note pro自己紹介記事まとめ

444
固定された記事

まずは自己紹介記事を書いてみよう

noteをはじめたら、個人の方でも法人の方でも、まずは自己紹介記事を書くことをおすすめします。自己紹介記事に、大きな決まりはありませんが、つくっておくだけでさまざまないいことがあるはずです。 なぜ自己紹介記事が必要なの?noteでは、好きな記事を、「プロフィール」として、クリエイターページに登録することができます。あなたがどこの誰で、何をしてきて、何をしようとしているのか。これらを書いておくことで、より読者とつながりやすくなります。 読者に”自分のことを伝える”仕組みをつ

スキ
318
+1

LOCAL SHARE CLUB、はじめます。

はじめまして。LOCAL SHARE CLUB編集部です。 このたび「地方創生」について、担い手となる皆さまとじっくりと語り合いたいとの想いから、noteアカウントを立ち上げました。 NTT東日本は、これまで地域の皆さまと共に、地方創生への取り組み行ってまいりました。 その経験を踏まえて、地域が抱える様々な課題に対して「ICT × コミュニティ」という切り口からの対話を紡ぎ、より豊かで快適に暮らすための空間にしていけたらと考えています。 立ち上げの背景 今、日本全国の

スキ
30

小学館が10代向けのメディアコミュニティをつくります【編集前記#1】

はじめまして、Steenzです。この「Steenz」というのは、小学館という出版社が新しく始める、10代向けのコミュニティメディア・プロジェクトです。この記事は、第一回目の記事として、中の人の代表が記事を書いています。 自己紹介申し遅れましたが、僕は渡邊景亮(わたなべけいすけ)といいます。 今からお伝えする、この新しいプロジェクトの発起人かつリーダーです。 本来、メディアというのは、じっくり準備して、しっかり立ち上げて、そこからいろいろな情報を発信していくものですが、St

スキ
54
+3

ひよっこコピーライターが「サントリー 天然水の森」と仕事することになった話

「それでさ、この辺りにツキヨダケっていうキノコがあってさ、これがムキタケっていうおいしいキノコと似てるんだけど、食べたら、青い光がポツポツと浮かんでるような幻覚が見えたり、最悪の場合死んじゃったりするっていう毒キノコでさ・・・」 あ、しまった。 また始まった。 おじさんのこの手の話は、長くなる。 ちょっと待って。 生まれも育ちも東京のシティガールのわたしに、そんな専門用語ばかり、たたみかけないで!! 10分に1うんちくを挟んでくるせいで、打ち合わせが一向に進まない。

スキ
63
+6

はじめまして! ハーレーダビッドソンのカスタムショップ : BADLAND ...です!!

この度、note proに登録をさせて頂きましたBADLAND : 主宰 クワイ ケイイチと申します。どうぞ、以後お見知りおきの程、何卒よろしくお願いを申し上げます。 まずは、何よりも [ BAD LAND ] のご説明を...BAD LAND... 弊社はアメリカ製のオートバイ : HARLEY DAVIDSON専門のカスタムショップでありまして、2019年の10月 : 横浜は鶴見区獅子ケ谷と言う土地にSHOP & ファクトリーを移転しました。開業は1998年ですので、今

スキ
17
+1

ホークス公式note、はじめます

はじめまして。 福岡ソフトバンクホークス公式note編集部です。 この度、ファンの皆さまへ向けて私たちの日々の活動や心に秘めた想いを発信していくために公式noteアカウントを立ち上げることになりました。 ホークス公式noteと言っても、選手情報やチーム成績を発信することが目的ではありません。 では、この場を使って何を発信していくのか? 初めての投稿となる今回は、私たちがnoteを始める理由をお話しします。 ■ホークスって何の会社?こう聞かれたらおそらくほとんどの人は

スキ
269
+3

ついにリバティーンズがnoteをはじめます!

Liberteenz(リバティーンズ)とは? みなさま、このロゴを見たことありますか…? ありがたいことに“隠れ優良企業”と言っていただけることも多い弊社ですが、今まで隠れ過ぎていてこのページに訪れた方は弊社のことを知らないという方が大半かもしれません… 既に知ってます!という方にも、全く知らないし聞いたこともない!という方にも、”りばてぃーんずじゃーなる”を読んで弊社のことをたくさん知っていただけたら幸いです。 簡単に弊社の紹介をさせていただきます。 2007年に創業

スキ
27

DACグループ公式noteはじめました。

はじめまして。DACグループ公式note編集部です。 DACグループは1962年創業の広告代理店で、2022年10月で創立60周年を迎えます。総合、人材、観光、インバウンドに関する広告事業を中心に、青少年の健全育成を掲げる社団法人、北海道仁木町にあるワイナリーの運営など、世の中に「感動」を生み出すサービスを提供しています。 創立60年イヤーとして、この度、社員や社員のご家族はもちろん、大切なクライアント様や関係会社様をはじめとした多くの方にDACグループの企業文化や想いを知

スキ
42
+2

厚労省がnoteを開設。皆さまの「暮らし」を支え、「未来」を紡ぐ政策に関する情報や、職員の想いをお届けします。

初めまして。 厚生労働省 広報室長の野﨑伸一と申します。 私は、2019年7月から2年あまり、広報室長を務めてきました。人事異動により、今日9月13日が、私が広報室長である最後の日となります。この間、新型コロナウイルス感染症への対応に多くの力を注ぎながら、厚労省の広報改革を一歩ずつ進めてきました。 この厚労省公式アカウントの開設は、改革の一つとしてこれまで準備を進めてきましたが、開設を最後に、バトンを後任者に引き継ぎます。このnoteとともに広報改革は後任者に託すことに

スキ
360
+2

「インプレス出版事業部のnote」が始まります

株式会社インプレスという会社をご存じですか? 同名の会社がいくつかありますが、 ホームページはここ↓ 大雑把に言うと、PCIT系のコンテンツを提供するメディア会社です。 事業内容は大きく分けて3つ。 「できるシリーズ」などで知られる出版事業。 「impress Watch」などのネットメディア事業、 「IT Leaders」など企業向けITメディアを展開するビジネスメディア事業、 となっています。 このnoteを始めたの出版事業部で 「できるシリーズ」以外にも 「年賀

スキ
24
+4

noteを読むとわかること

みなさん、こんにちは! 2021年9月、これから株式会社ベルパークの採用公式noteを立ち上げます! 初回のこの投稿では なぜ私たちがnoteをはじめようと思ったのか? noteで何を伝えたいのか? どんな人に読んでほしくて、どう思ってもらいたいのか? など、noteのコンセプトに関わるお話と、note運用チームのメンバー4人の紹介をしたいと思います。 なぜnoteをはじめたのかそれではさっそく、私たちがなぜnoteをはじめようと思ったのか、をお伝えしてまいります。

スキ
22