note pro自己紹介記事まとめ

413
固定された記事
まずは自己紹介記事を書いてみよう

まずは自己紹介記事を書いてみよう

noteをはじめたら、個人の方でも法人の方でも、まずは自己紹介記事を書くことをおすすめします。自己紹介記事に、大きな決まりはありませんが、つくっておくだけでさまざまないいことがあるはずです。 なぜ自己紹介記事が必要なの? noteでは、好きな記事を、「プロフィール」として、クリエイターページに登録することができます。あなたがどこの誰で、何をしてきて、何をしようとしているのか。これらを書いておくことで、より読者とつながりやすくなります。 読者に”自分のことを伝える”仕組み

スキ
287
DXマーケ担当者を応援するメディア「DXnote」はじめました。CDPに関する情報を中心にお届けします。

DXマーケ担当者を応援するメディア「DXnote」はじめました。CDPに関する情報を中心にお届けします。

みなさま、こんにちは。UNCOVER TRUTHの小畑です。弊社の公式noteをリニューアルしましたのでご報告です! 以前から細々と(本当に細々とw)noteを書いていたのですが、この度CDPに関する情報を中心としたDXマーケ担当者の皆さまを応援するメディアとして再スタートします!以前からお読みいただいてる方も、これから読んでいただける方も、あらためまして、どうぞよろしくお願いします! |note再起動の背景 note再スタートのきっかけは、CDPの専門書籍を出版したこと

スキ
33
はじめまして

はじめまして

文字物の本を作っている編集部はじめまして、ホーム社の文芸図書編集部です。 ホーム社と聞くと、マンガを連想されるかたが多いかもしれません。たしかに最近はBLで話題の出版社ですが、わたしたちはおもに文字物の本を作っている編集部です。 こちらの本棚で、これまでに刊行した本をご覧いただけます。 ホーム社文芸図書編集部の本棚(ブクログ) https://booklog.jp/users/homeshabungei ウェブサイトを始めた2017年11月、出版物の紹介やオリジナル作

スキ
11
光文社新書、noteはじめます。

光文社新書、noteはじめます。

note読者の皆様、初めまして。光文社新書編集部の三宅と申します。 簡単に自己紹介をしますと、1994年に光文社に入社。最初の配属は販売部でした。98年にカッパ・ブックス第一編集部、2001年に光文社新書編集部に異動し、14年から編集長を務めています。入社時の販売部から現在に至るまで、ずっとノンフィクションの書籍に携わっていることになります。 このたび、noteで光文社新書のページをはじめることになりました。 光文社新書は2001年10月17日の創刊で、今年(2019年

スキ
440
Kaizen Platform 公式noteリニューアルのお知らせです!

Kaizen Platform 公式noteリニューアルのお知らせです!

こんにちは、Kaizen Platformです。今日は、お知らせがひとつ。 Kaizen Platformのnoteを、リニューアルします。 5/1にはじめたばかりのnoteなので、「もう!?」という印象をお持ちの方もいらっしゃるかもしれませんが、「もう」、やります。 なぜならわたしたちは「カイゼン」が大好きだから。 社長が編集部やってました そもそもこのnote、だれが編集していたと思われますか?  須藤です。 社長の須藤です。 社長である須藤の、ひとり編集

スキ
48
Kaizen Platformのオウンドメディアをnoteに引っ越しました

Kaizen Platformのオウンドメディアをnoteに引っ越しました

みなさん、こんにちは! Kaizen PlatformのCEOをつとめてます。須藤憲司と申します。 スドケンと呼んでください。 「勝手に未来想像シンクタンク」というnoteを2016年からコツコツと仕事に追われながらも3年間くらい続けております。 そんなご縁もあり、noteというプラットフォームには興味があったんですけども、自社のオウンドメディアをnote proができたタイミングで移行する事になりました。 ご挨拶がわりに、自社のマーケティング戦略について書いてみた

スキ
220