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note pro ニュース

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note proに関するニュースをまとめたマガジンです。カイゼン報告や、法人アカウントのメディア掲載情報をまとめています。
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記事一覧

19の出版社とnoteで合同開催した、読書感想コンテスト「#読書の秋2021」の入賞84作品を発表します!

2021年10月17日から約1ヶ月半開催した、読書感想文を募るコンテスト「#読書の秋2021 」。期間中(10/17-11/30)には、8,796件もの作品をご応募いただきました! 本を読むことのおもしろさが伝わってくる素晴らしい作品を投稿いただき、ありがとうございます。 noteでの応募作品一覧は、こちらをご覧ください。 note運営事務局が選出した「note賞」と、各出版社が選出した受賞作品が下記のように決定いたしました。 ▼note賞源氏物語は光源氏の物語であり、

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今年の創作活動を振り返る「#noteまとめ2021」レポートをお届けしました!

noteでは、今年1記事以上投稿した方を対象に、「2021年の記録」をまとめたページを作成しました!今年も1年間の創作活動を振り返ってみませんか? 以下のURLをクリックすると、 みなさんそれぞれのレポートページにアクセスできます。 https://note.com/wrap_up/annual_2021  「#noteまとめ2021」レポートの紹介今年のレポートのテーマは、「新聞」です。 noteという “創作の街” で暮らすクリエイターのみなさんへの号外として、年末

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noteの #買ってよかったもの 2021記事を分析。昨年の「困りごとに対処する」買いもの傾向から、今年は「こころを満たす」傾向に

noteの年末恒例の人気企画「#買ってよかったもの」。 日常的に不確実なことがつづいた今年の「#買ってよかったもの」は、買いものを通してさまざまなひとが不確実が日常になった世界とどう向き合い、日々を過ごしてきたのかが映し出されていました。 みなさんを幸せにした買いものを通じて、これからの生活や新しい買いものの「きざし」を感じてもらえたらと今年書かれた約1.5万件の記事を分析しました。 この記事では、特徴的な4つをご紹介。レポート全編はこちらからご覧ください。 #買って

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noteを安心してつかっていただくために。「ガイドライン集」を公開しました

noteは、クリエイターがインターネットを使った創作活動をするときの基礎知識をまとめた「ガイドライン集」を、本日11月26日に公開しました。 たくさんのひとが集まるインターネットという場で、クリエイターのみなさんが安心して創作を楽しみ、おたがいの創作に敬意をもってふれあうためのポイントをご紹介しています。 創作を支援するための取り組みのほかに、創作活動における不安を減らしていただくためにnoteで整備している機能や、専門機関の相談窓口の情報もまとめました。 本日公開した

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出版社がnote上で企業のオウンドメディアを編集制作!note Brand Story、第一弾は文藝春秋『CREA』『Number』

note は、出版社の編集チームが企業のnoteの記事を編集するオウンドメディア制作サービスnote Brand Storyを開発しました。第一弾として文藝春秋の女性ライフスタイル誌『CREA』とスポーツ総合誌『Number』のメニューを11月17日より提供開始します。 note Brand Storyは企業のストーリーを世の中に届ける仕組みであるとともに、出版社にとっては新たな収益や読者獲得の機会となります。また、それを通じてクリエイターの参加の場も広がると考えています。

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note新エディタの8つの新機能を一挙公開!

より創作の表現を豊かにするために、 noteの新エディタに8つの機能を追加しました! ※ 利用にあたっての注意 今回追加された新機能(箇条書き、小見出し、右寄せなど)を使って編集された記事は、Webブラウザのこれまでのエディタでは編集ができません。あらかじめご注意ください。 新機能の紹介今回増えた8つの新機能はこちらです! 小見出し(h3) 箇条書き/番号付きリスト 右寄せ 取り消し線 出典元の記載 区切り線 画像の代替テキスト(alt属性)設定 画像の説

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【書店募集】#読書の秋2021 の店頭フェアを開催しませんか?

10月17日(日)〜11月30日(火)にかけて、noteで読書感想を募集する投稿コンテスト「#読書の秋2021」を開催します。この企画を一緒に盛り上げてくださる書店を募集します。 「#読書の秋2021」とは、好きな本の感想を文章はもちろん、マンガやイラスト、音声や動画など、自由なかたちの作品にして、noteに投稿する企画です。感想をつづる本はなんでもOKですが、協力いただく出版社が提示した課題図書への感想は、出版社の担当者が読み、すてきな作品には賞品が贈られます。 今年の

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note記事にルビ(ふりがな)をふれるようになりました!

noteにルビ(ふりがな)をふれるようになりました! 難しい漢字や地名が出てくる記事や、子ども向けの記事、小説など、使える場面はさまざま。より表現の幅がひろがります! 使い方はルビをふる文字の始点に「| 」(縦線)、終点に「《 》」(二重山括弧) を入力し、ルビを「《 》」内に入力すればOKです。 ※ ルビ記法の内側で太字を使うことはできません。太字にしたい場合は、以下のように、ルビ記法を含めた全体の文字列を太字にしてください。 この機能は、みなさんからのフィードバッ

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noteの読書感想投稿コンテスト、今年も開催決定!一緒に盛り上げる出版社・書店を募集します

noteは10月17日(日)〜11月30日(火)にかけて、読書感想投稿コンテスト「#読書の秋2021」を開催することを決定しました。そこで、読書の秋を一緒に盛り上げる出版社と書店を募集します。「#読書の秋2021」に参加することで、出版社と書店は読者の感想を直接知ることができたり、書籍の販売促進にお役立ていただけます。出版社は課題図書を提示しクリエイターから投稿を募り、書店は書棚をつくって、読者と書籍との出会いを創出していただきます。 昨年初開催した「#読書の秋2020」で

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【7/15(木)20時】安心創作勉強会 第1弾「クリエイターが知っておきたい著作権」を開催します

これまでnoteでは、文章の書き方やnoteの使い方などに関する勉強会を毎週実施してきました。 今回あらたに、noteを含めインターネットで発信するときに必要な法律や知識、考え方をまなぶ、オンライン勉強会シリーズ「安心創作勉強会」をスタートします。 インターネットでだれもが創作や発信できる今だからこそ、知識や気持ちの面での不安をすこしでも取り除くことができたらうれしいです。 第一回のテーマは「クリエイターが知っておきたい著作権」。 弁護士でもあり、独立クリエイター/ア

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BASE、note、UUUMなど7社でクリエイターエコノミー協会の設立発表会を行いました

BASE株式会社、note株式会社、UUUM株式会社など、クリエイターエコノミーを推進・支援する7社は、7月8日にクリエイターエコノミー協会(以下、本協会)の設立を発表しました。 「クリエイターエコノミー」とは個人の情報発信やアクションによって形成される経済圏を指します。 本協会では新しい産業である「クリエイターエコノミー」の普及・促進とその活性化に向けて、(1)クリエイティブ活動の普及・促進、(2)クリエイターの保護、(3)クリエイターの活躍を促進するための政策提言を図

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note新エディタ、ベータ版公開!ストレスフリーな創作をさらにサポートする機能をまとめて紹介

極限までシンプルなnoteエディタが、 さらにパワーアップMarkdownショートカットに対応したり、 小見出しや箇条書きで読みやすくしたり、 他エディタからスタイルを保持してコピペしたり…。 新エディタでは、15以上の機能が新登場! みなさんのしたい表現に合わせて、 十人十色の記事をつくれるようになります。 まずは、noteプレミアム に登録している方を対象に、新機能を先行公開させていただきます。  11月25日から、すべてのクリエイターがつかえるようになりました!

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noteで安心して創作できる環境づくりを強化します

noteはクリエイター(noteの利用者)が安心して創作できる環境づくりのため、サービス上での安心安全の取り組みや勉強会による学びの場、共通認識をもつためのガイドライン作りなどを強化していきます。 その一環として、本日、企業や団体からの依頼でnoteでコンテンツ制作をするときのガイドライン(依頼主向け、クリエイター向けの2つのバージョン)を公開。また、クリエイターのためのオンライン勉強会シリーズを開始し、第1弾として「著作権をまなぶ勉強会」を7月15日に開催します。 背景

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法人のメディア運営やコンテンツ制作を支援するnote pro編集パートナーが18社に。エディット、Camp、TELLIERが新たに参加!

noteは、note pro利用法人のメディア運営やコンテンツ制作を支援するnote pro編集パートナーに、新たにエディット、Camp、TELLIERが参加し、18パートナーになったことを発表します。 noteは2021年5月に、法人のブランド戦略やコンテンツ設計を支援するnote proマーケティングパートナーを発足しました。noteはnote pro編集パートナー、note proマーケティングパートナーとともに、法人クリエイターが発信を続けられる環境づくりを強化しま

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