note pro自己紹介記事まとめ

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まずは自己紹介記事を書いてみよう

まずは自己紹介記事を書いてみよう

noteをはじめたら、個人の方でも法人の方でも、まずは自己紹介記事を書くことをおすすめします。自己紹介記事に、大きな決まりはありませんが、つくっておくだけでさまざまないいことがあるはずです。 なぜ自己紹介記事が必要なの? noteでは、好きな記事を、「プロフィール」として、クリエイターページに登録することができます。あなたがどこの誰で、何をしてきて、何をしようとしているのか。これらを書いておくことで、より読者とつながりやすくなります。 読者に”自分のことを伝える”仕組み

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【WHAT WE DO】アイデアがひろがるヒト図鑑『THE JOB』について

【WHAT WE DO】アイデアがひろがるヒト図鑑『THE JOB』について

はじめまして、THE JOB編集部です。 この度、アイデアがひろがるヒト図鑑『THE JOB(ザ ジョブ)』をスタートしました。 本記事では、ご挨拶の代わりに『THE JOB』がどういったメディアなのか、これからどんな内容をみなさまに発信していくのか、そして一風変わったメディア運営体制について、ご紹介をさせていただきたいと思います。 * 01_『THE JOB』が考えていること、お届けしたいこと 「何者になりたいか?」 それは誰しもが考えたことのあるテーマだと思います

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かつてこどもだった、すべての大人たちへ―― ポプラ社 こどもの本編集部が伝えたいこと

かつてこどもだった、すべての大人たちへ―― ポプラ社 こどもの本編集部が伝えたいこと

ポプラ社 こどもの本編集部のnoteへようこそ。 こどもの本がぎっしり並んだ写真を、ぜひ眺めてみてください。 あなたの思い出の一冊は、見つかりましたか? こどもの本と、共に暮らしていくために ポプラ社で働く私は、仕事柄、毎日のようにこどもの本を読む日々を送っています。ワクワクしたり、涙ぐんだり…。シンプルな一言が、何よりも心を動かします。20代後半の私が、自分のためにこどもの本を読むことは、この仕事をしていなければ無かったかもしれません。まわりの友人も、そんな様子です。で

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光文社新書、noteはじめます。

光文社新書、noteはじめます。

note読者の皆様、初めまして。光文社新書編集部の三宅と申します。 簡単に自己紹介をしますと、1994年に光文社に入社。最初の配属は販売部でした。98年にカッパ・ブックス第一編集部、2001年に光文社新書編集部に異動し、14年から編集長を務めています。入社時の販売部から現在に至るまで、ずっとノンフィクションの書籍に携わっていることになります。 このたび、noteで光文社新書のページをはじめることになりました。 光文社新書は2001年10月17日の創刊で、今年(2019年

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Kaizen Platformのオウンドメディアをnoteに引っ越しました

Kaizen Platformのオウンドメディアをnoteに引っ越しました

みなさん、こんにちは! Kaizen PlatformのCEOをつとめてます。須藤憲司と申します。 スドケンと呼んでください。 「勝手に未来想像シンクタンク」というnoteを2016年からコツコツと仕事に追われながらも3年間くらい続けております。 そんなご縁もあり、noteというプラットフォームには興味があったんですけども、自社のオウンドメディアをnote proができたタイミングで移行する事になりました。 ご挨拶がわりに、自社のマーケティング戦略について書いてみた

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