note pro ニュース

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note pro提供開始から2周年。noteの使われ方の幅も広がり、コラボ企画も生まれています …

法人向け情報発信サービス・note proは、3月13日(土)に提供開始から2周年を迎えます。オンラインでの情報発信の重要性がますます高まる中で、企業だけでなく、行政、学校、文化施設、スポーツチームなど、さまざまなジャンルの法人がnoteでオウンドメディアの運営をはじめています。 note proは法人…

noteのお題 #おうち時間を工夫で楽しく 投稿数82,000件以上!カテゴリは「グルメ」がト…

noteでは外出自粛が求められはじめた2020年3月30日から、お題企画 #おうち時間を工夫で楽しく を開催しています。お題企画は、noteが設定したお題にそった投稿を募集して、クリエイターが創作するきっかけを作り、新しい記事との出会いを生むものです。家で過ごす時間をそれぞれのアイデアや工夫で楽し…

note pro2周年記念!2021年2〜3月のお申込み企業は、note proを3ヶ月間半額でご利用いた…

2周年を迎えるnote proは、新規利用3ヶ月半額キャンペーンをはじめます。対象は、2021年2月1日〜3月31日までにnote proを新規でご契約いただく企業です。企業の情報発信をはじめやすく、続けやすくするnote proを、この機会にぜひご活用ください。 note pro2周年記念半額キャンペーン <概要> 2021…

noteの月間アクティブユーザーが6,300万突破。法人利用も半年で倍増の1,60…

noteは2020年5月の月間アクティブユーザー(MAU※)が6,300万を超えました。新型コロナによる外出自粛要請が本格化した4月と5月に急増しています。会員登録数は260万人となり、1日に平均2.6万件が投稿される巨大なプラットフォームに成長しています。また、たくさんの方が利用する場所で自分たちのこと…

コメントでだれかを傷つけないよう、ひと呼吸いれる確認画面をつけました

ひとを傷つける感情的なコメントを減らすため、noteでコメントをする前に確認画面が出るようになりました。本日以降の初回コメント時に表示されます。 確認画面をつくった背景 だれでも、うっかり感情的な言葉を放ってしまうことがあります。 たまたま機嫌が悪かったり、仕事や人間関係がうまくいっ…

noteのサークル機能、開始4ヶ月で参加者が15,000人突破。投稿の公開範囲をプランごとに…

noteの「サークル機能」の参加メンバーが15,000人を越えました。本機能はクリエイターが気軽に月額課金のコミュニティを作れるように2020年2月にスタートしたものです。目的や価値観をともにする相手との交流を深めたい方に使われています。 特に4月の緊急事態宣言にともなう外出自粛要請以降は、オフ…

自治体にnote proを無償提供、noteの地方公共団体支援プログラム

noteは自治体に対して、オウンドメディアやホームページ構築が簡単にできる「note pro」を無償提供します。noteディレクターによる運用フォローアップも行い、自治体の情報発信を支援していきます。 地域の魅力を広く発信したり、事業者や住民や団体の声やイベント情報を集めたり。自治体の情報発信ポ…

「TV Bros.」がnoteでデジタル版の定期購読をスタートします!初月無料キャンペーンも開…

noteの法人向け情報発信プラットフォームnote proを、東京ニュース通信社が発行するテレビ情報誌「TV Bros.」に提供しました。「TV Bros.」はデジタル定期購読サービス「TV Bros. note版」をnote上でスタート。6月1日から購読の申し込みを開始します。また、6月に購読を申し込んだユーザーへの無料キャ…

noteが電子出版アワード2019、大賞とデジタル・インフラ賞をダブル受賞しました

一般社団法人日本電子出版協会(JEPA)が実施する「JEPA電子出版アワード2019」の大賞とデジタル・インフラ賞を、noteがダブル受賞しました。 noteはクリエイターが創作活動をおこなうメディアプラットフォームとして、2019年9月には月間アクティブユーザーが2000万人を突破。まさにデジタルコンテン…

学校にnote proを無償提供、noteの学校支援プログラム

noteは学校に対して、オウンドメディアやホームページ構築が簡単にできる「note pro」を無償提供します。noteディレクターによる運用フォローアップも行い、学校の情報発信を支援していきます。 公立・私立は問わず、全国の小学校・中学校・高等学校・特別支援学校が対象です。 学校の行事や特別授業…