中央省庁のnote proまとめ

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デジタル庁は「行政の透明化」を掲げ、noteでの発信を始めます。

デジタル庁は「行政の透明化」を掲げ、noteでの発信を始めます。

こんにちは! 内閣官房IT総合戦略室の広野 萌と申します。 普段はアプリやWebサービスをつくるデザイナーとして働いています。 今年の4月に、デジタル庁創設に向けた民間人材として内閣官房に入庁して、非常勤の国家公務員となりました。 現在の担当領域は「情報発信基盤」ということで、主に 1. 政府 → 国民への情報発信 2. 国民 → 政府への意見募集 3. 政府 ↔ 自治体の情報交換 の3つの観点で奔走していく予定ですので、今後のnoteで楽しみにしていただければと思い

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「文部科学省のリクルートチーム、noteはじめます。」

「文部科学省のリクルートチーム、noteはじめます。」

国家公務員。文部科学省。 そもそも何をやっているんだろう。 どんな人がいて、どんな仕事、働き方をしているんだろう。 あ、自己紹介が遅くなりました。 私たち、「文部科学省リクルートチーム」です。 普段は、教育・科学技術・スポーツ・文化など、文部科学省が担う様々な分野の仕事をするかたわら、ある重要な「ミッション」を与えられ活動している20代~30代の若手職員の特命チームです。 そのミッションとは、ずばり、 「就職先を考えている一人でも多くの方に『文部科学省』を知ってもらうこ

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文部科学省、社会教育士noteはじめました! ー「社会教育」を様々な角度からお届けしたいー

文部科学省、社会教育士noteはじめました! ー「社会教育」を様々な角度からお届けしたいー

私たちは、「社会教育士」制度の活用促進をミッションにしている文部科学省のプロジェクトチームです。 最初の投稿となる今回は、この社会教育士noteを通してどのようなことをお届けしていきたいかについてお話しします。 社会教育士ってなに?私たちのまち、暮らしには、さまざまな課題が山積しています。たとえば、コミュニティの希薄化、空き店舗が増える商店街、子育てや介護が生む孤立、居場所や出番がない子ども・若者、災害から命を守る防災の備え、国籍の違いや障害の有無などによる分断など・・・。

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はじめまして!経済産業省 情報プロジェクト室です。

はじめまして!経済産業省 情報プロジェクト室です。

こんにちは、経済産業省 情報プロジェクト室です。 この度、note proを活用して経済産業省のデジタル・トランスフォーメーション(DX)であったり、デジタル・ガバメントの取組について発信していくこととしました。 写真は、先日のGovtech Conference Japanの際の舞台裏です。 こういったオンラインイベントの企画、運営や、普段我々が業務として行っている経産省内でのデジタル化活動での悩み・成功例などの共有を通じて、市民・国民の皆様の目線に立った情報発信を行っ

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文部科学省「#教師のバトン」プロジェクトを始めます!

文部科学省「#教師のバトン」プロジェクトを始めます!

私たちは、文部科学省内の若手職員、教員経験者、広報担当職員などを中心に結成された「#教師のバトン」プロジェクト担当です。 このたび、文部科学省では「#教師のバトン」プロジェクトを立ち上げ、公式noteを始めることになりました。 キャッチコピーは「未来へつなぐ、教師のバトン」。 公式noteを始めるにあたって、私たちが、なぜ「#教師のバトン」プロジェクトを立ち上げたのか、どのような課題意識を持ち、どのような未来を目指しているのか、公式noteでお伝えしたいことは何か、を

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中央省庁・独立行政法人にnote proを無償提供

中央省庁・独立行政法人にnote proを無償提供

「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに掲げるnoteは、自治体・学校・文化施設に続いて、省庁・独立行政法人に対して「note pro」を無償提供します。 予想できないことが起こる昨今、官公庁の情報発信はますます重要性と注目度が高まっています。noteでは、国の政策を担う省庁が、わかりやすい情報発信をしたり、施策の裏側にあるストーリーや働く人たちの想いを届ける機会を増やしていきたいと考えています。 全庁公式アカウントとしての活用はもちろん、課室ごと、ま

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