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自治体のnote proまとめ

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noteの「地方公共団体支援プログラム」を利用中の自治体の、自己紹介記事まとめです。noteは、自治体が地域の課題解決や魅力発信に使えるようnote proを無償提供し、継続的に… もっと読む
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自治体にnote proを無償提供、noteの地方公共団体支援プログラム

noteは自治体に対して、オウンドメディアやホームページ構築が簡単にできる「note pro」を無償提供します。noteディレクターによる運用フォローアップも行い、自治体の情報発信を支援していきます。 地域の魅力を広く発信したり、事業者や住民や団体の声やイベント情報を集めたり。自治体の情報発信ポータルサイトづくりにご活用ください。 noteの地方公共団体支援プログラム概要 対象 全国の地方公共団体 ※都道府県市区町村(区は23区のみ)につき、1アカウントまで。  申込主体

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秋田市、noteはじめます!

はじめまして。秋田市公式note「秋田市ではたらく」です。 このnoteは、秋田市役所の若手チームと人事課が、「秋田市ではたらく」ことについて情報発信することを目的に立ち上げました。 …「市役所」の「人事課」が「公式」に「情報発信」と書くと、とーっても堅く聞こえてしまう(気がする)のですが、このnoteでは 若手の目線で 就職・転職を考えている人に 秋田市ではたらくこと について、わかりやすくカジュアルにお伝えしたい!と思っています。 🌾秋田市について みなさんは、「

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にいがた県、noteはじめました。

はじめまして。 新潟県創業・イノベーション推進課です。 本日、新潟県とnote株式会社は「産業振興を目的とした情報発信に関する連携協定」を締結し、 👏👏新潟県note公式アカウントを開設しました👏👏 note株式会社との協定は、全国の自治体で“初”とのことです。 (新潟県・花角知事とnote・加藤社長の協定式の様子) ↑noteの加藤社長は新潟県出身で、あの有名な「もし高校野球の女子マネージャーがドラッガーの『マネジメント』を読んだら」(岩崎夏海著 略して「もしドラ

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