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note pro自己紹介記事まとめ

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noteでは、読者へ運営方針を表明するのがコツです。このマガジンでは、note proを利用するクリエイターの、自己紹介記事をまとめました。
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#お知らせ

まずは自己紹介記事を書いてみよう

noteをはじめたら、個人の方でも法人の方でも、まずは自己紹介記事を書くことをおすすめします。自己紹介記事に、大きな決まりはありませんが、つくっておくだけでさまざまないいことがあるはずです。 なぜ自己紹介記事が必要なの?noteでは、好きな記事を、「プロフィール」として、クリエイターページに登録することができます。あなたがどこの誰で、何をしてきて、何をしようとしているのか。これらを書いておくことで、より読者とつながりやすくなります。 読者に”自分のことを伝える”仕組みをつ

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こんにちは、HIGH-FIVEです。改めて自己紹介。

この記事では、改めて私たち「HIGH-FIVE」が何者なのか、何を発信しようとしているのかをご紹介します。 私たちは「クリエイターに寄り添う」集団です。まず私たちの会社、クリーク・アンド・リバー社(以下、C&R社)についてお話しします。 クリエイター·エージェンシーのパイオニアとして、1990年に設立して以来、「ゲーム・映像・Web・IT・データなどのクリエイティブ領域」で活躍するプロフェッショナルクリエイターの皆さんのキャリア支援をしています。 「プロフェッショナルの生

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はじめまして

文字物の本を作っている編集部はじめまして、ホーム社の文芸図書編集部です。 ホーム社と聞くと、マンガを連想されるかたが多いかもしれません。たしかに最近はBLで話題の出版社ですが、わたしたちはおもに文字物の本を作っている編集部です。 こちらの本棚で、これまでに刊行した本をご覧いただけます。 ホーム社文芸図書編集部の本棚(ブクログ) https://booklog.jp/users/homeshabungei ウェブサイトを始めた2017年11月、出版物の紹介やオリジナル作

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光文社新書、noteはじめます。

note読者の皆様、初めまして。光文社新書編集部の三宅と申します。 簡単に自己紹介をしますと、1994年に光文社に入社。最初の配属は販売部でした。98年にカッパ・ブックス第一編集部、2001年に光文社新書編集部に異動し、14年から編集長を務めています。入社時の販売部から現在に至るまで、ずっとノンフィクションの書籍に携わっていることになります。 このたび、noteで光文社新書のページをはじめることになりました。 光文社新書は2001年10月17日の創刊で、今年(2019年

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Kaizen Platform 公式noteリニューアルのお知らせです!

こんにちは、Kaizen Platformです。今日は、お知らせがひとつ。 Kaizen Platformのnoteを、リニューアルします。 5/1にはじめたばかりのnoteなので、「もう!?」という印象をお持ちの方もいらっしゃるかもしれませんが、「もう」、やります。 なぜならわたしたちは「カイゼン」が大好きだから。 社長が編集部やってましたそもそもこのnote、だれが編集していたと思われますか?  須藤です。 社長の須藤です。 社長である須藤の、ひとり編集部体

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Kaizen Platformのオウンドメディアをnoteに引っ越しました

みなさん、こんにちは! Kaizen PlatformのCEOをつとめてます。須藤憲司と申します。 スドケンと呼んでください。 「勝手に未来想像シンクタンク」というnoteを2016年からコツコツと仕事に追われながらも3年間くらい続けております。 そんなご縁もあり、noteというプラットフォームには興味があったんですけども、自社のオウンドメディアをnote proができたタイミングで移行する事になりました。 ご挨拶がわりに、自社のマーケティング戦略について書いてみた

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