note pro自己紹介記事まとめ

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まずは自己紹介記事を書いてみよう

まずは自己紹介記事を書いてみよう

noteをはじめたら、個人の方でも法人の方でも、まずは自己紹介記事を書くことをおすすめします。自己紹介記事に、大きな決まりはありませんが、つくっておくだけでさまざまないいことがあるはずです。 なぜ自己紹介記事が必要なの? noteでは、好きな記事を、「プロフィール」として、クリエイターページに登録することができます。あなたがどこの誰で、何をしてきて、何をしようとしているのか。これらを書いておくことで、より読者とつながりやすくなります。 読者に”自分のことを伝える”仕組み

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Kagg note、はじめます。

Kagg note、はじめます。

はじめまして。「Kagg note」です。 こちらの記事では、私たちの紹介やnoteでどのようなことを発信するかについて、少しだけお話したいと思います。 Kaggについて Kagg(カグ)は、オフィス家具通販「Kagg.jp」や、ワークチェアの月額制サブスクリプション「Kaggレンタル」など、オフィス家具に関するさまざまなサービスを運営しています。 オフィス家具をはじめて購入する際、その大変さに多くの方が驚くことでしょう。なぜなら、まるで百科事典のように分厚いカタログを

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マネーフォワード クラウドを伝えるnoteを始めた理由

マネーフォワード クラウドを伝えるnoteを始めた理由

はじめまして。『マネーフォワード クラウドシリーズ』のマーケティングを担当しております、富士(イラスト右)と申します。 このたび、『マネーフォワード クラウドシリーズ』に関する情報発信を行う場として、noteにマガジンを持つことになりました。名前は「クラウドクエスト」といいます。マネーフォワード クラウドを一緒につくる仲間と。私と久住(イラスト左)の2名でこのマガジンの編集を担当します。 この記事ではnoteを始めることになった背景について、お話ししようと思います。 プ

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Momentumオフィシャルnote、はじめます

Momentumオフィシャルnote、はじめます

はじめまして。 Momentum株式会社広報室です! Momentum(モメンタム)のことや事業のことを、広くみなさんに理解して頂くために、noteをはじめることにしました。 「Momentumってどんな会社なんだろう?」 という会社の自己紹介から、 「どんなことをやっているんだろう?」 という事業の内容まで。 これから定期的にnoteで発信していきます。 会社名であるモメンタムは、英語のMomentumに由来します。 「勢い」や「弾み」という意味があり、2014年の創

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Kaizen Platform 公式noteリニューアルのお知らせです!

Kaizen Platform 公式noteリニューアルのお知らせです!

こんにちは、Kaizen Platformです。今日は、お知らせがひとつ。 Kaizen Platformのnoteを、リニューアルします。 5/1にはじめたばかりのnoteなので、「もう!?」という印象をお持ちの方もいらっしゃるかもしれませんが、「もう」、やります。 なぜならわたしたちは「カイゼン」が大好きだから。 社長が編集部やってましたそもそもこのnote、だれが編集していたと思われますか?  須藤です。 社長の須藤です。 社長である須藤の、ひとり編集部体

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モメンタムを生み出す「編集集団」。モメンタム・ホースのnote、
はじまります!

モメンタムを生み出す「編集集団」。モメンタム・ホースのnote、 はじまります!

はじめまして!編集やブランディング、コンテンツ制作から書籍出版まで、クライアント様の課題を「コンテンツ」でレバレッジをかけて解決する「編集集団」モメンタム・ホースの栗村です。 モメンタム・ホースでは先日発表された にあるように、採用広報やブランディングの強化を目的に情報発信をするクライアント様のお手伝いもしています。 普段は発信支援側にまわることが多い私たちですが、「モメンタム・ホースが普段どんな仕事をしているか?」「モメンタム・ホースではどんな人が活躍している?」など

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総合エンターテックのplayground、公式noteをはじめます。

総合エンターテックのplayground、公式noteをはじめます。

はじめまして、playground 広報の田代です。 この度、playgroundの取り組みや社内の雰囲気などを発信する場として、note公式アカウントを立ち上げることになりました。 これから、どうぞよろしくお願いいたします! さて今回は、ご挨拶代わりに、playgroundの事業紹介をさせていただきます! リアルイベントにデジタル革命をplaygroundは、リアルイベントにデジタル革命を起こすために、「エンターテインメントにデジタル技術を持ち込み、100万人が熱狂する

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はじめまして、トライバルメディアハウスです。

はじめまして、トライバルメディアハウスです。

はじめまして! トライバルメディアハウス noteチームです。 突然ですが、皆さんはこの「トライバルメディアハウス」という社名をご存じでしょうか? もしかすると、初めて見た・聞いた方が多いかもしれません。 よく「ハウスメーカーですか?」と聞かれることがあるのですが、弊社はハウスメーカーでもメディアでもありません……。 まずはじめに、トライバルメディアハウス(以下、トライバル)がどんな会社なのか、どんなことを発信しようとしているのかをご紹介します。 マーケティングが大好

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「SCOUTER」改め「ROXX」COOの山田です

「SCOUTER」改め「ROXX」COOの山田です

社名変更のお知らせ2019年7月1日に「株式会社SCOUTER」は「株式会社ROXX」へと社名変更をいたしました。 これまで以下のブログにてCOO目線で定期的にブログを書いておりまして、「ブログを読みました」というありがたいお声をいただくことが多く、最近はブログをきっかけにイベントへの登壇のお誘いなどもいただくようになりました。スタートアップというテーマにおいてもなかなか「COO」という文脈での情報は出回らず、COOとしての現場感のある、生々しい情報を備忘録を兼ねて書いてお

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AIのスタートアップが、あえて「人」をみるメディアを始める理由

AIのスタートアップが、あえて「人」をみるメディアを始める理由

はじめまして。 私たちは、ABEJAというスタートアップで、世の中のあらゆる場所にAIを組み入れるための仕事をしています。 このたび、Torus(トーラス=円環)というメディアを始めます。コンセプトは、「テクノロジー化する時代に、あえて人をみる」としました。 AIというテクノロジーを使った仕事をしている私たちが、なぜ「人を見る」メディアを始めるのか。 「AIのことを考え始めると、人とは何かを考えずにはいられなくなる」 ともに働く仲間は皆、口をそろえてこう言います。「人

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ジェイ・キャピタル・パートナーズ公式note、はじめます。

ジェイ・キャピタル・パートナーズ公式note、はじめます。

はじめまして。ジェイ・キャピタル・パートナーズnote編集部です。 この度、みなさんと、「これからの未来」を一緒に考える場として、note公式アカウントを立ち上げることになりました。 はじめましての今回は、ご挨拶の代わりにnote公式アカウントを立ち上げた経緯や、noteでどんなことをしていきたいのかについてお届けします。 みなさんは、いつも自分の未来をどの様に想像していますか?自分のやりたいことを少しずつ積み上げていって、目標を達成する自分を想像してワクワクしているでし

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