自治体のnote proまとめ

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自治体にnote proを無償提供、noteの地方公共団体支援プログラム
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自治体にnote proを無償提供、noteの地方公共団体支援プログラム

noteは自治体に対して、オウンドメディアやホームページ構築が簡単にできる「note pro」を無償提供します。noteディレクターによる運用フォローアップも行い、自治体の情報発信を支援していきます。 地域の魅力を広く発信したり、事業者や住民や団体の声やイベント情報を集めたり。自治体の情報発信ポータルサイトづくりにご活用ください。 noteの地方公共団体支援プログラム概要 対象 全国の地方公共団体 ※都道府県市区町村(区は23区のみ)につき、1アカウントまで。  申込主体

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下川町公式note「リスタート」します!
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下川町公式note「リスタート」します!

二度目ましてご無沙汰しております、下川町の清水です。半年程記事の掲載が途切れてしまっていて、あれ?元気かな?とご心配をおかけしました。我々はすこぶる元気です。この場を借りて、下川町の進化に伴ったnote活用の方向転換についてお伝えさせてください。 北海道下川町役場公式で町民参加型noteはじめます! ー「しもかわまちづくりノート」自己紹介記事 と宣言してから丁度3年が経ちました。 なんとも早いもので、3年の間、下川町は進化し続け、気づいたらコロナ禍に突入。環境をはじめと

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「くりやまのおと」へようこそ
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「くりやまのおと」へようこそ

皆さま、はじめまして北海道栗山町です。2021年7月より町の公式note「くりやまのおと」をスタートしました。TOP画像は、ハサンベツ地域にある里山で、子どもたちが田植えした稲が実った様子です。ここ栗山では「ハサンベツ里山」を中心として、自然教育に力をいれています。 TOP画像:第5回くりやま景観フォトコン応募作品「ハサンベツの秋」 くりやまのおとも、この稲穂と同じく、頭が垂れるよう成長していければと思います。 小学生が行う田植え体験の様子。田植え以外にも稲刈りや生き物

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はじめまして、北海道「写真の町」東川町です。

はじめまして、北海道「写真の町」東川町です。

はじめまして、こんにちは。 北海道「写真の町」の東川町役場のnoteを担当している、畠田大詩(はただ だいし)です。 私はこの4月から東川町役場の職員として働いています。ただ、「正職員」ではなく、「地域おこし企業人」という制度を利用し、民間企業からの出向で役場に勤めているため(しかもまだ赴任して3か月なので)、内側でも外側でもない、ちょうど中間くらいの立場の人間です。 「地元の人」でもなく「部外者」というわけでもない、よく言えばバランスの取れる(わるく言えばすこし中途半

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