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note pro運営がすてきと感じた法人noteまとめ

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note pro運営チームが読んで、note proを利用するみなさんにもぜひおすすめしたいと思った、すてきな法人noteを集めたマガジンです。自社ならではの独自性をもちながら、… もっと読む
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#ビジネス

なぜリクルートは、業界関係なく勝ち続けられるのか?-"リクルート流"営業勝ちパターンの作り方-

時価総額日本5位、各業界にビジネスを展開するリクルート。 その事業は、 ・ホットペッパー ・SUUMO ・スタディサプリ など多岐にわたります。 読者のみなさまも上記サービス名は聞いたことがあるのではないでしょうか? 今回は、そのリクルートの事業の強さの源泉ともなる営業組織の秘密に迫った記事です。 最初に全体像をお伝えします。 リクルートの裏側を読み解くと、強さの秘訣が見えてきます。 リクルートの強さとは何なのか?ちなみにリクルートの強さは、1人あたりの売上の高さ

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NO「とはいえ」が未来への鍵。株式会社インフォマート・Less is More.編集部・園田氏 立木氏インタビュー。

あけましておめでとうございます。本年度もLess is More. by infoMart Corporationをどうぞよろしくお願いいたします。 本年度最初の記事は、昨年に引き続きLess is More. 編集部から編集長を務める園田とインタビュー中に突然、副編集長に抜擢された立木2人のインタビューをお届けします。 今年一年、どんな方向性でLess is More. by infoMart Corporationを盛り上げていくのか…お伺いしました。 新年のご挨拶

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note運営の参考にしたい、大日本市の「カタリベ」企画3つのポイント

中川政七商店が企画運営する展示会・大日本市がnote上ではじめた「 #カタリベ大日本市 」企画。開始前から企画概要については聞いていたものの、実際に投稿を集め、展示会で大日本市コーナーを拝見して「このやり方はぜひ他の企業さんにも真似してほしい!!!」と強く感じました。 80名を超える応募者はもちろんのこと、その熱量と反響は企業noteの理想的な姿であると感じ、note proチームとともに勉強会も開催しました。 ※トークの内容は下記の記事にまとまっています 「カタリベ大日

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人類は700万年という歴史上はじめて、悩みと向き合うことを求められている

こんにちは、トーチリレーの神保です。 私は1年半前、ユニクロの上席執行役員という職を辞め、現在は「お悩み相談に乗り、心に火を灯す」をコンセプトとした、トーチリレーという会社を運営しています。初めて耳にする方は、以前、東洋経済様に取材いただいた、こちらの記事をご覧ください。 さて、今回の投稿は、私たちトーチリレーがnoteに投稿する最初の記事となります。今後このアカウントでは、わたくし神保のお悩み相談の乗り方や、当社が実現したいと考えている「心の聖火リレー」を広げるための事

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ビジネスアカウントとして8カ月間noteを運用してみた!

よく聞くオウンドメディアって効果あるの…? noteって運用したらどうなるの…? 他社の数字って…??? そんな疑問をお持ちの方は多いと思います! なので!! 今回はカンナートがビジネスアカウントとしてnoteを運用し始めての8カ月を経ての数字を公開しようと思います!!! 運用体制 弊社では下記のような運用体制でnoteを運用しています。 1:書き手5名(21年8月より7名) 2:編集長1名 3:契約プランはnote pro 4:更新頻度は毎週火曜と金曜 5:お盆やG

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新事業「Assured」始動。事業部長 大森 × Visionalグループ代表 南、対談インタビュー。

今回は、Visionalグループの新事業「Assured(アシュアード)」について紹介します。 「Assured」は、DXに挑戦する全ての企業のIT・クラウド利用を支えるサービスです。IT・クラウド利用時に生じるセキュリティやガバナンスといった「守り」の不安を解消することで、企業の変化を促進し、社会の進化を加速させていきます。 サービス概要や導入事例は、こちら。(β版) この記事では、同事業の起案者であり、Assured事業部の事業部長を務める大森厚志さんと、Visio

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「商売は人助け」おいしくて健康に良い商品づくりに生涯を捧げたカルビー創業者・松尾孝の情熱

突然ですが、「カルビー」という社名の由来をご存じでしょうか。 これは「カルシウム」の「カル」と「ビタミンB1」の「ビー」を組み合わせた造語です。カルビーの創業期、まだ戦争の影響で食糧不足が深刻な中、ビタミンB1の不足による栄養失調者が多く、また、栄養学の専門家からカルシウムの摂取が健康に良いという話を聞き、「人々の健康に役立つ食品づくりを目指す」とこの社名が生まれました。 その社名を考えたのが、カルビー創業者・松尾孝(まつお たかし)さんです。広島県で生まれた孝さんは、食糧

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