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note pro運営がすてきと感じた法人noteまとめ

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note pro運営チームが読んで、note proを利用するみなさんにもぜひおすすめしたいと思った、すてきな法人noteを集めたマガジンです。自社ならではの独自性をもちながら、… もっと読む
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#転職

企業文化と10年以上向き合ってようやく気づいたコアバリューのメカニズムを語る大切さ!

はじめまして。2022年3月から株式会社grooves(グルーヴス)でブランドエクスペリエンス(BX)デザイナーとしてJoinしています、ダーミツと申します。 突然ですが質問です。企業文化ってなんですか? 企業文化という言葉を耳にすることが増えてきた今日この頃。 でも、「企業文化とはなんですか?」と聞かれると皆さんはうまく説明できるでしょうか?少し不安になったりしますよね。企業文化とセットのように使われるコアバリューといった言葉も知ってはいるけど、どういったものか説明する

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資金ショートからの生還。CxOが語るiCARE10周年の裏側

ビジネスに勢いは大切- 創業したきっかけって何ですか? 山田「"健康管理 "という分野で解決したい課題は当時あったけど、それと勢いのどちらもかな。今思い返せば勢いのほうが勝っていたかもしれない(笑) ビジネスに勢いは大事でしょ! とはいえ自分一人では到底解決出来ないし、アナログな業界だからこそテクノロジーの力で何とかしていかなければいけないと思って起業した。」 医者を辞めるつもりはなかった- 医者よりも起業が向いていたから起業したんですか? 山田「ではないね。医者を辞

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30歳の決心。Wordしか使えない編集者が、Webマーケターになるまで

30歳のとき、私は編集者を辞めました。 大学でいわゆる就職活動をしなかったため、大学卒業時の肩書は「居酒屋アルバイト」。 そして社会人として最初のキャリアは編集プロダクションの編集者としてスタートしました。毎日忙しかったものの、仕事は楽しかったです。「自分は“伝える”仕事がしたかったんだ」。編集業のやりがいを実感していました。 でも、30歳になって、ふと不安になりました。 編集一筋の自分は、このままでいいのだろうか。 よく「30歳になると人生考えるよ」と言われますよ

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