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note pro自己紹介記事まとめ

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noteでは、読者へ運営方針を表明するのがコツです。このマガジンでは、note proを利用するクリエイターの、自己紹介記事をまとめました。
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#自己紹介

固定された記事

まずは自己紹介記事を書いてみよう

noteをはじめたら、個人の方でも法人の方でも、まずは自己紹介記事を書くことをおすすめします。自己紹介記事に、大きな決まりはありませんが、つくっておくだけでさまざまないいことがあるはずです。 なぜ自己紹介記事が必要なの?noteでは、好きな記事を、「プロフィール」として、クリエイターページに登録することができます。あなたがどこの誰で、何をしてきて、何をしようとしているのか。これらを書いておくことで、より読者とつながりやすくなります。 読者に”自分のことを伝える”仕組みをつ

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福岡市プロジェクト「福岡100」noteはじめます

・noteはじめますはじめまして、福岡100公式note編集部です。 今回、みなさまへ福岡市のプロジェクト「福岡100」に関する情報を新たな形でお届けしたくnote上でアカウントを立ち上げました。 このnote立ち上げのお話の前に、私たちの「ミッション」についてお話したいと思います。 ・福岡市はこのまま「元気な街」でいられるか? 「福岡市は勢いがある、元気な街だ」 こんな嬉しい言葉を市内外の方からたくさん頂きます。 令和2年の国勢調査では、人口増加数、増加率ともに政令指定都

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はじめまして、新渡戸文化小学校です

はじめまして、新渡戸文化小学校note編集部の染原(そめはら)です。今回、新渡戸文化小学校の公式noteを立ち上げることにしました。 このnoteでは、日本中の学校のユニークな取り組みや公教育の営み、それらを考える先生や専門家の方へのインタビューなどを通じて、皆さんが学校について考えるたくさんのきっかけを提供していけたらと考えています。その中で、もちろん私たちの小学校の具体的な取り組みについても、少しずつご紹介していきたいと考えています。 初めての今回は、このnoteを立

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『BESSの家』公式noteはじめます。

はじめまして、BESSの家 note編集長ウエダです! 入社8年(2回の産休含む)のBESS社員です。 ちょっと緊張ぎみの初投稿ですが、おつきあいください。 今回は、BESSとはどんなブランドなのか、noteをはじめた経緯、 noteで発信していきたいことについて、お話しします。 1.BESSの家について わたしたちは、「BESS」というブランド名で、ログハウスをはじめとした個性的な木の家で、手間や工夫をおもしろがる暮らしを提案しています。 1986年、「家は道具」と

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HAKUTEN note はじめます。

はじめまして!HAKUTEN note編集部です。 突然ですがみなさま、博展という会社をご存知でしょうか? 名前だけは聞いたことがある方も、一緒にお仕事をさせていただいた方もいらっしゃるかもしれませんが、初めてお会いする方には「楽天さんですか?」とか「博報堂グループでしたっけ?」と間違えられてしまうので...      まずは博展という会社について紹介させてください。 博展って何をしている会社なの? 弊社は「ココロ揺さぶる瞬間を創り、世の中を次へ動かす。」をビジョン

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こんにちは、HIGH-FIVEです。改めて自己紹介。

この記事では、改めて私たち「HIGH-FIVE」が何者なのか、何を発信しようとしているのかをご紹介します。 私たちは「クリエイターに寄り添う」集団です。まず私たちの会社、クリーク・アンド・リバー社(以下、C&R社)についてお話しします。 クリエイター·エージェンシーのパイオニアとして、1990年に設立して以来、「ゲーム・映像・Web・IT・データなどのクリエイティブ領域」で活躍するプロフェッショナルクリエイターの皆さんのキャリア支援をしています。 「プロフェッショナルの生

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はじめまして!常総市ふるさと納税です。

はじめまして。茨城県常総市ふるさと納税担当の松﨑です。 ふるさと納税に関するマガジンを配信いたします! ふるさと納税とはふるさと納税制度は、「生まれ育ったふるさとに貢献できる制度」、「自分の意思で応援したい自治体を選ぶことができる制度」として創設されました。 ふるさとに限らず、応援したい自治体に寄付をすることができます。 また、ふるさと納税の理念として三つの意義が挙げられています。 ふるさと納税には三つの大きな意義があります。  第一に、納税者が寄附先を選択する制

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直方市が公式noteを始める理由

こんにちは。突然ですが直方市公式noteです。 直方市は、今年市制90周年を迎えました。 10年後にはなんと100周年! 100周年を迎える前に、直方市のことをもっと知ってもらいたいっ! そのために何か新しい広報活動にチャレンジするぞ~っ! ・・・ってことでその第1弾としてこのnoteを始めることにしました。 noteの特性を活かし、堅苦しくなく、ふわ~っとした感じでいろんなことを発信していけたらいいなぁと思っておりますので、あま~く見守っていただけると幸いです。どうぞよ

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工学院大学note、始めます。

工学院大学は、2021年で創立134年を迎える歴史ある大学です。4学部15学科と大学院が設置され、約7000人の学生が学ぶ理工系大学として、日本の発展を支える数多くのスペシャリストを輩出してきました。 *** ーー工学院大学の紹介と考えると、ついつい、大学の公式プロフィールを紹介したくなってしまいます。ですが、「どこかで聞いたことがある」「他の大学とあまり変わらない」と感じる方も多いのではないでしょうか。 このnoteは、今まで伝えきれていなかった、「工学院大学の雰囲気

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王寺町のnoteでやること・やりたいこと

皆さんはじめまして。奈良県王寺町(おうじちょう)です。町の情報発信媒体として、このたびnoteを開設しました。見出し画像は世界初のゆるキャラドローンにもなった聖徳太子の愛犬、雪丸です。このようにnoteを飛躍させたいものです。 この記事は、王寺町noteの取扱説明書みたいなもの。下記の説明をご覧ください。 王寺町ってこんなまち 人口約24,000人。電車で大阪市内まで約20分、奈良市内まで15分。奈良県の北西部に位置する王寺町は、明治時代に県内で初めて鉄道が開通した町で

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LOCAL SHARE CLUB、はじめます。

はじめまして。LOCAL SHARE CLUB編集部です。 このたび「地方創生」について、担い手となる皆さまとじっくりと語り合いたいとの想いから、noteアカウントを立ち上げました。 NTT東日本は、これまで地域の皆さまと共に、地方創生への取り組み行ってまいりました。 その経験を踏まえて、地域が抱える様々な課題に対して「ICT × コミュニティ」という切り口からの対話を紡ぎ、より豊かで快適に暮らすための空間にしていけたらと考えています。 立ち上げの背景 今、日本全国の

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はじめまして、ClipLineです!

こんにちは〜! この記事では、このnoteを運営しているClipLine株式会社がどんな会社なのか、このページを訪れてくれた方に簡単にご紹介したいと思います。現在掲載している記事への理解もより深まると思いますので、是非ご覧くださいね。 ClipLine株式会社は、組織実行力を高める動画型マネジメントシステムClipLineの開発・運営を行なっています。『「できる」をふやす』をミッションに、開発からカスタマーサクセス、映像制作まで様々なメンバーがClipLineのサービスの

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Deckers Japan公式noteをはじめます!

はじめまして!Deckers Japan採用担当です。 この度、採用広報を目的としたnoteを始めることになりました。 最初の投稿はご挨拶を兼ねて簡単な会社紹介とゴール表明をしたいと思います! はじめての投稿なので長文なのはお許しください。 UGG、HOKA ONE ONE、Tevaの本社 Deckers Japanは、UGG®、HOKA ONE ONE®、Teva®の3つのブランド販売・卸売を行うグローバルカンパニーです。本社をアメリカのカルフォルニアに構え、50を超

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LINE WORKS、公式noteをはじめました。思いを込めてお届けします。

皆さん、こんにちは。LINE WORKS note 編集部です。 この度、公式noteをはじめました。 まずは、我々のことやnoteを通して伝えたいことを紹介します。 LINE WORKSとは LINEの使いやすさを踏襲したトーク(チャット)に加え、掲示板やカレンダーなど、 ビジネスに必要な機能が一つのアプリで完結するコミュニケーションツールです。 「はたらき方」「仕事のコミュニケーション」に関わるサービスとして、「使って便利!」だけではなく、このような価値を実感していた

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Udemy公式note、スタート!

みなさん、こんにちは。 この度、オンライン学習プラットフォーム「Udemy(ユーデミー)」は、公式noteを立ち上げることになりました。私たちはこのnoteを通じて、さまざまな「学びで広がる未来」をみなさんと一緒に見つけていきたいと思っています。 はじめましての今回は、これからみなさんとnoteを通してやってみたいことを2つお伝えさせていただきます。 *** 1つ目は、私たちから「日々の学びをちょっと面白くするヒント」を共有したいと思っています。例えば、 ・おすすめの

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