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自治体のnote proまとめ

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noteの「地方公共団体支援プログラム」を利用中の自治体の、自己紹介記事まとめです。noteは、自治体が地域の課題解決や魅力発信に使えるようnote proを無償提供し、継続的に… もっと読む
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#移住

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自治体にnote proを無償提供、noteの地方公共団体支援プログラム

noteは自治体に対して、オウンドメディアやホームページ構築が簡単にできる「note pro」を無償提供します。noteディレクターによる運用フォローアップも行い、自治体の情報発信を支援していきます。 地域の魅力を広く発信したり、事業者や住民や団体の声やイベント情報を集めたり。自治体の情報発信ポータルサイトづくりにご活用ください。 noteの地方公共団体支援プログラム概要 対象 全国の地方公共団体 ※都道府県市区町村(区は23区のみ)につき、1アカウントまで。  申込主体

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どうも、北海道下川町です!

僭越ながら自己紹介をさせていただきます! こんにちは!下川町の清水です。下川町の情報をリアルタイムで発信し、 町の挑戦や課題を共有しようと「リスタート」したnoteですが、 等々、お伝えしたいことがたくさんあります。 では早速、魅力たっぷりすぎる町、下川町をざっと見ていきましょう! 下川町がどんなことを発信したくて手探りながらもnoteを頑張っているのか、その決意表明についてはこちらの記事をご覧ください。 ご報告:リスタート記事公開からこの記事の公開までで100名以上

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五島に移住する前に(移住マメ知識付き)

1. noteで書くこと「空き家も多そうだし、家はすぐ見つかりますよね?」 「島は仕事が限られそうだから、その中から選ぶしかないですよね?」 これらは実際に移住相談員に寄せられた質問です。 この質問、ざっくり答えるとどちらもNOです。 なぜ家がそう簡単に見つからないのか 島にはどんな仕事があるのか よくある相談をもとに五島市の移住定住チームが、五島のこと、島暮らしのこと、移住するまでにやること、島あるあるなど五島の移住についてまとめるためにnoteを立ち上げました。 現

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福岡県 中間市 公式note 始めます。

はじめまして。 福岡県中間市のふるさと応援係です。 この度、福岡県中間市(なかまし)でも、noteを始めることにしました。 「なぜ、noteを始めるのか?」ということからお話させていただきます。 では、noteとの出会いから。 1年ほど前から、noteの存在は知っていました。その当時は、「見る」で、個人の方々が、色々なジャンルのお話を書いていて”面白いなぁ~”と眺めていました。 それから、時が経ち、今年4月に”ふるさと納税”の担当に。 担当になり半年が経過し、「中間市

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