note pro自己紹介記事まとめ

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まずは自己紹介記事を書いてみよう

まずは自己紹介記事を書いてみよう

noteをはじめたら、個人の方でも法人の方でも、まずは自己紹介記事を書くことをおすすめします。自己紹介記事に、大きな決まりはありませんが、つくっておくだけでさまざまないいことがあるはずです。 なぜ自己紹介記事が必要なの? noteでは、好きな記事を、「プロフィール」として、クリエイターページに登録することができます。あなたがどこの誰で、何をしてきて、何をしようとしているのか。これらを書いておくことで、より読者とつながりやすくなります。 読者に”自分のことを伝える”仕組み

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「海の事故ゼロの未来をつくるノート」の使い方

「海の事故ゼロの未来をつくるノート」の使い方

そもそも、ここは誰と何をする場所? 本noteは子どもに関わる大人へ向けて、「海辺の事故ゼロ」を目指すための情報を発信していきます。 noteなのに、あえて“ノート”というアカウント名にしたのは、いろんな人に参加してほしいから。 海の家や民宿、喫茶店やコインランドリーなどに置いてあった、利用者が自由に書き込めるノートをご存知でしょうか? そのノートをイメージして、たくさんの人のいろいろな想いや考えが、集まり、まじわり、一緒につくりあげていく場所にしたい。そういう気持ちを

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総合エンターテックのplayground、公式noteをはじめます。

総合エンターテックのplayground、公式noteをはじめます。

はじめまして、playground 広報の田代です。 この度、playgroundの取り組みや社内の雰囲気などを発信する場として、note公式アカウントを立ち上げることになりました。 これから、どうぞよろしくお願いいたします! さて今回は、ご挨拶代わりに、playgroundの事業紹介をさせていただきます! リアルイベントにデジタル革命を playgroundは、リアルイベントにデジタル革命を起こすために、「エンターテインメントにデジタル技術を持ち込み、100万人が熱狂

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第2回 『FOUND』編集長 鈴木隆文|なぜぼくたちは、メディアをはじめるのか?

第2回 『FOUND』編集長 鈴木隆文|なぜぼくたちは、メディアをはじめるのか?

お金と社会のメディア『FOUND』の編集長が、これから読者のみなさんに届けるコンテンツとメディアに対しての想いを語ります。これから、はじめられるこのメディア、どんな風に育てていくつもりなののでしょうか? 出発点 こんなメディアがあったなら、素敵だと思うのです。 私たちの暮らしに対して、社会に対して、世界に対して、眼が開かされていくメディア。視野が広がり、感覚が深まり、認識が変わり、感情や思考が触発されるメディア。生きていくことが楽しくなる。生活することにワクワクが生まれ

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第1回 FOLIO  CEO 甲斐真一郎|なぜぼくたちは、メディアをはじめるのか?

第1回 FOLIO CEO 甲斐真一郎|なぜぼくたちは、メディアをはじめるのか?

新たにはじまったオウンドメディア『FOUND』。同メディアを運営するのがオンライン証券ベンチャーのFOLIOです。同社を率いるCEOの甲斐真一郎は、当メディアにどんな想いを馳せているのでしょう? 投資、資産運用を根付かせるために 日本は先進国の中でも圧倒的に資産運用が根付いていない国だと思います。 銀行に預けていてもお金は増えない。にもかかわらず現預金は1000兆円にも上ります。 健康寿命が伸びて必要な老後資金がどんどん増える中で、いよいよ銀行に「お金を寝かせる」のでは

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