note pro自己紹介記事まとめ

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まずは自己紹介記事を書いてみよう

まずは自己紹介記事を書いてみよう

noteをはじめたら、個人の方でも法人の方でも、まずは自己紹介記事を書くことをおすすめします。自己紹介記事に、大きな決まりはありませんが、つくっておくだけでさまざまないいことがあるはずです。 なぜ自己紹介記事が必要なの?noteでは、好きな記事を、「プロフィール」として、クリエイターページに登録することができます。あなたがどこの誰で、何をしてきて、何をしようとしているのか。これらを書いておくことで、より読者とつながりやすくなります。 読者に”自分のことを伝える”仕組みをつ

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セカンドふるさとプロジェクト

セカンドふるさとプロジェクト

もうひとつ、ふるさとをもとう。 「なにかあったらこっちにおいで」 そう言ってもらえるような場所を 日本のどこかにもうひとつ、 誰もが持てるようになることを 目指すプロジェクトです。 ローカルテレビ局などを中心に 全国各地の地元の人間が主役になって、 人と人のつながりを育てていく 新しい旅のカタチを提案していきます。 地震や台風、激しい気候変動、 予期せぬ災害に囲まれている今の日本。 人口変動に、AI に、貨幣価値の革命に、 この先なにが起こるかわからない今の世界。

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イベレジ、noteはじめます。

イベレジ、noteはじめます。

オンラインイベントプラットフォームを運営するイベントレジストです。 はじめまして。 冒頭からカタカナ続きですみません。名前のとおりイベント関連会社です。お仕事がら、数多くのイベントに触れる機会が多いこともあって、noteでイベントレポートを届けることにいたしました。 この投稿では、かんたんな自己紹介と、noteで皆さまにお届けしたい内容について、案内させていただきます。 ちなみに、イベント運営のノウハウやイベレジ新情報のアナウンスなどは、イベントレジストブログでご確認くだ

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なぜ ヤプリが noteを始めるのか?

なぜ ヤプリが noteを始めるのか?

あらためまして、こんにちは。 ヤプリ note 運営・編集チームです。 今回は、(いまさらではありますが)ヤプリ が、「このnoteで伝えていきたいこと」と、「 noteの読者とコミュニケーションしていきたいこと」を書いていこうと思います。 * まず、”「ヤプリ」というベンチャー企業のこと”から紹介させてください。 「ヤプリ」は、iPhoneとAndroidのスマホアプリをクラウドからワンストップで開発・運用・分析できるアプリ開発プラットフォームを提供しています。

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クラフトバンク総研 研究員紹介
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クラフトバンク総研 研究員紹介

研究員(2021年9月時点) ごあいさつはじめまして。クラフトバンク総研です。 2019年の設立プレスリリースはこちらです ↓ クラフトバンク総研は、ユニオンテック株式会社が2019年12月に開設した民間研究所です。当社は、工事受発注プラットフォームCraftBankを事業展開しており、そのデータベースを活かしながら研究活動を進めています。 約60兆円の巨大市場である建設業界は、その構造も複雑です。また、時代によって、建設業や建設職人に求められる役割は変わっていきます

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グッドデザイン賞noteはじめます!

グッドデザイン賞noteはじめます!

こんにちは!グッドデザイン賞事務局です。 このたび、グッドデザイン賞についてお伝えするnoteを始めることになりました。よろしくお願いいたします。 今さらですが、グッドデザイン賞とは?グッドデザイン賞は、1957年に創設された日本で唯一の総合的なデザイン評価・推奨の仕組みです。デザインを通じて産業や生活文化を高める運動として、国内外の多くの企業やデザイナーが参加しています。これまで60年以上の歴史の中で、受賞件数は48,000件以上にのぼり、受賞の証である「Gマーク」は、よ

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noteはじめました

noteはじめました

はじめまして。 三井住友DSアセットマネジメントnote編集部です。 当社はSMBCグループの資産運用会社で、投資信託をご提供することでお客さまの資産形成のサポートをしています。  運用なんて自分と関係ない。お金持ちがするもの。 そんな印象を抱いている方にこそ知ってもらいたい。私たちが考える資産形成とは10年、20年といった長期的な視点でお金について考える事から始まります。毎月お給料をもらって、趣味にいくら使おう、どれくらい貯金しよう、本当はそんな日々のお金の管理の延長

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freeeの公式noteをはじめます

freeeの公式noteをはじめます

はじめまして。freee note編集部です。 このたび、みなさんと一緒にいろいろな”はたらく”について考えてみる場として、期間限定のnote公式アカウントを立ち上げることになりました。 初回のこの投稿では、わたしたちfreeeが考えていることや、freeeという会社が目指していること、そして、なぜ”はたらく”や”仕事”について改めて向き合いたいと考えたのか、お伝えしたいと思っています。 お付き合いいただければ幸いです。 freeeのはじまり freeeは2012年に

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光文社新書、noteはじめます。

光文社新書、noteはじめます。

note読者の皆様、初めまして。光文社新書編集部の三宅と申します。 簡単に自己紹介をしますと、1994年に光文社に入社。最初の配属は販売部でした。98年にカッパ・ブックス第一編集部、2001年に光文社新書編集部に異動し、14年から編集長を務めています。入社時の販売部から現在に至るまで、ずっとノンフィクションの書籍に携わっていることになります。 このたび、noteで光文社新書のページをはじめることになりました。 光文社新書は2001年10月17日の創刊で、今年(2019年

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未知への挑戦者が増えるために。Fringe81 公式noteはじめます。

未知への挑戦者が増えるために。Fringe81 公式noteはじめます。

はじめまして! Fringe81 noteチームです。 Fringe81は、この度”未知への挑戦”をテーマとした公式noteを立ち上げることにしました。 今回の記事では、なぜ立ち上げたのかという想いや、これからどのようなことを発信していくのかをお届けしたいと思います! +++ Fringe81は、探検家集団(Be an Explorer)本題に入る前に、Fringe81について簡単に紹介させてください。私たちが一番大事にしているのは企業カルチャーで、その核となっている

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スペースマーケット の note はじまります

スペースマーケット の note はじまります

こんにちは。世界中のあらゆるスペースをシェアできるプラットフォームを創るをミッションにスペースシェアリングプラットフォームを提供しているスペースマーケットです。スペースマーケットではこの度、公式 note を立ち上げることになりました。 これまではデザイナーやエンジニアによる開発Tipsの発信などをオウンドメディアを通じて行ってきましたが、 より多くの方に見てもらいたい!と方法を模索する中で、 サービスや想いに魅力を感じられるnoteに移行することにしました。 スペースマ

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