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note pro運営がすてきと感じた法人noteまとめ

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note pro運営チームが読んで、note proを利用するみなさんにもぜひおすすめしたいと思った、すてきな法人noteを集めたマガジンです。自社ならではの独自性をもちながら、… もっと読む
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2021年6月の記事一覧

本年度実写映画No.1大ヒット!映画『るろうに剣心 最終章 The Beginning』でも皆さまからの感想コメントを大募集!

2021年興行収入No.1実写映画を記録している『The Final』の興行収入がついに40億円を突破!さらに『最終章』2部作での観客動員数は400万人を突破!!『The Final』『The Beginning』ともに、ご覧いただいた多くの皆さまからの感想コメントが続々と集まっています。 ・著名人の方々からコメントも!皆さまからの感想コメントはこちら ・Filmarksでも高評価続々! ■noteの読者の皆さまの感想投稿、大募集中!『最終章』2作の大ヒットを受け、『T

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なぜ私は新宿にデカデカと手書きポスターを出したのか〜初めてポッキーを凍らせたあの日から今日までのこと〜

みなさんはじめまして! ポッキー担当のポキ子です。 今日は、どうしてもみなさまにお伝えしたいことがあり、特別に「ポキトモ」note編集部にこの場を借りてお話させていただきます。 はじめて書くので拙いところもあるかと思いますが、大目に見てもらえると嬉しいです。 早速ですが、みなさん、ポッキーを凍らせて食べたこと、ありますか?聞き方を変えましょう。 みなさん、ポッキーを冷凍庫に入れたこと、ありますか?わたしは、江崎グリコに入社するまでは夏にチョコは食べない人間でした。(ポッ

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1年間noteの運用をしてみて感じたこと

こんにちはー!コープDXnote編集長のにーおかです! 今日は、1年間noteを運用してみて 1年前と今で変わったことや 感じたことを”ちょこっと”まとめてみたいと思います。 KPIはないんです。実はこのノート。 KPIはないんです。PV数とかいいね数とか、 noteを運用する上で、みなさんも色々と数字を立てているかと思うのです。 さらにいうと、CV=コンバージョンと言われるものも特に設定しておらず。 ゆるり、ゆるりと更新をしています。 ただ、このnoteが唯一大事にして

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一人ひとりの1ミリを集めて、企業と社会の価値創造へ。「1ミリ変える、ストーリー。」はじめます

60年以上続いてきたグループ報「きりん」は、紙媒体の冊子メインからWebファーストへと移行し、インターナルブランディングWebサイト「KIRIN Now」を新たに開設しました。 前回の記事では、社内向けに作られたグループを社外に発信するという新たな試みについての想いを、グループ報の編集を担当するコーポレートコミュニケーション部の東向と髙島に語ってもらいました。 今回のグループ報のリニューアルでは、Webへとプラットフォームが変わるだけでなく、続々と新しい企画が誕生します。

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準備期間3ヵ月!社員のことを本気で考え続けて開催した満足度90%の全社イベントの裏側大公開!

こんにちは。Hamee人事広報部の高倉です! Hameeは、今年5月に事業戦略・方針などを共有するための全社会議を開催いたしました。 今回は代表取締役社長交代の発表後、初めて全社員が集う大事な場だったので、運営も気合120%で準備に取り組みました。 約3カ月間、クリエイティブ魂を燃やしまくり、会社のこと・社員のことを本気で考え抜いて開催したキックオフの舞台裏(目的や取り組んだことなど)について、お話したいと思います! 【目的】新生Hameeをポジティブにスタートしたい今

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ベテランイラストレーターが考える、好きなことを仕事にする幸せと不幸せ

こんにちは、BXデザイン2チーム、イラストレーターのmarikoです。職歴としては、キャラクターデザインやCG、アニメーションなどを制作してきました。LINEでは7年程ブラウンやコニーなどのキャラクターイラストレーションを担当し、その後はたまにキャラクターも描きつつLINEブランドとしてのイラストレーションを担当しています。 ​ 好きなことを仕事にしたい。好きなことを仕事にするって実際どうなんだろう?そのように考える方はきっとたくさんいらっしゃると思います。 今回は実際に好き

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コロナ禍で社内ラジオを50回やってみて、やらかしたこと学んだこと|前編

こんにちは!株式会社SHIFT 広報室の、のざわです。 年間約1,000人の採用、10期連続で150%の売上高成長率、そして積極的なM&Aにより今や連結で6,000人規模になった弊社。そんなSHIFTの広報室には、対外的な情報発信とメディアリレーションをする他に、『社内広報』というチームが存在します。私はそこで仲間とともに、社内向けコンテンツを通じて、従業員の相互理解を深め、帰属意識や幸福度のアップを目指すべくもりもりと活動しています。 ※写真:社内ラジオの配信風景。出演者

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新事業「Assured」始動。事業部長 大森 × Visionalグループ代表 南、対談インタビュー。

今回は、Visionalグループの新事業「Assured(アシュアード)」について紹介します。 「Assured」は、DXに挑戦する全ての企業のIT・クラウド利用を支えるサービスです。IT・クラウド利用時に生じるセキュリティやガバナンスといった「守り」の不安を解消することで、企業の変化を促進し、社会の進化を加速させていきます。 サービス概要や導入事例は、こちら。(β版) この記事では、同事業の起案者であり、Assured事業部の事業部長を務める大森厚志さんと、Visio

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【前編】21卒エンジニアが就職活動から入社まで振り返ってみた。

GMOアドマーケティングでは「私たちはインターネットを通じて生活者、メディア、広告主、関わるすべての人が豊かになる世界を目指します」をミッションとして掲げ、さまざまな事業を展開しています。 このミッションを叶えるため、「AkaNe」「ReeMo」「TAXEL」などアドテクノロジーを駆使した自社プロダクトを開発・提供しています。 2021年4月、GMOアドパートナーズの連結会社であるGMOアドマーケティングに新卒入社した、岸田さんにお話を聞きました。今回は岸田さんインタビュー

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「いつでも自分のために料理する」。料理家・今井真実さんがたどりついた“家族の食卓”の考え方

料理のプロが作る「普段の料理」ってどんなご飯だろう?  料理家の今井真実さんの自宅兼料理教室へうかがう前に浮かんだのは、そんな疑問でした。 今井さんのnoteには日々の食卓やオリジナルレシピが多数アップされていて、“料理したい欲”をむくむくと湧き上がらせてくれます。彼女のプロフィール欄に「お味噌、梅、塊肉はライフワーク」とあるように、心底手仕事が好きな方ゆえの熱が、自然と読んでいる私たちに伝わってくるからでしょう。 一方気になるのは、料理が仕事にもなっている今井さんでも、「作

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「チームバスの車窓から」#1

「来年、俺が定年退職したら、チームバス(の専属運転手)やるか?」 と、前任の専属運転手である小泉に声を掛けられたのはちょうど今から5年前、2016年の梅雨ごろでした。 そのときの僕は、仕事の経験値に貪欲な一般貸切観光バスの運転手でしたし、チームバスの専属運転手がどんな仕事なのか実感として理解できるはずもなく、漠然と「珍しい仕事が来たなぁ」くらいにしか思っていませんでしたが、「はい、是非やらせてください」と答えました。 ここまで見て下さった皆さん、ありがとうございます。

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CMプランナーが、実践するゥゥゥ!!!!!!フルファネルゥゥゥ!!!

はじめまして、宮田庄司郎と申します。僕は広告を作る仕事をしています。所属するADK CREATIVE MALLの中で「フルファネル・ユニークネス」というコンセプトを掲げ、チームを率いています。このコンセプトに決まった日、チームのO沢先輩に「フルファネル・ユニークネスになりました!」と報告すると、O沢先輩は「本当にユニークな奴は、自分のことユニークと言わないのでは?!」とさらりとツッコまれた事は忘れられません。そんな愛すべき「フルファネル・ユニークネス」というコンセプトのことを

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夢中で映画を観ていたあの頃のように――担当者が明かす「吹替補完版」への想い《Vol.1》

 WOWOWが2013年にスタートさせた企画「吹替補完版」。かつて地上波のTVで放送された日本語吹替版は、放送時間の制約からシーンをカットして再編集されたものが多い。そこで、可能な限り当時の声優にカットされたシーンを演じてもらって収録し、「完全ノーカット」で放送するのが「吹替補完版」だ。企画の発起人であるWOWOW映画部・小野秀樹さんと、現在企画を担当している若手社員の冨永哲平さんに想いを聞いた。 取材・文=村山章 偶然の会話から生まれた「吹替補完プロジェクト」 ――地上

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ソーシャルディスタンスでも心の距離は縮めたい!カミナシが社内ラジオをはじめた理由

こんにちは!カミナシnote編集部です。 カミナシ社内では5月から「金曜日のカミナシFM」という社内ラジオがスタートしました。週に1回、主にランチタイムに行われています。 この企画の発起人はCEOの諸岡です。 この企画、いったい何のために?どんなことをするつもりで立ち上げたのでしょう?? 早速、編集部はCEOの諸岡に直撃取材してみました。 きっかけは「組織の前提のズレ」。お互いの信頼感=心の距離を縮めたかったーー「金曜日のカミナシFM」がいきなり爆誕しましたね。 まずはど

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