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note pro イベント情報

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法人向けnoteイベントの告知や、レポートをここでまとめます。
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記事一覧

200記事以上のノウハウから学ぶ、明日から使える採用広報の型 #noteBIZDAY

ここ数年、「採用広報」というキーワードが採用の現場で良く聞かれるようになりました。 従来は、求人サイトやメディアを経由する施策が主軸でしたが、オウンドメディアやSNSの普及により、企業自らの「情報発信」により、求職者に自社の魅力を直接伝えたり、入社意向を高めてもらうという活動が実施しやすくなりました。 こちらのセッションでは、大勢に対する一方通行になりがちな発信ではなく、求職者ひとりひとりに届けるための「採用広報」のポイントや押さえておきたい基本の型について、note p

カルビー・ヤマハ発動機に聞く、noteをブランディングにどう使う? #noteBIZDAY

オウンドメディアやSNSの普及により、企業が自らのブランディングをネットを通じて実施することが可能になりました。 ただ、従来のテレビCMのようなマス広告を通じた「ブランディング」と、オウンドメディアやSNSを通じた「ブランディング」では、メディアの特性も得意なことも大きく異なります。 一方で、noteのような紙面の制限がないオウンドメディアと、従来のマス的な手法の役割を分け、組み合わせを模索することで、従来実現できなかった新しい「ブランディング」の可能性が見えてきている面

"ひとり広報"で発信をつづける秘訣#noteBIZDAY

「オウンドメディアをはじめたいけれど、自分の会社にはそれを担当できる人間が自分しかいない。」という、いわゆる「ひとり広報」や、大企業でもリソースを割ける人間が十分におらず、あきらめるというケースを良く聞きます。 ただ、実は現在成功事例として認識されている企業の中には、いわゆる「ひとり広報」の状態からnoteの運用を開始し、周囲のサポートを受けながら軌道に乗せているケースが多く存在します。 では、どうすれば「ひとり広報」の状態から、安定した情報発信をつづけることができるのでし

『note BIZ DAY』注目企業6社が登壇!成果につながる発信事例やコツを学べるイベントを開催します

企業や組織はどのような目的・プロセス・ゴール設定で、「情報発信」に取り組めばよいのか?ここ数年noteには、こうしたご相談をいただく機会が増えました。 おかげさまで、noteを開設いただいた企業アカウント数は19,000件(2022年11月時点)を超え、増えつづけています。ただ、当然ながら個人のクリエイターと企業では、その目的や成果を出すためのポイントが異なります。 そこで今回、企業の広報・PR、マーケティング、採用広報など、「情報発信」に関わるご担当者向けに、note活

【アーカイブ公開】〈note pro活用企業が語る〉採用エントリー数1.62倍!NECネッツエスアイの共感を生む発信とは?

本セミナーは終了いたしました。アーカイブ動画を限定公開しております。下記「アーカイブを視聴する」よりダウンロード後、すぐに動画をご視聴いただけます。 ※本内容はセミナー開催時点での情報です。note proご提供プラン・価格の最新情報はこちらをご覧ください ※アーカイブのため質問・チャット・アンケートの利用はできません 以下、開催前の告知情報を掲載しております。 -------------------------------------------------------

嶋浩一郎さん、塩谷舞さんに聞く「編集視点の活かしかた」。ビジネスパーソンにも役立つ、情報収集やわかりやすい伝え方とは?

アイデアの生み出し方や企画の発想法を知りたいかた、もっとわかりやすい文章を書きたいと思うかたに向けたイベントを開催します。 ▼アーカイブはこちらでご視聴いただけます。 ▼イベントレポートはこちらから、お読みいただけます。 12月8日(木)、日本経済新聞との共同企画として、オンライン配信イベント「ビジネスにも役立つ 『編集視点』の活かしかた」をおこないます。 世の中の情報を整理し、受け手に伝わりやすいように「編んで」伝えている編集者。そのスキルや考え方は、発想力を生かし

【アーカイブ公開中】「パーセプション発想をどうnoteとTwitterに活かすべきか」を本田哲也さんにお聞きするイベントを開催します。 #noteとTwitter

2022年12月14日(水)19時から、「noteとTwitterでつくる新しい企業コミュニケーション 実践編」の第7弾として、新著「パーセプション 市場を作る新発想 」を出版された本田哲也さんをゲストにお迎えしてオンラインイベントを開催します。 ▼アーカイブはこちらからご視聴いただけます 開催背景こちらのシリーズは、実際にnoteやTwitterを活用されている企業担当者やプロの方々に、noteとTwitterの具体的な使い分けや、活用のポイントについて、公開インタビュ

【アーカイブ公開】〈note pro活用企業が語る〉5週間でオウンドメディアを立ち上げたプロセスとは?〜はじめてnoteを運用した、リコーの270日間〜

本セミナーは終了いたしました。アーカイブ動画を限定公開しております。下記「アーカイブを視聴する」よりダウンロード後、すぐに動画をご視聴いただけます。 ※本内容はセミナー開催時点での情報です。note proご提供プラン・価格の最新情報はこちらをご覧ください ※アーカイブのため質問・チャット・アンケートの利用はできません 以下、開催前の告知情報を掲載しております。 -------------------------------------------------------

【アーカイブ公開中】ヒット連発編集者の佐渡島さんに「noteとTwitterを楽しく続けるコツ」をお聞きするイベントを開催します。 #noteとTwitter

2022年11月29日(火)17時から、「noteとTwitterでつくる新しい企業コミュニケーション 実践編」の第6弾として、株式会社コルクの佐渡島さんをゲストにお迎えしてオンラインイベントを開催します。 ▼イベントアーカイブはこちらからご視聴いただけます。 開催背景 定期的に開催させて頂いている「noteとTwitterでつくる新しい企業コミュニケーション」の基本編イベントでは、企業がnoteやTwitterを組み合わせて活用する際の基本的な考え方やテクニックを共有

これからの広報やPRに求められる新しい役割をテーマに、等身大の企業広報を開催します。【アーカイブ公開中】

11月22日(火)19時から、「これからの広報やPRに求められる新しい役割」をテーマに、メルカリの矢嶋さんとメドレーの今井さんにお話し頂きます。 ▽イベントアーカイブはこちらからご視聴いただけます ネットやSNSが普及した現在において、広報やPRの役割は大きく変わっていると言われています。 ただ、自分達の会社で、どのような体制や役割分担で広報やPRに取り組むべきなのか、悩んでいる方が多いようです。 多くのスタートアップや中小企業では一人で広報やPRを担当しているケースは

【アーカイブ公開】〈note pro活用企業が語る〉ファンエンゲージメントを高める発信のはじめ方・つづけ方〜「伝わりにくい部分」を上手に届ける!〜

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【アーカイブ公開中】オウンドメディアの「現在地」と「未来」を考える、オウンドメディアカンファレンスを開催します

企業と顧客とのコミュニケーションがオンラインでも行われる現在、オウンドメディアは、顧客に企業のメッセージを届ける手段として、重要な選択肢のひとつです。 一方でオウンドメディアは、幾度もブームになり、時代とともに求められる形が変化したり、都度その必要性が問われてきました。日々新しいツールや手法が登場するなか、「オウンドメディア」の定義も今一度アップデートされるべきタイミングではないでしょうか。 そこで今回、企業の担当者や専門家の方々にご参加いただき、過去の課題、現在における

【アーカイブ公開】〈note pro活用企業が語る〉広報部なしで週1発信を1年間 続けられた秘訣とは?

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「noteとLINEでつくるファンコミュニティ」をテーマに、9月22日(木)13時に等身大の企業広報イベントを開催します。【アーカイブ公開中】

9月22日(木)13時から、「noteとLINEでつくるファンコミュニティ」をテーマに、島根県海士町のnoteやLINEを担当されている寺田さんと、noteディレクターの青柳さんにお話しいただきます。 インターネットやSNSの普及により、企業だけでなく、自治体もさまざまな情報発信に取り組む時代に突入しています。 特に、「売上」という目標がない自治体だからこその、丁寧な情報発信をされているケースが最近は増えてきているようです。 そこで、今回は等身大の企業広報の自治体編として