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note pro自己紹介記事まとめ

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noteでは、読者へ運営方針を表明するのがコツです。このマガジンでは、note proを利用するクリエイターの、自己紹介記事をまとめました。
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#初投稿

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まずは自己紹介記事を書いてみよう

noteをはじめたら、個人の方でも法人の方でも、まずは自己紹介記事を書くことをおすすめします。自己紹介記事に、大きな決まりはありませんが、つくっておくだけでさまざまないいことがあるはずです。 なぜ自己紹介記事が必要なの?noteでは、好きな記事を、「プロフィール」として、クリエイターページに登録することができます。あなたがどこの誰で、何をしてきて、何をしようとしているのか。これらを書いておくことで、より読者とつながりやすくなります。 読者に”自分のことを伝える”仕組みをつ

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はじめまして。東京情報デザイン専門職大学です。

はじめまして。 私たちは、学校法人滋慶学園が2023年4月に開学を目指している東京情報デザイン専門職大学(仮称・設置認可申請中)開設準備室です。 実はこの大学、この秋に文部科学省へ設置認可を申請し、校舎の建設が始まったばかりで、「大学らしい」形は、まだありません。 いまから1年4か月後の2023年4月に第1期生をお迎えするべく準備を進めており、キャンパスは東京都江戸川区の小松川の小学校跡地に構え、「情報デザイン学部 情報デザイン学科」という1学部1学科からなる私立の専門

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【初投稿】はじめまして、フラッグです。

株式会社フラッグをご存知の皆様、こんにちは。ご存知なかった皆様、はじめまして。 今日からフラッグの note を始めさせていただきます。フラッグは2001年3月創業の会社で、デジタルマーケティングの総合プロデュースを担うデジタルエージェンシーです。 企画を作るところから、映像やWebなどのコンテンツ開発、Webを使ったプロモーション、さらには映画の配給や宣伝・プロデュースなどを行っていて、一言で自分たちを表現するいい言葉… 今のところは「デジタルエージェンシー」としていま

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小学館が10代向けのメディアコミュニティをつくります【編集前記#1】

はじめまして、Steenzです。この「Steenz」というのは、小学館という出版社が新しく始める、10代向けのコミュニティメディア・プロジェクトです。この記事は、第一回目の記事として、中の人の代表が記事を書いています。 自己紹介申し遅れましたが、僕は渡邊景亮(わたなべけいすけ)といいます。 今からお伝えする、この新しいプロジェクトの発起人かつリーダーです。 本来、メディアというのは、じっくり準備して、しっかり立ち上げて、そこからいろいろな情報を発信していくものですが、St

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ついにリバティーンズがnoteをはじめます!

Liberteenz(リバティーンズ)とは? みなさま、このロゴを見たことありますか…? ありがたいことに“隠れ優良企業”と言っていただけることも多い弊社ですが、今まで隠れ過ぎていてこのページに訪れた方は弊社のことを知らないという方が大半かもしれません… 既に知ってます!という方にも、全く知らないし聞いたこともない!という方にも、”りばてぃーんずじゃーなる”を読んで弊社のことをたくさん知っていただけたら幸いです。 簡単に弊社の紹介をさせていただきます。 2007年に創業

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伊藤園 公式note「お~いお茶裏ばなし」はじめます。

新しいことにチャレンジする。 それは、今も昔も変わりありません。 企業が成長する華々しい表舞台の話は多いと思いますが、 その陰で、社員達は何を感じ、何に悩み、何を夢みたのか・・・。 そのような視点で、「お~いお茶」の舞台裏を紐解いていきたいと思います。 イチ会社員達の、孤軍奮闘するその姿を、はたまた、ど直球に立ち向かっていく姿は、どこかしら、ご自身の今に重ねられる方もいらっしゃるかもしれません。 また、お茶への偏愛たっぷりのエピソードなどもご紹介。             

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にいがた県、noteはじめました。

はじめまして。 新潟県創業・イノベーション推進課です。 本日、新潟県とnote株式会社は「産業振興を目的とした情報発信に関する連携協定」を締結し、 👏👏新潟県note公式アカウントを開設しました👏👏 note株式会社との協定は、全国の自治体で“初”とのことです。 (新潟県・花角知事とnote・加藤社長の協定式の様子) ↑noteの加藤社長は新潟県出身で、あの有名な「もし高校野球の女子マネージャーがドラッガーの『マネジメント』を読んだら」(岩崎夏海著 略して「もしドラ

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「文部科学省のリクルートチーム、noteはじめます。」

国家公務員。文部科学省。 そもそも何をやっているんだろう。 どんな人がいて、どんな仕事、働き方をしているんだろう。 あ、自己紹介が遅くなりました。 私たち、「文部科学省リクルートチーム」です。 普段は、教育・科学技術・スポーツ・文化など、文部科学省が担う様々な分野の仕事をするかたわら、ある重要な「ミッション」を与えられ活動している20代~30代の若手職員の特命チームです。 そのミッションとは、ずばり、 「就職先を考えている一人でも多くの方に『文部科学省』を知ってもらうこ

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はじめまして、旺文社ココマナ編集部です。

みなさん、はじめまして。 旺文社の岡崎です。 私たち旺文社は、参考書や問題集、辞書、学習アプリなどを提供している教育出版社です。 うん、なかなかお堅いイメージですよね。  「あ~、地図の会社ね!」 「どんな週刊誌出してるとこだっけ?」 と言われたりもするのですが、実に地道に創業から90年、コツコツ「学ぶ人」に寄り添い、そして、わかる喜びに対し、良質な教育コンテンツを届けたいという思いを持ってきました。 特に英語学習に関しては、定期試験や大学受験、英検やTOEICなど

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東急リバブル、公式noteを始めました

noteのみなさま、はじめまして。 東急リバブルです。 このたび、公式noteを始めることになりましたので、この場でご挨拶をさせてください。 東急リバブルは、1972年に創業した、総合不動産流通企業です。昭和30〜40年代の高度成長時代に、不動産仲介業のパイオニアとして誕生しました。創業から40年以上にわたり、一貫して人々の「豊かな暮らし」「住みよい暮らし」を実現するためのお手伝いをしてきました。 一般的には、水色の看板が目印の「物件の売買や賃貸の会社」というイメージの

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カミナシの公式noteはじめます

こんにちは!カミナシ公式note編集部です。 本日より公式noteをスタートすることになりました! まずは私たちのことやカミナシがお伝えしたいことについて、書きたいと思います。 カミナシって?私たちは、2016年に創業した、ノンデスクワーカー(ブルーワーカー)の働き方を変革することを目指すスタートアップです。 ノーコードで作る現場管理アプリ『カミナシ』を2020年6月から提供しています。 まだまだ十数名の小さなスタートアップですが、メンバーは皆「ノンデスクワーカーの働き

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LIFULLの公式note、はじまります。

はじめまして! LIFULL公式note編集チームです。 「あらゆるLIFEを、FULLに。」をコーポレートメッセージに掲げるLIFULLが、このたび公式noteを始めることになりました。 このはじめましての記事を読んでくれているみなさんは、LIFULLという会社をご存じでしょうか?これまでに就職や進学、転勤などで住まい選びをしたことのある方なら「LIFULL HOME'S」というサービス名で知ってくれている方もいるかも知れません。 自分らしい住まいを選ぶためのサービ

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「AnyMindってなんの会社?」もっと知って欲しいのでnoteはじめてみました。

なんと2020年も下半期に突入!いよいよしっかり暑くなってきましたね。 どうも、AnyMind Group広報・PRのカザマです。 早速ですが、この度AnyMind Groupの公式 note を立ち上げることになりました! 簡単にこの会社のご紹介から。 AnyMind Groupは2016年にシンガポールでデジタルマーケティングの企業として立ち上がりました。創業4年と少しでアジア13の国と地域に17拠点を展開し、現在は800名以上の個性豊かなメンバーが働いています。

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本当に必要なモノ・コトを再定義するメディア「Less is More. 」スタート。

この度「Less is More.」というタイトルでnoteを立ち上げました。 初めての投稿は、ご挨拶とともにアカウントを立ち上げた経緯と、コンセプト・どんなことを取り上げていきたいのかをお届けします。 まずは、このアカウントを運営をしているインフォマートについて。 インフォマートとは? 416505社に導入実績がある「BtoBプラットフォーム」を運営しています。 商談・受発注・規格書・請求書・見積書・契約書・業界チャネルの7つのシステムを持ち、企業間取引の電子化により

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会社の有志で「編集部」を設立!活動目的と内容をまとめました。

日々、笑いも会話も議論も熱狂も・・・ありのまま届けます。 ビジネスをもっと「面白く」をコンセプトに、ワークスアイディのユニークなメンバーで"キャンスタ編集部"を設立しましたー!! キャンスタ(キャンパススタジオ)とは、、、 勤務時間内に様々な業界・職種の方にお集まりいただき、ビジネスに関連するテーマを基に学ぶ・繋がる・深める活動です! 社外の方との交流やディスカッションを通じて、各テーマに基づいて学んだことを自社に持ち帰って、自社の事業活動に活かすことを目的としたイベン

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