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note pro イベント情報

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法人向けnoteイベントの告知や、レポートをここでまとめます。
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#等身大の企業広報

【アーカイブ公開中】SmartHR、エン・ジャパンに聞く、社内報を公開するメリットとは?【4/26(火)13時/申込制】 #等身大の企業広報

▽アーカイブ動画は下記よりご視聴いただけます。 4/26(火)13時「社内報を公開するメリットとは?」をテーマに、SmartHRのたけべさんと、エン・ジャパンの清水さんにお話しいただきます。 近頃「オープン社内報」という言葉を聞くことが増えてきました。2020年4月から実施しているnote上のお題企画「#オープン社内報」には、すでに1万件を超える投稿が集まっています。これまでクローズドにしていた社内報をオープンにすることには、どんなメリットがあるのでしょうか。 今回は、

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【アーカイブ公開中】カインズ・キリンが語る、オウンドメディア成功の秘訣 【3/1(火)13時/申込制】 #等身大の企業広報

3月1日(火)13時「オウンドメディア成功の秘訣」をテーマに、カインズの清水さんとキリンの平山さんにお話しいただきます。 コーポレートサイトやSNS、プレスリリースなど、企業が情報発信をする場所はさまざまあります。そんな中、オウンドメディアに求められる役割とは何なのでしょうか。どうすればうまく運営しつづけられるのでしょうか。 今回は、数あるオウンドメディアの中でも特に注目を集めている、カインズの清水さんとキリンホールディングスの平山さんに登壇いただきます。運営のこだわりや

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サイボウズ×サツドラHD代表に聞く「トップの言葉をいかす広報戦略」とは #等身大の企業広報

「めざす企業や社会を創るため、何をどう世に伝えるか。手段ではなく、目的が第一」と、サイボウズ代表取締役・青野慶久さん。 「震災やコロナ禍の非常時に、自社の社会的な役割と自らSNSで発信することの意味がみえてきた」とは、サツドラホールディングス代表取締役社長兼CEO・富山浩樹さんの言葉。 上場企業のトップでありながら、カジュアルで攻めた情報発信をしている経営者おふたり。その姿勢が社内の「ひと」を動かし、従業員によるオウンドメディアやSNSでの発信が注目を集めています。 毎

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【アーカイブ公開中】#等身大の企業広報 総集編 1年分の学びを1時間で振り返ります

12月21日(火)14時より、等身大の企業広報セミナー全8回分の学びを1時間で振り返る「等身大の企業広報 総集編」を開催します。 これまでnoteでは、オウンドメディアを運営している先行企業のキーマンより、SNS時代の法人としての振る舞い方や自社・サービスの魅力的な伝え方を学ぶ機会として、等身大の企業広報セミナーを開催してきました。 今回はその総集編として、各回で繰り広げられたお話の中から、特に参考にしていただきたい取り組みやポイントを厳選してお届けします。過去セミナーに

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【アーカイブ公開中】サイボウズ・サツドラHDに聞く、トップの言葉をいかす広報戦略 #等身大の企業広報

11月24日(水)13時「トップの言葉をいかす広報戦略」をテーマに、サイボウズの青野社長と、サツドラホールディングスの富山社長にお話しいただきます。 企業からの公式な発信だけでなく、社員個人の発信や利用者の声など、インターネット上のさまざまな情報によって企業の姿が形づくられるようになりました。その重要な要素の一つが、経営者や役員をはじめとするトップのふるまいです。 トップはどこまで自らの考えを発信すべきなのか。彼らの言葉を、現場の担当者はどのように広報にいかしていけばいい

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【アーカイブ公開中】社会を動かすメッセージの届け方とは?#等身大の企業広報

8月23日(月)19時「社会を動かすメッセージの届け方とは?」をテーマに、元P&Gの大倉さんと、サイボウズの大槻さんにお話し頂きます。 開催背景パンテーンの「#HairWeGo」やサイボウズの「がんばるな、ニッポン」。どちらも企業発のメッセージによって、社会の当たり前を考え直すきっかけが生まれたプロジェクトです。 一見、従来の企業プロモーションの枠からは外れているアプローチですが、実はこうしたキャンペーンが企業の業績にも好影響をあげはじめています。 世の中に情報があふれて

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【アーカイブ公開中】|D2Cブランドに求められる情報発信とは? #等身大の企業広報 【5/27(木)19時/申込制】

※こちらのイベントは終了しました。当日の様子は下記の動画とイベントレポートをご覧ください。 5月27日(木)19時「D2Cブランドに求められる情報発信とは? 」をテーマに、北欧、暮らしの道具店を展開するクラシコムの青木さんと、FABRIC TOKYOの森さんにお話しいただきます。 開催背景年々拡大しているEC市場の中で、海外のみならず日本でも注目されている「D2Cブランド」。仲介業者を介して商品を販売する従来のスタイルと異なり、自社の商品をダイレクトに販売する方法は、消費

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