note pro自己紹介記事まとめ

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まずは自己紹介記事を書いてみよう

まずは自己紹介記事を書いてみよう

noteをはじめたら、個人の方でも法人の方でも、まずは自己紹介記事を書くことをおすすめします。自己紹介記事に、大きな決まりはありませんが、つくっておくだけでさまざまないいことがあるはずです。 なぜ自己紹介記事が必要なの? noteでは、好きな記事を、「プロフィール」として、クリエイターページに登録することができます。あなたがどこの誰で、何をしてきて、何をしようとしているのか。これらを書いておくことで、より読者とつながりやすくなります。 読者に”自分のことを伝える”仕組み

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fanicon が media をはじめるわけ。

fanicon が media をはじめるわけ。

はじめまして。THECOO株式会社 広報担当のえりです。 先月から突然、広報担当に任命され、fanicon の認知度アップに向けて、絶賛 模索中です。 まず、fanicon とは何か を説明させてください。 fanicon は、アーティストやタレント、インスタグラマー・ユーチューバーなどのインフルエンサー( fanicon では、アイコンと読んでいます。)の活動を、コアなファンと一緒に盛り上げていく会員制のファンコミュニティ アプリです。 2017年12月にリリースし、20

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はじめまして。The Chain Museum noteの編集長です。

はじめまして。The Chain Museum noteの編集長です。

こんにちは。突然ですが編集長拝命記念に、自己紹介noteを書くことにいたしました。 The Chain Museumのnoteを運営・管理しているのってどういう人? どういう思いでこのnoteを作ってるの? これからどういうことをnoteでやろうとしているの? などなど、自問自答インタビューでつづっていきます。 どうぞお付き合いくださいませ。 編集長、あなたは一体どんな人ですか?私は2019年4月からThe Chain Museumにジョインしています。 担当業務は、n

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あなたの手のひらにアートの最前線をお届けするnote、始動!

あなたの手のひらにアートの最前線をお届けするnote、始動!

こんにちは。そしてはじめまして。株式会社The Chain Museumです。 The Chain Museumという会社のこと、またリリース中のアプリ「ArtSticker」のことをもっと知っていただくために、この度、公式noteを立ち上げました。 そもそも、The Chain Museumってなんですか?株式会社The Chain Museum(以下、TCM)の主な事業は3つあります。 ●MUSEUM アーティストと共に「プロジェクト」を立ち上げ、ビジネス・テクノロジ

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公式note「ひふみラボ」、はじめました! #ひふみラボ

公式note「ひふみラボ」、はじめました! #ひふみラボ

はじめまして。 レオス・キャピタルワークスの公式note「ひふみラボ」編集部です。 この度、皆さんと「これからのお金」「これからの投資」を一緒に考える場として、note公式アカウントを立ち上げることになりました。 最初のご挨拶の代わりに、このnoteを立ち上げた経緯や、noteでどんなことをしていきたいのかについてお届けします。 *** 知っているようで知らない、身近なようで遠い「お金」のこと。 そして、大切なことはわかるけど、なんだかとっつきにくい「投資」のこと。

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はたらいて、青春しよう。

はたらいて、青春しよう。

この度、noteを始めることにしましたHeaR inc.です! 我々は採用マーケティング支援を行なっているスタートアップです。 わたしたちの組織や採用マーケティングについて定期的に発信していきます。 ※2019/07/01に「シニアル株式会社」から「HeaR株式会社」へと社名変更致しました。 はたらいて、笑おう。 2年ほど前、パーソル社がリブランディングも兼ねて大規模な広告展開を行ないました。そのときのキャッチコピーが「はたらいて、笑おう。」 apple社の共同設立者であ

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Kaizen Platformのオウンドメディアをnoteに引っ越しました

Kaizen Platformのオウンドメディアをnoteに引っ越しました

みなさん、こんにちは! Kaizen PlatformのCEOをつとめてます。須藤憲司と申します。 スドケンと呼んでください。 「勝手に未来想像シンクタンク」というnoteを2016年からコツコツと仕事に追われながらも3年間くらい続けております。 そんなご縁もあり、noteというプラットフォームには興味があったんですけども、自社のオウンドメディアをnote proができたタイミングで移行する事になりました。 ご挨拶がわりに、自社のマーケティング戦略について書いてみた

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