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書くためのアイデアがたくさん! すてきな「#オープン社内報」noteピックアップ

こんにちは。note pro運営事務局です。

会社やチームに向けてのお知らせを公開する「#オープン社内報」の投稿が、900件を超えて集まっています。すてきな投稿がたくさんありました!その中から、みなさんの参考になるような切り口の投稿を、たくさん読ませていただいた中から、いくつかをセレクトしてお伝えします。

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為したことだけでなく「やめたこと」を書くことは、誠実さが感じられますし、うまくいったことを語る際にも説得力が備わるように思えます。

フィードフォース

家賃補助制度という一般的な福利厚生を扱う記事です。その会社に加わる=新たな生活を始める、という可能性を想起させているのが素晴らしかったです。

プレスラボ

社内で実施する勉強会や研修、そういうイベントもnoteではばっちりコンテンツになります。すでに実施した施策を振り返るのは法人noteのコツです。

SmartHR

企業のトップみずからが率先してはたらきかけるオープン社内報も増えています。流動性の高い時期にこそ、率先して発言することで、スタッフに安心感がもたらされます。

トゥギャッター

GWを延期するという意思決定すら、コンテンツになり得ます。あらゆる施策にはこめられた意図があり、それを解説することはそのまま、法人の紹介になるからです。

Visional

プロジェクトを、ドキュメンタリーとして公開することで、その会社のスタンスが伝わります。ひと段落したタイミングで関係者にインタビューを行っているのもよかったです。

キッチハイク

リモートワークについての社内アンケートを公開されています。施策を行ったことだけでなく、実際にどういう効果があったかを明らかにしているのがすばらしいです。


以上です。

「#オープン社内報」のnoteについては、引き続き受け付けています。ぜひみなさまならではの「#オープン社内報」をお寄せください。

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