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note pro ニュース

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note proに関するニュースをまとめたマガジンです。カイゼン報告や、法人アカウントのメディア掲載情報をまとめています。
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記事一覧

出版社がnote上で企業のオウンドメディアをつくる、note Brand Storyに講談社、光文社が参画!企業のストーリーや魅力を、プロの視点で読者にお届け

noteは、出版社がnote上で企業のオウンドメディアを制作するサービス、note Brand Storyに、新たなパートナーとして講談社と光文社が参画したことをお知らせします。 note Brand Storyは、出版社の編集チームが企業のnoteの記事を、制作・編集する法人向けのサービスです。法人アカウントであれば有償・無償に関わらずご利用いただけます。 今回新たなパートナーとして、講談社の『with』『ViVi』『mi-mollet』、光文社の『Mart』『HERS

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note、だれでも月額制サブスクができる新機能「メンバーシップ」を今夏リリース!支援総額1,000万円のサポートプログラムも

noteは、だれでも月額制サブスクリプションを作れる新機能「メンバーシップ」を、2022年夏を目処にリリースします。この新機能により、クリエイターは、ユーザーによる継続的な応援のもと、創作活動に集中することができるようになります。 「簡単に月額制コミュニティを作りたい」「作品や活動を発表しながら、読者やファンと交流したい」「新しい人に自分の活動を知ってもらいたい」「作品以外にもクリエイターの活動の全てを応援したい」といった悩みやニーズを解決し、クリエイターの継続的な収入の獲

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note会員数が前年比30%増の500万人超に!クリエイターエコノミーの拡大へ。収益など数字公開

noteは、2022年4月7日にサービス開始から8年を迎えました。 今、インターネットの発展やスマートフォンの普及、デジタル決済の多様化などにより、だれもがクリエイターとして活動し、個人が個人のコンテンツを購入することが当たり前の時代となっています。noteは、クリエイターの成功を後押しする、さまざまな取り組みを推進し続けています。 今回、8周年を記念して、noteから生まれたクリエイターの成功について、数字を交えて公開します。 会員数が500万人を突破。個人から企業、

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note、教育委員会向け「note pro一括導入プラン」を提供開始!無料でまとめて学校ホームページが開設可能に

noteは各自治体の教育委員会に対して、管轄する学校にまとめてnote proを導入・契約できる「note pro一括導入プラン」の提供を開始します。各学校の負荷を軽減しながら一括でアカウントを作成、学校のホームページを無料で簡単に作成できるプランです。 noteではこれまでも、月額5万円で提供している法人向け高機能プラン「note pro」を、小学校・中学校・高等学校・特別支援学校に無償で提供してきました。また、岩手県教育委員会や沖縄県うるま市教育委員会などでは、まとめて

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note法人利用が10,000件突破!採用広報やブランディング、プロモーションなど法人サクセスが続々と誕生 -note pro 3周年記念イベントも開催-

noteを利用する法人アカウントの数が2022年2月に10,000件を突破しました!この数は、note・noteプレミアム・note proを利用する法人アカウント数の合計となります。 メディアプラットフォーム「note」では、法人向け有料サービス「note pro」を提供し、法人の情報発信をサポートしています。利用法人は、流通、製造、金融、教育、観光、IT、メディア、行政など。規模や業種業態を問わず、さまざまな法人にご活用いただいています。また、活用方法は、採用向け社員イ

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note活用の知見を企業同士で共有し合うお題「#企業のnote」をはじめます!

企業のnoteアカウントは毎年、増えていて、企業ごとに特色ある使い方をしています。 noteでも、企業の情報発信をつづけやすくする有料プランのnote proを提供するなど、様々な取り組みをしていますが、実際にnoteを活用する上で悩んでいらっしゃる方も少なくないようです。そこで、企業ならではのnoteの活用方法をお互いに共有いただくために、企業向けのお題企画をはじめます。 普段どのように記事のテーマを決めているのか、発信する上で心がけているポイント、継続するための工夫や

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note、CDOに宇野 雄が就任

note株式会社は、ヤフー株式会社やクックパッド株式会社でデザイン責任者を務めた宇野雄がCDO(Chief Design Officer)に就任したことをお知らせします。noteの重点領域であるデザイン、テクノロジー、クリエイティブのうちデザイン領域をさらに強化することでプロダクトと組織の成長を加速させます。 また、就任に際して2月22日(火)にデザイン組織について考えるイベント「CXO・CDO超会議 #教えてデザイン」を開催します。 就任の背景note株式会社は、201

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クリエイターの #noteでよかったこと をお祝いします!

noteでの発信をきっかけに、うれしいつながりができたり、メディアで紹介されたり、憧れの仕事につながったり…。 クリエイターにいい体験が起きることは、noteにとってもうれしいことです。そこでこの記事では、note運営メンバーが記事やSNSなどで知った「noteクリエイターに起きたよかったこと」をご紹介して、お祝いしていきます! 「こんないいことがあったよ!」というかたは、ぜひnoteやTwitterで「#noteでよかったこと」をつけるか、こちらのフォームから教えてくだ

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19の出版社とnoteで合同開催した、読書感想コンテスト「#読書の秋2021」の入賞84作品を発表します!

2021年10月17日から約1ヶ月半開催した、読書感想文を募るコンテスト「#読書の秋2021 」。期間中(10/17-11/30)には、8,796件もの作品をご応募いただきました! 本を読むことのおもしろさが伝わってくる素晴らしい作品を投稿いただき、ありがとうございます。 noteでの応募作品一覧は、こちらをご覧ください。 note運営事務局が選出した「note賞」と、各出版社が選出した受賞作品が下記のように決定いたしました。 ▼note賞源氏物語は光源氏の物語であり、

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今年の創作活動を振り返る「#noteまとめ2021」レポートをお届けしました!

noteでは、今年1記事以上投稿した方を対象に、「2021年の記録」をまとめたページを作成しました!今年も1年間の創作活動を振り返ってみませんか? 以下のURLをクリックすると、 みなさんそれぞれのレポートページにアクセスできます。 https://note.com/wrap_up/annual_2021  「#noteまとめ2021」レポートの紹介今年のレポートのテーマは、「新聞」です。 noteという “創作の街” で暮らすクリエイターのみなさんへの号外として、年末

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noteの #買ってよかったもの 2021記事を分析。昨年の「困りごとに対処する」買いもの傾向から、今年は「こころを満たす」傾向に

noteの年末恒例の人気企画「#買ってよかったもの」。 日常的に不確実なことがつづいた今年の「#買ってよかったもの」は、買いものを通してさまざまなひとが不確実が日常になった世界とどう向き合い、日々を過ごしてきたのかが映し出されていました。 みなさんを幸せにした買いものを通じて、これからの生活や新しい買いものの「きざし」を感じてもらえたらと今年書かれた約1.5万件の記事を分析しました。 この記事では、特徴的な4つをご紹介。レポート全編はこちらからご覧ください。 #買って

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noteを安心してつかっていただくために。「ガイドライン集」を公開しました

noteは、クリエイターがインターネットを使った創作活動をするときの基礎知識をまとめた「ガイドライン集」を、本日11月26日に公開しました。 たくさんのひとが集まるインターネットという場で、クリエイターのみなさんが安心して創作を楽しみ、おたがいの創作に敬意をもってふれあうためのポイントをご紹介しています。 創作を支援するための取り組みのほかに、創作活動における不安を減らしていただくためにnoteで整備している機能や、専門機関の相談窓口の情報もまとめました。 本日公開した

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出版社がnote上で企業のオウンドメディアを編集制作!note Brand Story、第一弾は文藝春秋『CREA』『Number』

note は、出版社の編集チームが企業のnoteの記事を編集するオウンドメディア制作サービスnote Brand Storyを開発しました。第一弾として文藝春秋の女性ライフスタイル誌『CREA』とスポーツ総合誌『Number』のメニューを11月17日より提供開始します。 note Brand Storyは企業のストーリーを世の中に届ける仕組みであるとともに、出版社にとっては新たな収益や読者獲得の機会となります。また、それを通じてクリエイターの参加の場も広がると考えています。

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note新エディタの8つの新機能を一挙公開!

より創作の表現を豊かにするために、 noteの新エディタに8つの機能を追加しました! ※ 利用にあたっての注意 今回追加された新機能(箇条書き、小見出し、右寄せなど)を使って編集された記事は、Webブラウザのこれまでのエディタでは編集ができません。あらかじめご注意ください。 新機能の紹介今回増えた8つの新機能はこちらです! 小見出し(h3) 箇条書き/番号付きリスト 右寄せ 取り消し線 出典元の記載 区切り線 画像の代替テキスト(alt属性)設定 画像の説

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