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法人にもぜひ参加いただきたいnoteのお題を2つ紹介します

こんにちは。note pro運営事務局です。

noteには、「お題企画」というものがあります。クリエイターのみなさんがnoteを書くきっかけになるような、さまざまな切り口の「お題」を用意しています。もちろん、法人クリエイターのnoteアカウントにもぜひ参加いただきたいと考えています。

書くネタに困った際にも活用していただけますし、ふだんとちがう読者との出会いにつながるので、記事ネタにお困りだったりマンネリ化を打破したいときにもおすすめです。

以前にもおすすめのお題企画を紹介しましたが、今回は、たくさんの投稿があつまっている「お題」の中から、いまnote pro運営事務局がつよく推しているおすすめテーマを2つを紹介します。

#推薦図書

#推薦図書は、登場以来、常に人気の「お題」です。noteには映画や演劇、美術館の展示などの感想やレビューが多く投稿されていますが、それと同様に、おすすめの本の投稿も多く、定番コンテンツといってもいいでしょう。

自社に関する一冊があればぜひ書いてほしいですし、経営陣が自社のスタッフに推奨している本、目指している企業像を体現している方の書籍などもよいでしょう。スタッフやチームごとに、それぞれ本をおすすめするのもいいですね。

#名前の由来

こちらも、たくさんの投稿が集まっているお題です。個人のクリエイターのnoteでは、自分の名前の由来について書かれる方が多いですが、ぜひ法人クリエイターのnoteでもトライいただきたいテーマです。

会社のアイデンティティでもある社名の由来などは、ぜひどこかで丁寧に語り下ろした記事を書いてほしいですし、会議室の名前や、独自の社内用語の解説などもいいかもしれません。社内では”常識”で通っていることでも、他の会社では案外ユニークにとらえてもらえることもあります。外部に向けて発信することで、自社のカルチャーを伝えるよいコンテンツになるでしょう。


お題企画ではみなさんの投稿をお待ちしております。ネタに困っていなくても、ぜひご参加ください。


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