みらい創造室」が担当します。 初投稿ということで… 簡単に自己紹介やnoteを始めた理由についてお話ししようと思います。 四国中央市ってどんなところ?四国中央市は四国のまんなかにあります。 松山(愛媛)、高松(香川)、高知、徳島のどこにも行きやすいところにあるんです。 きっと、四国旅行をされた方は、一度は通ったことがあるのではないでしょうか?(立ち寄っていればなお◎) 紙産業が盛ん

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note pro自己紹介記事まとめ

noteでは、読者へ運営方針を表明するのがコツです。このマガジンでは、note proを利用するクリエイターの、自己紹介記事をまとめました。

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オフィスナビ公式noteスタートしました!

本日より公式noteをスタートしました。 オフィスナビの取り組み・働く社員のこと等 よりオフィスナビを皆さんに知っていただけるように様々なコンテンツを発信していく予定です。 どうぞよろしくお願いします! 私たち、オフィスナビ株式会社は、2002年に創業した「オフィスコンサルティング」事業をおこなう不動産会社です。 賃貸オフィス・貸事務所の検索サイト【オフィスナビ】の運営、お客様に最適なオフィスや内装デザインのご提案を行うことで、オフィス探しからオフィスづくりまでを支援して

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はじめまして、スマコンタイムズです。

はじめまして! EARTHBRAINが運営する『Smart Construction TIMES(スマコンタイムズ)』編集チームです。 いきなり英語とカタカナを多く並べてしまいましたが、皆さんは私たち「EARTHBRAIN(アースブレーン)」という会社をご存じでしょうか? 初めましての方が多いのではないかと思いますので、本記事では、我々の会社のご紹介やアカウント名にもしている『Smart Construction TIMES(スマコンタイムズ)』というメディアを開設するに

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なぜ自転車屋さんがペットフードの販売を始めたのか

どんなことを伝える記事かこんにちは、株式会社エイチームコマーステック代表の望月と申します。 昨年立ち上げた新規事業が間もなく一周年を迎えるため、事業が生まれた背景やストーリーを公開することにしました。 本記事が、これから新規事業を作りたいと思っている人や、現状の生活の中になにかしらの課題感を持っている人のヒントになると嬉しいです。 自己紹介私は名古屋のIT企業、エイチームグループの子会社であるエイチームコマーステックの代表をしています。 私達は「ココロが動く買い物を」をミッ

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i3DESIGN、公式noteはじめます。

「You、明日から採用広報やっちゃって👉」 2022年某日。とあるMTGで重大任務を任された、広報猪野。 そもそも採用広報とは、、、、なんぞや! そこから始まった私の採用広報ライフ。 諸々調査すること数日。おやおや?と気づいたことが。 これまで社内のナレッジを伝えているコンテンツってあったかな...? ふと採用広報に任命された私は考えました。 『もっとカジュアルにi3DESIGNの魅力をお伝えしたい。』 そんな私の執念にも似たアピールにより、公式note導入の許可を得たので

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note pro運営がすてきと感じた法人noteまとめ

note pro運営チームが読んで、note proを利用するみなさんにもぜひおすすめしたいと思った、すてきな法人noteを集めたマガジンです。自社ならではの独自性をもちながら、読み手の共感や感動を呼ぶnoteが集まっているので、ぜひ自アカウントでのコンテンツ作成のヒントにご活用ください。

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インターンノベルティ2年目のアップデートと変わらぬこだわり

こんにちは、クリエイティブ戦略チームのmomoです。 今年もインターンシップの季節がやってきました! 4月から募集がはじまり、説明会や選考を経て、早いコースでは8月1日からプログラムがスタートしています。 今年もオンラインで実施するコースがほとんどのため、インターンに参加するワクワクをオフィスに来なくても感じてもらえるよう、体験設計の一つとしてノベルティBOXをつくりました。 ノベルティの紹介まずは、今年制作したノベルティたちを紹介します。制作はBXデザイン室が手がけました

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HERPのビジネス職の求人タイトルを”事業開発_○○○”にしている理由

こんにちは、HERPのCOOの徳永です。 数ヶ月前から、HERPで公開しているRevenueの求人タイトルは、すべての職種を"事業開発_○○○"と変更しました。 事業開発_マーケティング 事業開発_セールス 事業開発_カスタマーサクセス という具合に変わっています。 どういう意図で"事業開発_"とつけたかビジネス職のポジションにおいて、選考を受ける前に抱く印象と入社した後の実態において可能な限りギャップを減らしたいためです。 HERPでのビジネス職について そ

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塵も積もれば山となる…ので〝最適な単語〟を探す!

「マドンナ痔だった」「フセインインキン大作戦」「カッパ発見」などなど、東スポでは過去に先輩方が身内でも驚いてしまうような見出しをつけてきました。ところで、これらは新聞での話。今回はWebニュースでの見出しについて考えていきます。(デジタルメディア室・中澤昂弘) 東スポの見出しも〝デジタル化〟が不可避私は路頭に迷っていたところ、東スポに拾われました。「デジタル化が遅れ…」とネガティブな報道があったりなかったりしますが、うっかりデジタルメディア室に迷い込んでしまい、東スポWeb

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選手が「夢で逢えたら」の授業で小学校を訪問しました。

2022年7月14日(木)に横浜FCトップチーム6選手が2つの小学校を訪問しました。横浜FCホームタウン活動として長年継続して行われている横浜FC「夢で逢えたら」の講師として、それぞれ教壇に立ち「夢」についての授業を行いました。自身の子どもの頃の夢やプロサッカー選手になる為に努力したことなどを児童の皆さんに伝え、一緒に夢について考える時間を過ごしました。 「夢で逢えたら」とは「夢で逢えたら」とは、三浦知良選手(現在鈴鹿ポイントゲッターズに期限付き移籍中)がヴィッセル神戸在籍

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note pro イベント情報

法人向けnoteイベントの告知や、レポートをここでまとめます。

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【9/7(水)14時】〈note pro活用企業が語る〉求める人材に選ばれるには?採用応募数を2倍に成長させた発信のはじめ方・つづけ方

社内外のファンづくりを目的にnoteをスタートしたSepteni Ad Creative株式会社さま。noteを活用してから2年程で、採用応募数が2倍に成長し、人材の層も、デザイン経験の深い方、営業経験の豊富な方など、変化があったそうです。 採用プロセスの中でどのようにnoteを活かし、どのような軸で記事を発信されているのでしょうか。その立ち上げのステップや、内製ながら担当者自身がかけている工数は業務全体の1割以下という運営方法についても伺います。 ゲストに直接ご質問もで

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【アーカイブ公開中】「noteやTwitterを、どう売上に貢献させるべきか」を池田紀行さんにお聞きするイベントを開催します。 #noteとTwitter

2022年8月9日(火)17時から、「noteとTwitterでつくる新しい企業コミュニケーション 実践編」の第4弾として、「売上の地図」著者の池田紀行さんをゲストにお迎えしてオンラインイベントを開催します。 ▽アーカイブはこちらからご視聴いただけます 開催背景 既に4回開催させて頂いている「noteとTwitterでつくる新しい企業コミュニケーション」の本イベントでは、Twitter社の森田さんにご協力いただき、企業がnoteやTwitterを組み合わせて活用する際の

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Twitterは「道」&「マーケティングの場」。人気編集者・竹村俊助さんに聞く「noteとTwitterでつくる新しい企業コミュニケーション」実践編

noteとTwitterを組み合わせてつかう際のTipsを語る「noteとTwitterでつくる新しい企業コミュニケーション」イベント。今回は実践編として、編集者の竹村俊助さんにおこしいただきました。 竹村さんは、ダイヤモンド社などを経て、株式会社WORDSを設立。前田裕二著『メモの魔力』、高島宗一郎著『福岡市を経営する』などヒット作を連発している売れっ子編集者です。 企業のnote活用についても様々な記事を書いている竹村さん。より多くのひとに読まれるnoteの書き方テク

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【アーカイブ公開中】広報視点で考える「等身大の企業広報」を開催しました。

2020年12月にはじまった「等身大の企業広報」も、おかげさまで今回が14回目の開催となりました。 ▽本イベントのアーカイブはこちらからご視聴いただけます。 SNSやnoteのような企業が顧客と直接コミュニケーションが取れるツールが普及した結果、従来のマスメディアを通じた広報とは異なる新しい形の企業広報が必要なのではないか、という思いで立ち上げた「等身大の企業広報」のオンラインイベント。 開始から1年半もたちリアル回帰の流れもありますので、次回から企業担当者の方々にも企画

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note pro クリエイターファイル

note をお使いいただいている法人へのインタビューをまとめています。お手本集として参考になさってください。

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全員でアウトプットする文化をどう作る? メンバーみんながnote発信を行なう、ゆめみの戦略

企業のトップや広報といった一部の人だけでなく、メンバーみんなが「生の声」を発信することで、会社の認知や共感を高める企業が増えています。それは企業ブランディングだけでなく、採用広報としての効果や、メンバー同士がその発信を見て理解を深める作用も期待できます。 デジタルプロダクトの開発や内製化を支援する株式会社ゆめみ(以下、ゆめみ)さんも、メンバーがnoteで活発に発信することで「徹底した透明性」を体現しようとしています。 とはいえ、たくさんのメンバーが自由に発信するとなると、

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「数字にあらわれない魅力」にこそ本当の価値がある——手作りならではのよさで勝負する「白岳しろ」のnote戦略

「ブランディングは強化したいが、予算・人員には限りがある」。 そんな悩みを持ちながらも、少人数でnoteを運用されている企業は多いのではないでしょうか。 熊本県の高橋酒造さんは、明治33年(1900年)の創業から120年以上「白岳しろ」などの本格米焼酎を製造・販売する酒類メーカーです。 noteを活用した広報・ブランディングにも積極的に取り組まれており、身近な話題を深く掘り下げるコンテンツは少しずつ話題を呼んでいます。 高橋酒造さんの社員数は76名。決して大所帯とはいえ

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“外部メディア”の目に留まる魅力的な法人noteの作り方とは? フィラメントに聞く「メディアの育て方」のノウハウとマインド

オウンドメディア運用において、アクセス数が期待するほど伸びなかったり、効果を実感できなかったりといった悩みはつきものです。 企業の新規事業コンサルティングを行なう株式会社フィラメントさんがnoteで展開しているオウンドメディア「QUMZINE(クムジン)」は、掲載した記事が雑誌『日経WOMAN』(日経BP)の目に留まり取材を受けたことをきっかけに一躍話題になりました。 今回は、そんなQUMZINE編集長の平井征輝さんに、外部の大手メディアの目に留まるコンテンツ作りのノウハ

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「メディア露出のためのエビデンス獲得」「応募者が業務を完全に理解している状態に」ーーゴールイメージを明確に定義して記事をつくるリノベるのユニークなコンテンツ作成術

自社サービスのブランディングを行なう際の一手法として有用なのが、オウンドメディアです。一口にブランディング目的といっても、さまざまなコンセプトのオウンドメディアがありますが、特に「自社サービスの認知を広げていく」ことと「サービスのファンを増やしていく」ことを両軸で進める方法はおすすめです。 今回お話を伺ったのは、国内No.1(※)の中古マンション探しとリノベーションのワンストップサービス「リノベる。」を提供し、テクノロジーを活用したリノベーション・プラットフォームを構築する

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