note pro公式 | 法人オウンドメディアをかんたん、すぐに立ち上げ

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note pro公式 | 法人オウンドメディアをかんたん、すぐに立ち上げ

note proならオウンドメディア運営がもっと簡単に。運用のヒントや活用事例を紹介します。多くの法人が実践中。noteの街を盛り上げてくださっている企業一覧はこちら→https://note.com/topic/noteprolist

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  • note pro運営がすてきと感じた法人noteまとめ

    • 829本

    note pro運営チームが読んで、note proを利用するみなさんにもぜひおすすめしたいと思った、すてきな法人noteを集めたマガジンです。自社ならではの独自性をもちながら、読み手の共感や感動を呼ぶnoteが集まっているので、ぜひ自アカウントでのコンテンツ作成のヒントにご活用ください。

  • 中央省庁・独立行政法人のnote proまとめ

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    note proを利用している省庁・独立行政法人の、自己紹介記事等のまとめです。noteは省庁・独立行政法人に対して情報発信に使えるようnote proを無償提供しています。

  • noteイベントレポート

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    noteで開催するイベントのレポート記事をまとめています。

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    noteでは、読者へ運営方針を表明するのがコツです。このマガジンでは、note proを利用するクリエイターの、自己紹介記事をまとめました。

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    noteの「地方公共団体支援プログラム」を利用中の自治体の、自己紹介記事まとめです。noteは、自治体が地域の課題解決や魅力発信に使えるようnote proを無償提供し、継続的に運用のサポートをしています。

note pro運営がすてきと感じた法人noteまとめ

note pro運営チームが読んで、note proを利用するみなさんにもぜひおすすめしたいと思った、すてきな法人noteを集めたマガジンです。自社ならではの独自性をもちながら、読み手の共感や感動を呼ぶnoteが集まっているので、ぜひ自アカウントでのコンテンツ作成のヒントにご活用ください。

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クライアントとの共創で描く未来:中古EV市場の拡大と商機

みなさん、こんにちは。 イグニション・ポイントでインダストリーフォーカス ユニットをリードしている川島です。 先日、中古電気自動車(EV)市場におけるワークショップを日本カーソリューションズ株式会社と開催しました。 本記事では、実施したワークショップの簡単な概要と、当日に事前インプットとしてお話ししたEV市場の未来に関してご紹介します。中古EV市場における経営戦略や新たな事業展開にお悩みの方のヒントになれば幸いです。 事業検討のためのワークショップ通常2日間かかる内

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ユニバーサル ミュージックが音楽業界のいろいろ答えます

ユニバーサル ミュージックの公式noteを開設して約2年が経ちました。今回はこれまでと趣向を変えてXで質問を募集してみました。 質問をお寄せいただいた皆さんありがとうございました!その中からいくつかの質問にこちらの記事で回答します。 ※個別のアーティストや商品、他社様の提供サービスについてなど、一部の質問には回答できませんでした。ご了承ください。 新卒採用や中途採用を問わず選考過程において学生時代の専攻などは特に重視していません。また、音楽の知識や経験が必須というわけでも

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社員表彰受賞者が語る!ミークの事業を伸ばすマーケティングの醍醐味

こんにちは!ミーク広報です。 ミークのマーケティング部は、マーケティング課とインサイドセールス課の2つに分かれています。マーケティング課はリード(今後取引をしてくださるかもしれない企業様)をオフラインとオンラインを駆使して創出しており、インサイドセールス課は、マーケティング課が創出したリードにアクションを掛け商談の機会を作り、営業部の方たちにつなげる役割を果たしています。 今回は社員インタビュー第15弾ということで、展示会への出展やセールスフォースの管理運用などを主に担い、

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蔵前で小さな書店をオープン。1年経って気づいた15のこと【振り返り最終回】

2023年4月、東京・蔵前にオープンした「透明書店」。本連載『お金まわり公開記』では、開店から丸1年間、売上や利益などを赤裸々にお伝えしてきました。連載ラストとなる今回は、これまでを振り返りつつ今後について考えていく総集編をお届けします。聞き手はライターの安岡晴香さん。透明書店の代表を務める岩見俊介がお話しします。 数字で振り返る透明書店の1年間――『お金まわり公開記』、ついに最終回です。さっそく実績を振り返りながら、岩見さんの気づきを紐解いていこうと思います。 岩見:

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中央省庁・独立行政法人のnote proまとめ

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名前に込められた想いのストーリーを紹介するメディア「わたしのStoryMark」

「新しい会社を!」「新しい商品・サービスを!」、そんなときに大事なのが「ネーミング」。 きっと皆さん、いろいろな想いをこめた名前をつけて、世に送り出しているのではないでしょうか?そんな「ネーミング」の素晴らしさ・大切さを、名前に込められた「想い」とともに伝えるメディア、それが「わたしのStoryMark」です。 特許庁デザイン経営プロジェクトチームが、「想い」を込めてお送りする新たなメディアについて、プロジェクトを引っ張る岩葉瑞季さんに熱く語ってもらいました! 「みんなが安

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とーかくの自己紹介

こんにちは! 経済産業省 東北経済産業局 広報担当です。 私たちは、仕事柄、 地域の課題や震災復興に向き合い、奮闘する姿、 文化や伝統、地域資源を愛し、造り、磨く手、 脱炭素化に向けた変革に真摯に取り組む目、 未来を変えるイノベーション技術、 そんな活力に日々出会い、 そうした方々と語り合い、プロジェクトを共にし、 一人の人間として、感動し、興奮し、心躍らすことがあります。 「とーかく」は、そうした心揺さぶられた実体験を 新人もベテランもライターとなり、投稿します。 ぜ

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HIRAKUチームの note をはじめます

こんにちは! 文化庁より、「文化観光」に関する委託事業を受けて活動しているHIRAKUと申します。まちづくり、経営戦略、クリエイティブ、空間デザイン、アート、建築、ツアー、IT、脳科学、教育、多様な分野からの専門家の仲間たちが集まったチームです。 本日より、noteをはじめることにしました。 よろしくお願いいたします。 「文化観光」がはじまる背景について少しだけご紹介します。2020年5月に、「文化観光拠点施設を中核とした地域における文化観光の推進に関する法律」という新しい

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「行政 × デザイン」 、はじまります。

はじめまして!  私たちは、経済産業省に所属する公務員を中心とした、部署横断、省内外のメンバーが集う有志チームです。 このたび、日本の行政にデザインアプローチを取り入れる「JAPAN+D(ジャパンプラスディー)」というプロジェクトを立ち上げました。 行政プロセスへの課題意識をもった仲間が集結。 私たちは、国家公務員として日本の未来に貢献できることに、やりがいと誇りを感じながら、日々、政策立案と実行に邁進しています。 ただ、同時に、現状の政策立案や実施のプロセスやアプ

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noteイベントレポート

noteで開催するイベントのレポート記事をまとめています。

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炎上や誹謗中傷を理解して予防するには? #安心創作勉強会 イベントレポート

インターネットでの誹謗中傷や炎上といったトラブルが社会課題になっている昨今。クリエイターが安心して創作に集中できるよう、今回はデジタル・ジャーナリスト育成機構(D-JEDI)との共催で炎上のしくみや個人でできる予防法などを学ぶイベントを開催しました。 ご登壇いただいたのは、ジャーナリスト/メディアコラボ代表で日本ファクトチェックセンター編集長も務める古田大輔さん、弁護士ドットコムニュース編集長の山口紗貴子さんです。 ※本記事は2024年6月20日に開催された安心創作勉強会

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「日向夏さん&綾崎隼さんに聞く、超私的ミステリー小説の書き方」 イベントレポート #創作大賞2024

プロの作家はどうやって小説を書いているのか。作品づくりのプロセスを知りたくはありませんか? 今回のイベントでは、小説家の日向夏さん(代表作:『薬屋のひとりごと』)と、綾崎隼さん(代表作:『死にたがりの君に贈る物語』)のおふたりに、ミステリー小説を書く上で心がけていること、魅力的な謎の設定やトリック、ストーリーを引き立てるキャラクターなど、具体的なノウハウをうかがいました。 創作大賞2024年の締め切り(7/23)も間もなく。応募を検討しているひとは、ぜひ参考にしてみてくだ

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締め切り間近!創作大賞受賞者 × 担当編集に聞く、最後まで粘るポイントは?

創作大賞2024の締め切りもまもなく。noteの創作大賞2023で受賞し書籍化を果たしたせやま南天さんと霜月透子さん、お二人の担当編集者である木造ほのかさん(朝日新聞出版)と大島有美子さん(新潮社)をお招きし、創作のコツや締め切り直前のアドバイスをお聞きしました。 応募を検討している方々は、ぜひ追い込み時に参考にしてみてください。 昨年の受賞作について頑張っている人たちに届けたい『クリームイエローの海と春キャベツのある家』 ──受賞作のお話からお聞きしたいと思います。ま

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ジェーン・スーさん・伊藤亜和さんに聞く「家族について書くということ」#創作大賞2024

エッセイストとして多数の作品を発表しているジェーン・スーさん。ラジオ『ジェーン・スー 生活は踊る』のパーソナリティを務めるほか、作詞家としても活躍しています。 X(旧Twitter)にポストされた伊藤亜和さんのnote「パパと私」を読んだスーさんは、「地獄のTwitterにも天国あり」と感動しシェア。スーさんをはじめ多くのひとにシェアされたことで「パパと私」は大きな反響を呼び、創作大賞2023 メディアワークス文庫賞を受賞しました。本作は伊藤さんのデビュー作『存在の耐えられ

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note pro自己紹介記事まとめ

noteでは、読者へ運営方針を表明するのがコツです。このマガジンでは、note proを利用するクリエイターの、自己紹介記事をまとめました。

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アドウェイズ広告事業本部公式note ごあいさつ

改めまして、アドウェイズ広告事業本部です。 私たち、アドウェイズ広告事業本部は、この度公式noteを開設いたしました。 日々向き合っている事業の中身、取り組みへの想いや魅力、社員の働き方など、これまであまり発信を行ってこなかった情報をコンテンツ化し、少しでも興味を持っていただくことを目指し、積極的に発信を行ってまいります。 第一弾の今回は、自己紹介に加え、noteを開設するに至った経緯、今後の意気込みや私たちが大切にしている想いなどを広告事業本部を統括している取締役の中

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信濃町ファンクラブ公式note 「信濃町ものしり深耕」はじめます。

信濃町が好きな皆さん、信濃町のことが気になる皆さん、もっと町のことを知りたくないですか? 住民の方も、時々立ち寄られる方も、お仕事をされている方も、みんなで信濃町博士になっちゃいましょう!「信濃町ものしり深耕」では、信濃町ファンクラブの活動レポートのほか、信濃町の歴史や環境、町の魅力についてお伝えしていきます。 そもそも「信濃町ファンクラブ」って何? "地域への特別な想いをもつメンバーが集まり、絆と地域愛をさらに深められる場をつくりたい" そんな想いを胸に、信濃町役場がは

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Helpfeelの現在地と未来をつなぐnote、はじめます

はじめまして、Helpfeel(ヘルプフィール) note編集チームのmiyabaraです。 「すべての人の情報格差(ナレッジギャップ)を解消する」ことを目指しているHelpfeelは、本日からnoteの運用をはじめました。 この記事では、私たち株式会社Helpfeelと、noteでこれから発信していくコンテンツについてお届けします。 Helpfeelとはどんな会社か?私たちは2007年にシリコンバレーで創業したSaaS企業です。 「テクノロジーの発明により、人の可能性を

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京セラコミュニケーションシステム、note始めました!

はじめまして! 京セラコミュニケーションシステム 採用チームです。 「KCCS」という略称で覚えていただけると嬉しいです! KCCSについてまずはじめに自己紹介をさせていただきます。 京セラコミュニケーションシステム(以下KCCS)は、京セラの情報システム部門が分離独立してできた、社内ベンチャーからスタートした会社です! 現在は「ICT」「エンジニアリング(通信・環境エネルギー)」「経営コンサルティング」と、幅広い分野でサービスを提供しています。 事業を通してSDGsの実

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自治体のnote proまとめ

noteの「地方公共団体支援プログラム」を利用中の自治体の、自己紹介記事まとめです。noteは、自治体が地域の課題解決や魅力発信に使えるようnote proを無償提供し、継続的に運用のサポートをしています。

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信濃町ファンクラブ公式note 「信濃町ものしり深耕」はじめます。

信濃町が好きな皆さん、信濃町のことが気になる皆さん、もっと町のことを知りたくないですか? 住民の方も、時々立ち寄られる方も、お仕事をされている方も、みんなで信濃町博士になっちゃいましょう!「信濃町ものしり深耕」では、信濃町ファンクラブの活動レポートのほか、信濃町の歴史や環境、町の魅力についてお伝えしていきます。 そもそも「信濃町ファンクラブ」って何? "地域への特別な想いをもつメンバーが集まり、絆と地域愛をさらに深められる場をつくりたい" そんな想いを胸に、信濃町役場がは

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市公式note導入のキッカケ。

今回は、美濃加茂市の公式noteを導入したキッカケについて簡単にお伝えします! 広報の実情強すぎる『広報紙』 どの自治体も同じだと思いますが、昨今のデジタル化を受け、広報紙だけでなく、即時性の高いLINEやInstagramなどのSNSを使いながら市の情報発信をしているわけですが、美濃加茂市はこれがまあ普及しない。 行政情報=広報紙という認識の力が強すぎるのも問題なのかもしれません。※先人たちが築き上げて来られた行政の広報紙による市民の「信用・信頼」には本当に頭が下がる

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北海道えりも町のご紹介

えりも町は、北海道の中央部最南端にある豊かな水産資源と雄大な自然景観に恵まれた漁業と観光のまちです。 北海道の背骨と呼ばれる日高山脈が太平洋に沈みこむ風光明媚な「襟裳岬」をはじめ、お土産の定番「白い恋人」で有名なハートの形をした湖「豊似湖」や江戸時代末期に拓かれた官製道路「猿留山道」など数々の観光地を有しています。 まちの大部分が太平洋に面し、沖合で暖流と寒流がぶつかることから、鮭や毛がに、日高昆布などの漁が盛んに行われており、年間を通して豊富な魚種が獲れる道内でも有数の漁場

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“京都”を発見するnote

はじめまして。京都市広報担当です。 この度、公式noteを立ち上げました。よろしくお願いします。 キャッチフレーズは「京都を発見するノート」 京都の日々は発見の連続です。そんな京都で暮らす中での気づき、驚き、感動。そして、あまり知られてない“京都”を、市民の皆様はじめ、多くの方と共有したい!その思いを込めています。 「京都は〇〇」を変えていきたい。皆さん「京都」にどんなイメージがありますか? “いけず”と違います。 京都市内に多い狭い路地。家の角には通称「いけず石」。

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