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note pro運営がすてきと感じた法人noteまとめ

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note pro運営チームが読んで、note proを利用するみなさんにもぜひおすすめしたいと思った、すてきな法人noteを集めたマガジンです。自社ならではの独自性をもちながら、… もっと読む
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#仕事

自然経験こそ、最上の教育【前編】|この先10年で大事な人生観・仕事観

この記事は、2021年10月30日〜31日に開催された「森のようちえん全国交流フォーラムin奈良」にて、株式会社ヤマップCEOの春山慶彦が行った講演を記事化したものです。 本講演では、自然教育に携わる教育者の方々を前に、今という時代・社会の捉え方、これからの企業のあり方、私たちはどう生きるか、そして未来を担う子どもたちについてなどが語られました。クローズドなイベントだったにも関わらず、参加者から大きな反響が。より多くの方に届けるためにも、主催者に許可をいただいた上でnote

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月の投稿記事数0本からnote公式セミナー登壇まで。デジプロ公式note2年間の記録

こんにちは!デジプロデイズ編集長の渡邊です。 デジタルプロダクト開発本部の公式note「デジプロデイズ」を始めて2年が経過しました。 読んでいただいている方、気にしていただいている方、また協力してもらっている社員の皆さんも、いつもありがとうございます! 今回は2年が経過したこともあり、今まで行ってきたこと・考えてきたこと、そしてこれからの展望について記載させていただきます。 「採用広報」を目的として運営を行い、まだまだできていないことも多くありますが、少しずつ、本当に

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ヨットの帆を生まれ変わらせてみたら—。 【Colmun- 潮気、のようなもの】

 朝、ひと仕事終えてから愛犬と散歩に出かけるのが筆者の日課だ。最近、その散歩用のバッグを変えた。犬のオモチャやペットボトルの水、おやつを入れるのに少し大きめだけれど、シンプルで頑丈なショルダーバッグで、それを襷《たすき》掛けにして出かけている。物の出し入れがしやすくて、身体にほどよい感じでフィットする。けっこうオシャレだと思っていて、とても気に入っている。不要になったヨットのセールを利用してバッグなどを作って販売している〈Re Sail Factory(リセイルファクトリー)

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お客さまのニーズを捉え、他社が真似のできないPCを開発したい。

「球体のガラスボールのなかに、赤紫色に光るプラズマがクラゲのようにふわふわと浮いているんです。手をガラスに当てると、そのプラズマがこっちに寄って来るんですよ」。寺平拓真は、中学2年の時に高専の出張展示で見たプラズマボールの美しさと、その時の感動を興奮気味に語った。プラズマという不思議な現象が、彼の心を魅了した。そして、高専への進学を決意させた。 高専では、電気電子工学科で電子回路などを学びながらプラズマの基礎研究に熱心に取り組んだ。専攻科に進んでもその研究を続けた。さらに、

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創業の地・広島からヒット商品をつくる! 新商品開発チーム「Calbee Future Labo」の挑戦

ヒット商品をつくれー。 このミッションを達成すべく、挑戦を続ける社内チームがあります。 「Calbee Future Labo」(カルビー フューチャー ラボ)。 既成概念にとらわれないよう、本社や開発拠点のある関東ではなく、カルビー創業の地・広島で新商品づくりに取り組むチームです。 顧客ニーズをとことん聞く「圧倒的顧客志向」を理念に掲げ、これまでに2000人を超える生活者にインタビュー。そこで得た気づきをヒントに、社外と協働して新コンセプトの商品を世に届けてきました。

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これからの航空業界をどう生きていくのか。~西田真吾のフライトマップ #01~

こんにちは。ZIPAIR note編集部です。 人との距離や働き方、そして旅の形。コロナ禍で私たちの日々は様変わりしました。大きく影響を受けている航空業界は、この先どのような道をたどっていくのでしょうか。今回から始まる新連載「西田真吾のフライトマップ」では、航空業界やZIPAIRが置かれている昨今の状況、そして未来について考えていることを社長の西田がざっくばらんに語っていきます。 第1回は、コロナ禍における航空業界とZIPAIRがこの先に目指す姿。西田さん、ZIPAIRで

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土づくりからコダワリたい!その一心で入社しちゃいました!【#おいしさの秘密 #茶畑】

入社式「この会社で、自分は〇〇がしたい!」と夢を持って、門戸をたたく新入社員のみなさんも多いのでは?今から6年前。「とにかく、自分はおいしいお茶の樹を育てたい!だから、その土づくりにとことん関わりたい!」志を胸に、伊藤園に入社した1人の若者がいた。 今日は、土にまみれて日々奮闘する農業男子?! のおはなし。  お茶への偏愛は天下一品!志を胸に門戸をくぐる伊藤園は、長年培った茶栽培技術や経験を活かし、飲料、リーフ、ティーバックそれぞれお飲みいただくシーンでの、最もおいしいを

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【年齢・属性・悩み別】ポジキャリ体験談まとめ18選

こんにちは!ポジウィル広報です。 ありがたいことに、日々多くの卒業生がPOSIWILL CAREERの体験談を書いてくださっています。しかし、体験談の数が増えてゆくにつれて、お客様が自分自身の年齢や悩みにマッチした体験談へとたどり着くことがだんだん難しくなっていることに気づきました。 「私と同じような人の事例ってありますか?」 そこで今回は、POSIWILL CAREERの中身がわかる、代表的な体験談をピックアップしました。 下記の目次をクリックし、ご自身の属性とマッ

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何を変えて、何を変えないか――。葛藤の末にたどり着いた"ありたい姿"と"メッセージ"【「NURO」リブランディングの舞台裏】

2021年9月に、包括的ネットワークサービスとして生まれ変わった「NURO(ニューロ)」。 動画配信サービスやオンラインゲームが身近なものとなり、多くの企業でテレワークが導入されるようになった今、高速回線はもはや当たり前の存在として生活に溶け込むものとなりました。 “インターネットをベースとして、より多くの人の毎日を便利で快適にし、感動を届けたい” そんな思いから「NURO」は新しく生まれ変わりました。 今回は「NURO」のリブランディングプロジェクトをリードした桜川

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NO「とはいえ」が未来への鍵。株式会社インフォマート・Less is More.編集部・園田氏 立木氏インタビュー。

あけましておめでとうございます。本年度もLess is More. by infoMart Corporationをどうぞよろしくお願いいたします。 本年度最初の記事は、昨年に引き続きLess is More. 編集部から編集長を務める園田とインタビュー中に突然、副編集長に抜擢された立木2人のインタビューをお届けします。 今年一年、どんな方向性でLess is More. by infoMart Corporationを盛り上げていくのか…お伺いしました。 新年のご挨拶

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海士町noteに関わって7か月、記事を50本を書き終えました。

みなさん、こんにちは。 大人の島留学に参画し、海士町役場の総務課で情報発信業務(主にライティング)をしている嘉根です。 今年(2021)の4月にはじめて書いた記事の中で、「1年間で100本記事を書く!」と宣言してから約7か月が経ち、この記事でちょうど50本を書き終えることができました。 ようやく折り返し地点。長かったような、意外とあっという間だったような、不思議な気持ちです。今回は、50本記事を書いてみた感想や今後の目標について綴っていきたいと思います。 50本の記事を

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Unityで人生が変わっちゃった

みなさん、こんにちは! Unity Japanのコミュニティ・アドボケイトの田村幸一です。私は普段、Unityを広く世の中に伝える、広報的な役回りをしています。 今でこそUnityの中の人になっていますが、私も初めはひとりのUnityユーザーでした。2010年に使い始めてからはどっぷりとのめり込んで、気がつけば社員になっていました。それは純粋に「Unityのおかげで人生が豊かになったなあ、もっと広まるといいなあ」と実感していたからです。 そして、いろんな社員の話を聞いて

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