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note記事にルビ(ふりがな)をふれるようになりました!
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note記事にルビ(ふりがな)をふれるようになりました!

noteにルビ(ふりがな)をふれるようになりました! 難しい漢字や地名が出てくる記事や、子ども向けの記事、小説など、使える場面はさまざま。より表現の幅がひろがります! 使い方はルビをふる文字の始点に「| 」(縦線)、終点に「《 》」(二重山括弧) を入力し、ルビを「《 》」内に入力すればOKです。 ※ ルビ記法の内側で太字を使うことはできません。太字にしたい場合は、以下のように、ルビ記法を含めた全体の文字列を太字にしてください。 この機能は、みなさんからのフィードバッ

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新エディタ、ベータ版公開!ストレスフリーな創作をさらにサポート(※追記あり)
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新エディタ、ベータ版公開!ストレスフリーな創作をさらにサポート(※追記あり)

極限までシンプルなnoteエディタが、さらにパワーアップMarkdownショートカットに対応したり、 小見出しや箇条書きで読みやすくしたり、 他エディタからスタイルを保持してコピペしたり…。 新エディタでは、10以上の機能が新登場! みなさんのしたい表現に合わせて、 十人十色の記事をつくれるようになります。 まずは、noteプレミアム に登録している方を対象に、新機能を先行公開させていただきます。 使ってみてのご感想、ご意見などをいただいたのち、一般公開に向けてさらなる

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コメントでだれかを傷つけないよう、ひと呼吸いれる確認画面をつけました

コメントでだれかを傷つけないよう、ひと呼吸いれる確認画面をつけました

ひとを傷つける感情的なコメントを減らすため、noteでコメントをする前に確認画面が出るようになりました。本日以降の初回コメント時に表示されます。 確認画面をつくった背景 だれでも、うっかり感情的な言葉を放ってしまうことがあります。 たまたま機嫌が悪かったり、仕事や人間関係がうまくいっていなかったり、そういうときは、意図せず他者に強い言葉をぶつけてしまいがちです。 noteでは、そのようなミスはだれにでもありえるという前提で、懲罰よりも、未然の防止を大切にしたいと考えてい

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