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note pro運営がすてきと感じた法人noteまとめ

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note pro運営チームが読んで、note proを利用するみなさんにもぜひおすすめしたいと思った、すてきな法人noteを集めたマガジンです。自社ならではの独自性をもちながら、… もっと読む
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#スタートアップ

なぜリクルートは、業界関係なく勝ち続けられるのか?-"リクルート流"営業勝ちパターンの作り方-

時価総額日本5位、各業界にビジネスを展開するリクルート。 その事業は、 ・ホットペッパー ・SUUMO ・スタディサプリ など多岐にわたります。 読者のみなさまも上記サービス名は聞いたことがあるのではないでしょうか? 今回は、そのリクルートの事業の強さの源泉ともなる営業組織の秘密に迫った記事です。 最初に全体像をお伝えします。 リクルートの裏側を読み解くと、強さの秘訣が見えてきます。 リクルートの強さとは何なのか?ちなみにリクルートの強さは、1人あたりの売上の高さ

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ヤフーからコミューンへ。プロダクトを世界に届ける挑戦。

ヤフーという大手企業を退職し、なぜ次にコミューンを選んだのか、そして、すでに動き出しているコミューンの海外展開へ向けての開発の現状をお伝えします。 前職ではエンジニアとして幅広い経験をした後、新人の教育担当として試行錯誤していました。ヤフーの広告部門はGoogleやMetaといったグローバル企業が競合なので、淘汰されないためには世界レベルの開発の速度と品質が必要です。一方で、巨大で安定した組織が持つ長所や限界についても考えるようになりました。そんな意識の変化が社外に目を向け

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カミナシ2022年の仕事はじめ

あけましておめでとうございます! カミナシnote編集部です。 カミナシでは本日が仕事はじめ。 もともとカミナシでは、リモートワーク or 出社は各チームや個人で選択しながら働いていますが、年始は区切りをつけたいということで出社を選択するメンバーが多くいました。 さらに今年はコーポレートチームの企画で、神田明神への参拝や年はじめランチを開催したので、今日は参拝やランチ会の様子をご紹介します。 有志メンバーで神田明神に初詣朝イチは有志メンバーで、神田明神に参拝に行ってきまし

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資金調達リリースは最大の広報チャンス!『調達ブースト広報』でPR効果最大化のために僕たちがやったこと全てを公開します

皆さんこんにちは。経営企画本部の藤原です。今日は僕らの10億円の資金調達ニュースに合わせて実施した認知極大化施策について書こうと思います。しばしお付き合いくださると幸いです。 M&Aクラウドでは先日、2021年10月27日に約10億円の資金調達を完了したプレスリリースを配信しました。 ありがたいことに、過去のプレスリリースの中で最も多くの方に見ていただけたり、SNSでLikeを集めたり、日本経済新聞社・BRIDGE・TechCrunch・CNETといった主要メディアに掲載

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【保存版】公開されている採用ピッチ資料100選(2021/8/19更新)

採用情報の"オープン化"が止まりません。 スタートアップ界隈をはじめ、この流れは加速していくことでしょう。 その一環として、採用ピッチ資料(会社紹介資料)をWeb上に公開する企業が増えてきました。 とはいえ 「採用ピッチ資料にどんな項目を載せればいいの?」 「どこまでオープンにすればいいか分からない…!」 という方も多いと思います。 そこで、Web上に公開されている採用ピッチ資料をまとめてみました! 作成する際のご参考になれば幸いです。 また作成にあたってのチェッ

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ソーシャルディスタンスでも心の距離は縮めたい!カミナシが社内ラジオをはじめた理由

こんにちは!カミナシnote編集部です。 カミナシ社内では5月から「金曜日のカミナシFM」という社内ラジオがスタートしました。週に1回、主にランチタイムに行われています。 この企画の発起人はCEOの諸岡です。 この企画、いったい何のために?どんなことをするつもりで立ち上げたのでしょう?? 早速、編集部はCEOの諸岡に直撃取材してみました。 きっかけは「組織の前提のズレ」。お互いの信頼感=心の距離を縮めたかったーー「金曜日のカミナシFM」がいきなり爆誕しましたね。 まずはど

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二度目の資金調達。「資本主義では解決できない新たなお金の流れをつくる。」私たちが“無謀な挑戦”の先に描く未来

2011年3月29日、6件の実行者たちとともにスタートしたクラウドファンディングサービスREADYFOR。 サービススタートから10周年を迎えた今日、READYFORは、シリーズBラウンド約10億円の資金調達を発表した。 「寄付市場のデジタル化」を推進し、「より多くの想いとお金を、なめらかに信頼性高く流通させるプラットフォームへ」と進化していくためにーー。 CEO米良はるかが、これまでの10年間の歩みを振り返り、READYFORがこれから目指す世界を語る。 挑戦する人

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