note pro公式 | 法人オウンドメディアをかんたん、すぐに立ち上げ

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note pro公式 | 法人オウンドメディアをかんたん、すぐに立ち上げ

note proならオウンドメディア運営がもっと簡単に。運用のヒントや活用事例を紹介します。多くの法人が実践中。noteの街を盛り上げてくださっている企業一覧はこちら→https://note.com/topic/noteprolist

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  • note pro自己紹介記事まとめ

    • 784本

    noteでは、読者へ運営方針を表明するのがコツです。このマガジンでは、note proを利用するクリエイターの、自己紹介記事をまとめました。

  • note pro運営がすてきと感じた法人noteまとめ

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    note pro運営チームが読んで、note proを利用するみなさんにもぜひおすすめしたいと思った、すてきな法人noteを集めたマガジンです。自社ならではの独自性をもちながら、読み手の共感や感動を呼ぶnoteが集まっているので、ぜひ自アカウントでのコンテンツ作成のヒントにご活用ください。

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    note をお使いいただいている法人へのインタビューをまとめています。お手本集として参考になさってください。

  • ビジネスに役立つnoteやSNSのつづけ方

    • 51本

    会社員の方々や、企業でnoteを活用してみたい方向けのノウハウや心構えに関するイベントや記事をまとめていくマガジンです。

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    • 156本

    noteで開催するイベントのレポート記事をまとめています。

note pro自己紹介記事まとめ

noteでは、読者へ運営方針を表明するのがコツです。このマガジンでは、note proを利用するクリエイターの、自己紹介記事をまとめました。

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  • 784本

はじめまして。東レの公式noteです。

はじめまして。東レの公式noteです。  私たちは、繊維を祖業とする化学メーカーです。2026年には100周年を迎えます。1926年に滋賀でレーヨンの製造から事業をスタートし、今では国内外に300社以上のグループ会社も持ち、全世界で48,000人の社員が働いています。 ◇  「素材には社会を変える力がある」  東レの社員は、この思いを持って働いており、“素材”に誇りを持っています。決して派手ではないですが、愚直にお客様の製品のために、世の中を良くするために、想いを持っ

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「+αの価値を創造する」プラスアルファコンサルティングのエンジニア採用公式note始めます!

はじめまして! プラスアルファ・コンサルティング略してPAC(ピーエーシー)のDEV-HRチームです。 私たちは をミッションとし、様々なデータ利活用のプラットフォームを提供している会社です。 今回、プラスアルファの挑戦を共にしてくれるエンジニア仲間へ向けてPACエンジニアの技術、働いている姿、イベントの様子などの発信を通じて、PACのエンジニアの魅力を皆様にもっと知っていただき、 「突き抜ける感動」「広がる可能性」を創り出す仲間を増やしたいと思い、noteを始めること

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Sunmark Web が大切にしたいこと

こんにちは。サンマーク出版の 代表をしております、 黒川精一と申します。 2024年2月、私たちサンマーク出版は 「Sunmark Web」をスタートします。 そこで、自分たちの決意表明…… というとちょっと大げさになりますが、 「何を大切にしていくか」を 言葉にしてみます。 テーマは 「人を照らすメディア」 「言葉」は 人をあたたかく包むこともあれば、 鋭いナイフのように 傷つけることもあります。 「情報」は 人々の心をひとつにすることもあれば、 あちら側とこちら

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IMAGICA GROUP、公式noteをはじめます!

はじめまして。IMAGICA GROUP 広報担当です。 このたび、公式noteを立ち上げました! 初めての投稿となる今回はIMAGICA GROUPについて簡単に紹介し、 今後発信していくコンテンツについてお話をしたいと思います。 IMAGICA GROUPとは?IMAGICA GROUPは、1935年に京都の太秦(うずまさ)で映画のフィルム現像・上映用プリント事業として創業しました。以来、常に”映像”とともに歩み続け、2025年に90周年を迎えます。 "映像"は、フィ

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note pro運営がすてきと感じた法人noteまとめ

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「証券会社の社員は、どんな投資をしている?」を解き明かす!〜中堅社員編〜

こんにちは。  SMBC日興証券note編集部です。 昨年から注目を集めている新しいNISA制度が、2024年1月よりついにスタートしました。 NISA(少額投資非課税制度)が意味する通り、少額から始められるうえに、得られた利益が非課税になる制度ということで、投資に興味が湧いてきたという方も多いと思います。 そんな中、「証券会社で働くみなさんは、どんな投資をしているの?」という質問をいただく機会も出てきました。 そこで今回は、“証券会社社員のリアルな資産運用”をテーマ

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あがり症の私が、自信をもって研修講師を務めるまでの道のり

はじめにこんにちは。株式会社SHIFT SAPグループの加山です。グループ内の社内教育を担当しています。 誰しも苦手なこと/不得意なことはあるもの。仕事では、苦手なことに向き合わなければいけないケースもあるかと思います。 私は大人数の前で話すことが苦手ですが、社内向けのSAP研修を担当し、毎月10名前後の受講者に対して話をしています。 今回の記事では、私が苦手とする「人前で話すこと」にどのように向き合い、研修講師を務めているかをお話ししたいと思います。 この記事の想定

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新たな創り手となるあなたへ。内定証書デザインに込めたフラーデザイナーの思い

「内定証書を受け取った瞬間に、みなさんはサービスのユーザーから創り手に立場が変わります。そんなこれから起こる環境の変化をスマホの視点からユーザーの手を見るような表現でデザインさせてもらいました」 2023年10月に催されたフラーの内定式でそう伝えたのは、この年の内定証書デザインを任されたデザイナーの佐藤さんです。 新卒社員の受け入れが本格化した昨年から、フラーでは内定証書と入社証書のデザインを社内公募のコンペで決めています。審査を行うのはデザイナーとして自らも手を動かし続

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なぜGaudiyはカジュアル面談プラットフォーム「Pitta」を活用するのか?

Gaudiyは、2024年2月に、カジュアル面談プラットフォーム「Pitta(ピッタ)」のチームプランβを導入しました。 Gaudiyではこれまで、旧サービスのMeetyを含めると、累計308件のマッチング・9名の入社決定(2023年末時点)というご縁をいただいています。 今回のnoteでは、改めてなぜ私たちがPittaを活用するのか、その理由と想いについてご紹介します。 Gaudiyのカルチャーと採用活動の指針Gaudiyには「NEW STANDARD」「FANDOM

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note pro クリエイターファイル

note をお使いいただいている法人へのインタビューをまとめています。お手本集として参考になさってください。

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誰にでも伝わるIR発信を目指して。投資への関心が高まる今、メンバーズがnoteで取り組むこと

昨今iDeCo(個人型確定拠出年金)の普及やNISA(少額投資非課税制度)の年間投資枠の拡大など、より多くの人々が投資に関心を寄せるようになっています。 このような流れを受けて、noteでは、株主や投資家向けに企業文化、社員の魅力、ビジネスにかける想いなどを伝えるために、IR(インベスター・リレーションズ)情報を発信する企業が増加。中でも株式会社メンバーズ(以下、メンバーズ)は、noteで戦略的なIR発信を行う企業の一社です。 デザイナーやエンジニアなどのデジタルクリエイ

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「1ヶ月に50本」驚異的なペースの社員発信に成功した、ログラスnote編集部の種まき

たくさんの社員に自社のnoteで発信してもらうことで、彩り豊かな多くの情報を届けたいーー。法人noteを運用する担当者であれば、多くの方が思うことではないでしょうか。そんな中、当時60名ほどの社員で「1ヶ月に50本」の記事を掲載するという取り組みを行ったのが株式会社ログラス(以下、ログラス)です。 同社では「アドベントカレンダー(アドカレ)」と呼ばれたこの取り組みを機に、社員の発信カルチャーが定着。その後も、部門単体で自主的にアドカレが実施され、採用活動へのポジティブな影響

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店舗で接客を受けるような“寄り添う”記事へ。人の介在を感じるヨックモック流の伝え方

「ヨックモック」ーーその名前は、誰しも一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。贈り物として、または自分へのご褒美として、購入したことがある方も多いはず。 しかし、株式会社ヨックモック(以下、ヨックモック)ブランディング部のみなさんの中では「ヨックモック=お菓子(クッキー)」というイメージを超えた情報を顧客(世間)に届けたいという想いがありました。そのために始めたのが、noteでの発信だったのです。 2023年8月29日に開催された「note proミートアップ」では

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「書き手のモチベーションづくり」を徹底。多くの社員を巻き込むランスタッド流のnote運営方法

20名以上の書き手が多様な記事を発信し、いろいろな考え・立場の人に届けていく。そんなnote運用をしているのが、ランスタッド株式会社(以下、ランスタッド)です。同社が多くの社員を巻き込むために大切にしているのは、書き手のnoteを書くモチベーションを創出すること。そして、書き続けられるためのサポートを行うことです。 ここでは2023年5月18日に開催された「note proミートアップ」にご登壇いただいた同社の長谷川美果さんのお話をもとに、書き手を増やす方法や、記事執筆のコ

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ビジネスに役立つnoteやSNSのつづけ方

会社員の方々や、企業でnoteを活用してみたい方向けのノウハウや心構えに関するイベントや記事をまとめていくマガジンです。

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「ひとり広報」の仕事術。『ひとり広報の戦略書』小野茜さんに聞く、「リレーションの広報」のすすめ

noteやTwitterを、企業はどのように組み合わせて活用していくべきかを考えるイベント「noteとTwitterでつくる新しい企業コミュニケーション 実践編」。第13回目のゲストは、『ひとり広報の戦略書』(クロスメディア・パブリッシング刊)の著者、小野 茜さんです。 「ひとり広報」のような人手が足りない企業は、どのようにnoteやTwitterをはじめてみるべきなのでしょうか。「ひとり広報は、noteやTwitterをいかに活用すべきか?」をテーマに、お話を伺いました。

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顧客にアクションを起こさせるには?高広伯彦さんに訊くコンテンツマーケティングの基本

「noteとTwitterでつくる新しい企業コミュニケーション 実践編」イベント。今回のゲストは、マーケティングエージェンシー・スケダチ代表であり、社会構想大学院大学 特任教授でもある高広伯彦さんです。 インバウンドマーケティングやコンテンツマーケティングの火付け役で、長らく企業のコンテンツづくりの重要性を啓発されている高広さんに、企業はどのように「コンテンツ」づくりをはじめるべきかを伺いました。 ※この記事では、「X」の表記をシリーズタイトルに合わせて「Twitter」

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ちいさなお店がSNSで注目されるには?広告プランナーが考えるSNS術

noteやTwitterを、企業はどのように組み合わせて活用していくべきかを考えるイベント「noteとTwitterでつくる新しい企業コミュニケーション」。今回は書籍『なぜウチより、あの店が知られているのか?』(宣伝会議 刊)の著者である嶋野裕介さんと尾上永晃さんをゲストにお迎えしました。 第一線で活躍する広告プランナーのお二人によると、企業やブランドがSNSで情報発信をするときは、「客観視」を持ち、 自社のサービスや商品を、お客さんが興味を持つかたちにすることが大事なのだ

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ファンを生み出すIRの可能性とは? #等身大の企業広報

ますます重要性が増しつつある企業のIR。企業価値や魅力を最大限に伝え、投資を呼び込むには、適時開示などにとどまる従来の情報発信からの脱却が求められています。 本イベントは経済アナリストで日本金融経済研究所 代表理事の馬渕磨理子さん、弁護士でLawyer’s INFO 取締役COOの重松英さん、スパイダープラス 経営企画室 IR担当の石田純一さんが登壇。三者三様の知見からあるべきIR像を語ってもらいました。モデレーターはnoteプロデューサーの徳力基彦です。 IRで、なぜ幅

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noteイベントレポート

noteで開催するイベントのレポート記事をまとめています。

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「ひとり広報」の仕事術。『ひとり広報の戦略書』小野茜さんに聞く、「リレーションの広報」のすすめ

noteやTwitterを、企業はどのように組み合わせて活用していくべきかを考えるイベント「noteとTwitterでつくる新しい企業コミュニケーション 実践編」。第13回目のゲストは、『ひとり広報の戦略書』(クロスメディア・パブリッシング刊)の著者、小野 茜さんです。 「ひとり広報」のような人手が足りない企業は、どのようにnoteやTwitterをはじめてみるべきなのでしょうか。「ひとり広報は、noteやTwitterをいかに活用すべきか?」をテーマに、お話を伺いました。

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プロ作家が考える「企画の練り方・読み方」――アサウラさん×牧野圭祐さん×丸戸史明さん

創作の最前線で戦う作家のみなさんに、自身の創作ノウハウを語っていただくシリーズイベント第4弾。今回のテーマは「企画の練り方・詰め方」です。 事前にご応募いただいた企画書を登壇作家たちがレビューしつつ、自分ならどういう方向にブラッシュアップするかなどの、公開ブレインストーミングを行う企画となりました。 数々の実績を持つ作家陣により、様々な角度から企画へのアドバイスが出されております。自分に当てはまりそうなところを見つけて、ぜひ創作にお役立てください! ゲスト:丸戸史明さん

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顧客にアクションを起こさせるには?高広伯彦さんに訊くコンテンツマーケティングの基本

「noteとTwitterでつくる新しい企業コミュニケーション 実践編」イベント。今回のゲストは、マーケティングエージェンシー・スケダチ代表であり、社会構想大学院大学 特任教授でもある高広伯彦さんです。 インバウンドマーケティングやコンテンツマーケティングの火付け役で、長らく企業のコンテンツづくりの重要性を啓発されている高広さんに、企業はどのように「コンテンツ」づくりをはじめるべきかを伺いました。 ※この記事では、「X」の表記をシリーズタイトルに合わせて「Twitter」

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「オウンドメディアのこれからのこと」と、アース製薬・ANA・KIRINが語る「攻め」のSNS活用術

企業のSNS運用はいまや一般的になり、自前のメディア「オウンドメディア」への取り組みもますます広がっています。また、Instagramの人気の定着、TikTokの台頭、TwitterからXへの移行など、SNS自体も変化をとげる中、社外発信の手法も目覚ましく進化しています。 この記事では、オウンドメディアカンファレンス2023の基調講演とクロージングディスカッションに登壇いただいた、キリンホールディングス、アース製薬、ANAの担当者のお話の一部をお届けします。 ※当日の様子

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