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note pro自己紹介記事まとめ

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noteでは、読者へ運営方針を表明するのがコツです。このマガジンでは、note proを利用するクリエイターの、自己紹介記事をまとめました。
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#noteはじめました

固定された記事

まずは自己紹介記事を書いてみよう

noteをはじめたら、個人の方でも法人の方でも、まずは自己紹介記事を書くことをおすすめします。自己紹介記事に、大きな決まりはありませんが、つくっておくだけでさまざまないいことがあるはずです。 なぜ自己紹介記事が必要なの?noteでは、好きな記事を、「プロフィール」として、クリエイターページに登録することができます。あなたがどこの誰で、何をしてきて、何をしようとしているのか。これらを書いておくことで、より読者とつながりやすくなります。 読者に”自分のことを伝える”仕組みをつ

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明治大学博物館の公式noteはじめます!

こんにちは、明治大学博物館です! このたび、公式noteアカウントを立ち上げることになりました。 明治大学博物館では、Facebook・Twitter・Instagramも運用しています。 noteでは、他のSNSよりも文字数が多い記事やシリーズ物を掲載していきたいと思います。また、ウェブサイトや広報誌よりもリラックスした文体で、皆さんに情報をお届けする予定です。 どこにあるの?明治大学博物館はどこにあるのでしょうか? 明治大学には4つのキャンパス(駿河台キャンパス・和泉

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リコーの「みんなのデザイン思考とアジャイル」noteをスタートしました!

はじめまして、リコー公式「みんなのデザイン思考とアジャイル」notePRチームです! 私たちリコーが推進するデザイン思考やアジャイルなどの考え方や手法を取り入れた課題解決やチームコラボレーションに関する情報を発信し、社内外の方々と広く知見を交換するため公式noteをスタートすることとなりました。 この記事を読んでくださっているみなさんは、「なぜOA機器メーカーのリコーが、デザイン思考やアジャイルを?」と思われるかもしれません。その理由は、徐々に記事として紹介していきたいと

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『BESSの家』公式noteはじめます。

はじめまして、BESSの家 note編集長ウエダです! 入社8年(2回の産休含む)のBESS社員です。 ちょっと緊張ぎみの初投稿ですが、おつきあいください。 今回は、BESSとはどんなブランドなのか、noteをはじめた経緯、 noteで発信していきたいことについて、お話しします。 1.BESSの家について わたしたちは、「BESS」というブランド名で、ログハウスをはじめとした個性的な木の家で、手間や工夫をおもしろがる暮らしを提案しています。 1986年、「家は道具」と

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はじめまして!常総市ふるさと納税です。

はじめまして。茨城県常総市ふるさと納税担当の松﨑です。 ふるさと納税に関するマガジンを配信いたします! ふるさと納税とはふるさと納税制度は、「生まれ育ったふるさとに貢献できる制度」、「自分の意思で応援したい自治体を選ぶことができる制度」として創設されました。 ふるさとに限らず、応援したい自治体に寄付をすることができます。 また、ふるさと納税の理念として三つの意義が挙げられています。 ふるさと納税には三つの大きな意義があります。  第一に、納税者が寄附先を選択する制

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LINE WORKS、公式noteをはじめました。思いを込めてお届けします。

皆さん、こんにちは。LINE WORKS note 編集部です。 この度、公式noteをはじめました。 まずは、我々のことやnoteを通して伝えたいことを紹介します。 LINE WORKSとは LINEの使いやすさを踏襲したトーク(チャット)に加え、掲示板やカレンダーなど、 ビジネスに必要な機能が一つのアプリで完結するコミュニケーションツールです。 「はたらき方」「仕事のコミュニケーション」に関わるサービスとして、「使って便利!」だけではなく、このような価値を実感していた

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文化を守り継ぐための「文化観光」という考え方:文化庁“文化観光”noteが始まります

はじめまして! 文化庁 文化観光担当です。 文化庁“文化観光”noteを立ち上げ、今後こちらで「文化・観光・まちづくり」をテーマに様々な発信をしていきます。 初回となる本記事では、私たちがなぜ「note」を立ち上げたのか、どのような課題意識をもっているのか、説明させてください。 文化観光の行政が「note」で発信をする理由 大切な文化を守り継ぐために 今、社会の状況は刻々と変化し続けています。過疎化・少子高齢化による地域の衰退、昨今の自然災害や新型コロナ感染症の影響、

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共創する自動車保険「&e(アンディー)」、公式noteはじめました!〜前編〜

はじめまして!「&e(アンディー)」公式note編集部です。 まもなく、イーデザイン損保がご提案する全く新しい自動車保険「&e(アンディー)」が誕生します。この公式noteでは、「&e」に関わる様々な立場の“中の人”が登場しながら、「&e」の特長やサービス作りへの想い、そして難しくとらえられがちな自動車保険のあれこれについてご紹介していく予定です。 記念すべき第1回は、お客さま体験の改善・向上に取り組むCX推進部リーダーであり、noteの編集長でもある田屋和美さんに、「&e

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~市制50周年に向けて~ 春日市制50周年記念事業公式noteはじめました

みなさん、はじめまして。 春日市制50周年記念事業プロジェクトチームのタケゾエです。 このたび、春日市制50周年に向けて、公式noteを始めることになりました! まずは、市の紹介も兼ねて、このnoteで何を伝えていきたいかお話したいと思います。 どうぞ最後までお付き合いください。 1 春日市ってこんなところ 春日市は、福岡県にある人口約11万人の自治体です。 福岡の中心部から10km圏内にあり、車でも電車でもすぐに中心部に行けるところが魅力の1つです。 面積は14.1

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noteはじめました。こんにちは、ラクスです。

「ITサービスで企業の成長を継続的に支援します」をミッションに、企業の業務を効率化するさまざまなクラウドサービス(SaaS)を提供している、株式会社ラクスです。 ついに! noteの公式アカウントを作りました。 ラクスが大事にしていることやメンバーが考えて実行していることなど、書いていきます。 キーワードになりそうなのは、PDCA、チャレンジ、失敗を許容する、などです。成功確率が高そうなことを考えて積極的に実行し、うまくいかなかったことも含めて次に生かすことを続けています。

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はじめまして、COMPASSです。

はじめまして! 「未来の君に会いに行く」をスローガンに、AI型教材「Qubena(キュビナ)」を開発・提供している会社、株式会社COMPASSです。 このたび公式noteを開設いたしました!これからよろしくお願いします。 この記事では、私たちCOMPASSの自己紹介と、note開設に込めた想いをお届けしたいと思います。 私たちについて ー COMPASSって?Qubenaって? 私たちCOMPASSが開発・提供する「Qubena(キュビナ)」は、 AIが、子どもたち一人

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結婚式の本質を追求する【Daiyuがnoteを始めました】

こんにちは、株式会社Daiyu(ダイユー)の人事担当 山中と申します。 株式会社Daiyuは神奈川県 鎌倉市にてウェディングプロデュース、創業200年の老舗酒問屋をリノベーションした結婚式場・フレンチレストラン「萬屋本店(よろずやほんてん)」を運営している会社です。 《鎌倉 長谷にあるフレンチレストラン・結婚式場「萬屋本店」の写真》 この度、Daiyuという会社の在り方や、結婚式への考え方に共感してくださった方と繋がる場としてnoteをはじめました。 アカウント立ち上げ

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山梨県北杜市がnoteはじめました。

はじめまして。山梨県北杜市です。ご覧いただきありがとうございます。 北杜が気になる!北杜に行ってみたい!北杜に住もうかな!と思っていただける「北杜ファン」を増やすため、北杜の情報を発信していきます。 1.北杜市って?何て読むの?どこ?北杜市って、「きたもりし」ではなく、「ほくとし」って読みます。「北杜」の「杜」は、山野に自生するバラ科の果樹「やまなし」と「森」という意味があり、「北杜」は山梨県の北部を意味します。 よく耳にするのは、「そこ北杜市だったんだ~!」というコメン

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にいがた県、noteはじめました。

はじめまして。 新潟県創業・イノベーション推進課です。 本日、新潟県とnote株式会社は「産業振興を目的とした情報発信に関する連携協定」を締結し、 👏👏新潟県note公式アカウントを開設しました👏👏 note株式会社との協定は、全国の自治体で“初”とのことです。 (新潟県・花角知事とnote・加藤社長の協定式の様子) ↑noteの加藤社長は新潟県出身で、あの有名な「もし高校野球の女子マネージャーがドラッガーの『マネジメント』を読んだら」(岩崎夏海著 略して「もしドラ

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iCARE公式note誕生とこれからの想い

皆さんはじめまして!株式会社iCARE(アイケア)です。 2021年6月14日、iCAREは創業して10周年を迎えました。それに合わせ、公式noteをスタートします。 この公式noteでは、iCAREメンバーの日常や事業の話など、これまで皆さんにお伝え出来ていなかったiCAREの魅力を、等身大でお伝えしていきます。 まずはご挨拶として、iCAREがどんな会社か、noteでどんなことを発信していきたいのかについてお伝えします。 iCAREとはどんな会社なのか iCAR

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