note pro自己紹介記事まとめ

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まずは自己紹介記事を書いてみよう

まずは自己紹介記事を書いてみよう

noteをはじめたら、個人の方でも法人の方でも、まずは自己紹介記事を書くことをおすすめします。自己紹介記事に、大きな決まりはありませんが、つくっておくだけでさまざまないいことがあるはずです。 なぜ自己紹介記事が必要なの? noteでは、好きな記事を、「プロフィール」として、クリエイターページに登録することができます。あなたがどこの誰で、何をしてきて、何をしようとしているのか。これらを書いておくことで、より読者とつながりやすくなります。 読者に”自分のことを伝える”仕組み

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はじめまして

はじめまして

ホーム社の文芸図書編集部です。 ホーム社と聞くと、マンガを連想されるかたが多いかもしれません。たしかに最近はBLで話題の出版社ですが、わたしたちはおもに文字物の本を作っている編集部です。 こちらの本棚で、これまでに刊行した本をご覧いただけます。 ホーム社文芸図書編集部の本棚(ブクログ) https://booklog.jp/users/homeshabungei いまから3年前の2017年11月、出版物の紹介やオリジナル作品を連載するウェブサイト「HB(エイチビー)」を

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デジタルシフトマガジンを始めるにあたり

デジタルシフトマガジンを始めるにあたり

日本企業のデジタル意識の高まりと課題  私たち株式会社デジタルシフトウェーブは、2017年に、日本企業のデジタルシフトの成功を支援することを目的に創業しました。この3年間、私たちは多くの企業様のデジタルシフトのご支援をさせていただいていますが、日々、企業のデジタルシフトに対する意識は大きく変わってきていることを実感します。同時に、日本ではデジタルシフトの本当の意味を理解されていない企業が意外に多いと感じます。例えば、マーケティングツールを導入したり、既存システムをクラウドに

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本の本当の楽しさを伝えたくて。マガジンハウス書籍部、noteはじめます。

本の本当の楽しさを伝えたくて。マガジンハウス書籍部、noteはじめます。

書籍編集の仕事を15年ほどやってきました。 こんなに楽しい仕事は他にない。毎日そう思いながら本作りをしています。 面白い原稿をいただけた時のホクホク感。 その原稿が、様々なプロの力によって一冊の本に仕上がり書店に並ぶ時のドキドキ感。 数ヶ月から時に数年かかるその過程には、いくつもの発見、いくたびもの心揺さぶられる出来事があります。 一冊の本がどのように生まれ、どんな風に世に受け入れられるか。 本を作り、本を届ける楽しさを、noteの場を借りて、これからお伝えしていきたいと

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はじめまして、VUILDです。

はじめまして、VUILDです。

はじめまして、VUILD株式会社です。 代表・秋吉浩気は、これまで専門家しか携わることのできなかった建築分野においてデジタルファブリケーションを組み合わせることで、みなさんに「つくる喜び」を取り戻して欲しい、そんな思いで「建築の民主化」を目指すスタートアップを2017年に設立しました。 近代の産業化が人々から「ものづくり」を遠ざけた 突然ですが、みなさんは最近どんなものをつくりましたか? 産業革命以降、ありとあらゆる物を安価に入手できる様になった一方で、高度に細分化さ

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