note pro ニュース

72
note記事にルビ(ふりがな)をふれるようになりました!
+3

note記事にルビ(ふりがな)をふれるようになりました!

noteにルビ(ふりがな)をふれるようになりました! 難しい漢字や地名が出てくる記事や、子ども向けの記事、小説など、使える場面はさまざま。より表現の幅がひろがります! 使い方はルビをふる文字の始点に「| 」(縦線)、終点に「《 》」(二重山括弧) を入力し、ルビを「《 》」内に入力すればOKです。 ※ ルビ記法の内側で太字を使うことはできません。太字にしたい場合は、以下のように、ルビ記法を含めた全体の文字列を太字にしてください。 この機能は、みなさんからのフィードバッ

スキ
1,692
noteの読書感想投稿コンテスト、今年も開催決定!一緒に盛り上げる出版社・書店を募集します

noteの読書感想投稿コンテスト、今年も開催決定!一緒に盛り上げる出版社・書店を募集します

noteは10月17日(日)〜11月30日(火)にかけて、読書感想投稿コンテスト「#読書の秋2021」を開催することを決定しました。そこで、読書の秋を一緒に盛り上げる出版社と書店を募集します。「#読書の秋2021」に参加することで、出版社と書店は読者の感想を直接知ることができたり、書籍の販売促進にお役立ていただけます。出版社は課題図書を提示しクリエイターから投稿を募り、書店は書棚をつくって、読者と書籍との出会いを創出していただきます。 昨年初開催した「#読書の秋2020」で

スキ
190
【7/15(木)20時】安心創作勉強会 第1弾「クリエイターが知っておきたい著作権」を開催します

【7/15(木)20時】安心創作勉強会 第1弾「クリエイターが知っておきたい著作権」を開催します

これまでnoteでは、文章の書き方やnoteの使い方などに関する勉強会を毎週実施してきました。 今回あらたに、noteを含めインターネットで発信するときに必要な法律や知識、考え方をまなぶ、オンライン勉強会シリーズ「安心創作勉強会」をスタートします。 インターネットでだれもが創作や発信できる今だからこそ、知識や気持ちの面での不安をすこしでも取り除くことができたらうれしいです。 第一回のテーマは「クリエイターが知っておきたい著作権」。 弁護士でもあり、独立クリエイター/ア

スキ
440
BASE、note、UUUMなど7社でクリエイターエコノミー協会の設立発表会を行いました

BASE、note、UUUMなど7社でクリエイターエコノミー協会の設立発表会を行いました

BASE株式会社、note株式会社、UUUM株式会社など、クリエイターエコノミーを推進・支援する7社は、7月8日にクリエイターエコノミー協会(以下、本協会)の設立を発表しました。 「クリエイターエコノミー」とは個人の情報発信やアクションによって形成される経済圏を指します。 本協会では新しい産業である「クリエイターエコノミー」の普及・促進とその活性化に向けて、(1)クリエイティブ活動の普及・促進、(2)クリエイターの保護、(3)クリエイターの活躍を促進するための政策提言を図

スキ
59
新エディタ、ベータ版を本日リリース!新機能でストレスフリーな創作をさらにサポート
+5

新エディタ、ベータ版を本日リリース!新機能でストレスフリーな創作をさらにサポート

※2021/8/27追記: みなさんからのご意見をもとにさっそく新エディタの内容を修正しました! カイゼン内容は以下の記事で報告しています。フィードバックはまだまだ募集中です! noteのエディタ(記事作成画面)を今年秋頃をめどにバージョンアップ!noteプレミアム会員向けにベータ版を公開します! あたらしいエディタではいろいろなショートカットに対応していたり、ドラッグ&ドロップでさまざまな要素を移動できたり、記事をつくるときの自由度がかなり高まります。 ちょっとだけ開

スキ
715
noteで安心して創作できる環境づくりを強化します

noteで安心して創作できる環境づくりを強化します

noteはクリエイター(noteの利用者)が安心して創作できる環境づくりのため、サービス上での安心安全の取り組みや勉強会による学びの場、共通認識をもつためのガイドライン作りなどを強化していきます。 その一環として、本日、企業や団体からの依頼でnoteでコンテンツ制作をするときのガイドライン(依頼主向け、クリエイター向けの2つのバージョン)を公開。また、クリエイターのためのオンライン勉強会シリーズを開始し、第1弾として「著作権をまなぶ勉強会」を7月15日に開催します。 背景

スキ
95
法人のメディア運営やコンテンツ制作を支援するnote pro編集パートナーが18社に。エディット、Camp、TELLIERが新たに参加!

法人のメディア運営やコンテンツ制作を支援するnote pro編集パートナーが18社に。エディット、Camp、TELLIERが新たに参加!

noteは、note pro利用法人のメディア運営やコンテンツ制作を支援するnote pro編集パートナーに、新たにエディット、Camp、TELLIERが参加し、18パートナーになったことを発表します。 noteは2021年5月に、法人のブランド戦略やコンテンツ設計を支援するnote proマーケティングパートナーを発足しました。noteはnote pro編集パートナー、note proマーケティングパートナーとともに、法人クリエイターが発信を続けられる環境づくりを強化しま

スキ
42
※終了【6/10(木)14時配信】プロに聞く!戦略的ブランドストーリーの作りかた

※終了【6/10(木)14時配信】プロに聞く!戦略的ブランドストーリーの作りかた

本イベントは終了しました。アーカイブ動画はこちらから6月10日(木)14時「戦略的ブランドストーリーの作りかた」をテーマに、本田事務所・本田哲也さん、トライバルメディアハウス・池田 紀行さん、STEKKEY・松丸祐子さんをゲストにお迎えしたイベントを開催します。 開催背景だれもが発信できるようになり、情報の量や流れが激しく変化する現代では、広告、プレスリリース、自社サイトによる公式な発信だけでなく、オウンドメディアやSNSを通じた発信も主流になっています。 法人がメディア

スキ
69
企業のメディア運営を戦略から支援するnote proマーケティングパートナーを発足。SCALE Powered by PR、STEKKEY、トライバルメディアハウスが参加しました

企業のメディア運営を戦略から支援するnote proマーケティングパートナーを発足。SCALE Powered by PR、STEKKEY、トライバルメディアハウスが参加しました

noteは、法人のブランド戦略やコンテンツ設計を支援するnote proマーケティングパートナーを発足しました。マーケティング会社、PR会社、クリエイティブエージェンシーなど、法人がnoteでメディア運営を続けるために必要な戦略を構築する専門家を、note pro利用法人の課題やニーズに合わせてご紹介する仕組みです。まずはSCALE Powered by PR(本田事務所・ベクトル)、STEKKEY、トライバルメディアハウスの3パートナーが参加します。 noteはこれまでも

スキ
67
セキュリティ強化の一環で、古いバージョンのブラウザ・端末を使っている方は閲覧・投稿ができなくなります

セキュリティ強化の一環で、古いバージョンのブラウザ・端末を使っている方は閲覧・投稿ができなくなります

【5月12日 追記】 本日、最低サポートバージョンをTLS1.2以上に設定し、セキュリティ強化の対応が完了しました。 noteを安心・安全にご利用いただくために、5月中旬より順次、TLS1.0/1.1による通信を無効化します。TLS1.2以上に対応していない古いバージョンのブラウザや端末(PC・スマートフォン)において、noteの閲覧・投稿などができなくなりますのでご注意ください。 今回のセキュリティ強化の概要TLS1.0/1.1は、一定の条件下での脆弱性が確認されていま

スキ
482