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note pro自己紹介記事まとめ

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noteでは、読者へ運営方針を表明するのがコツです。このマガジンでは、note proを利用するクリエイターの、自己紹介記事をまとめました。
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#ベンチャー

まずは自己紹介記事を書いてみよう

noteをはじめたら、個人の方でも法人の方でも、まずは自己紹介記事を書くことをおすすめします。自己紹介記事に、大きな決まりはありませんが、つくっておくだけでさまざまないいことがあるはずです。 なぜ自己紹介記事が必要なの?noteでは、好きな記事を、「プロフィール」として、クリエイターページに登録することができます。あなたがどこの誰で、何をしてきて、何をしようとしているのか。これらを書いておくことで、より読者とつながりやすくなります。 読者に”自分のことを伝える”仕組みをつ

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全員副業?エージェンシーでもコミュニティでもないqutoriが"自分たち"について話します

はじめまして!qutoriコミュニケーション担当の野上です。 qutori、noteはじめました!今日はじめてqutoriを知った方も、以前から緩やかに知っていた方にも、もっと"自分たち"を知ってもらいたい!ということで、改めてqutoriってなんなの?という話をさせてください。 qutoriについて設立から3年以上、qutoriがプレスリリースやWEBサイトで公開していたのは、ずっと以下の情報だけでした。 代表者:加藤翼 設立:2018年7月 URL:https://

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不動産テックのFANTAS technologyがnoteでオープン社内報をはじめるよ!

皆さん、はじめまして! FANTAS technology(ファンタステクノロジー)株式会社 広報の小川です。 この度、公式noteを初める事になりました! FANTASは、2010年の創業より「ファンになっていただける企業になる」という理念のもと、PropTech(不動産テック)領域で様々な事業を展開しております。 不動産業界に蔓延する課題を解決するため、 デジタルマーケティングや、クラウドファンディング、AIといった「テクノロジー」と「人」の力を最大限に活用するOMO

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ファンギルド、noteはじめます。

はじめまして、新宿二丁目(新宿御苑のおとなり!)で電子コミックの出版をしています! 記念すべき1本目となるこの記事では、私たちの紹介や今後noteでどんなことを発信していくのか、についてまとめてみたいと思います! ファンギルドについてファンギルドは、おもしろい(FUN)仲間たち(GUILD)と「おもしろい」ものをつくり続ける出版社です。 電子・紙問わず国内外に様々なジャンルのコミックスを届けています。 「ストーリーの力で、人生にFUNを。」  ~FUN for ALL,

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ビットキー公式note 「Connect Everyone」はじめます。

こんにちは、ビットキーnote編集部です。 この度、株式会社ビットキーの公式noteとして「Connect Everyone」をリリースいたしました。 第一回目ということで、今回はこのnoteの目的や今後のコンテンツについてお話ししたいと思います。 noteの目的ビットキーとあらゆる人々を「つなげる」ことを目指してこのnoteは生まれました。社員、社員のご家族、内定者、採用候補者など、ビットキーと関わりがある多くのみなさまに向けて記事を公開していきます。 「Conne

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DeepX、noteはじめます!

「あらゆる機械を自動化し、世界の生産現場を革新する」 DeepXは、このミッションを掲げて活動している会社です。 はじめまして。DeepXは東京大学 松尾研究室発のスタートアップです。私たちは、AI技術をベースとした多様な技術を活用して、従来は自動化が難しかった領域の機械を自動化し、生産現場を革新していくことを目指しています。 こちらのnoteでは、以下のトピックを中心に、これから定期的な発信をしていこうと思います。 ・メンバーのインタビュー ・事業内容について ・社内での

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カミナシの公式noteはじめます

こんにちは!カミナシ公式note編集部です。 本日より公式noteをスタートすることになりました! まずは私たちのことやカミナシがお伝えしたいことについて、書きたいと思います。 カミナシって?私たちは、2016年に創業した、ノンデスクワーカー(ブルーワーカー)の働き方を変革することを目指すスタートアップです。 ノーコードで作る現場管理アプリ『カミナシ』を2020年6月から提供しています。 まだまだ十数名の小さなスタートアップですが、メンバーは皆「ノンデスクワーカーの働き

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「AnyMindってなんの会社?」もっと知って欲しいのでnoteはじめてみました。

なんと2020年も下半期に突入!いよいよしっかり暑くなってきましたね。 どうも、AnyMind Group広報・PRのカザマです。 早速ですが、この度AnyMind Groupの公式 note を立ち上げることになりました! 簡単にこの会社のご紹介から。 AnyMind Groupは2016年にシンガポールでデジタルマーケティングの企業として立ち上がりました。創業4年と少しでアジア13の国と地域に17拠点を展開し、現在は800名以上の個性豊かなメンバーが働いています。

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CRO(Chief Revenue Officer)とは?日本イチ細かく解説します

初めまして! CRO Hackを運営している株式会社リブ・コンサルティングの権田です。 突然ですが、皆さんは「CRO」という言葉をご存じでしょうか? CROをGoogleで検索すると出てくる情報は「医薬品開発業務受託機関」の略ですが、私たちが使っているCROは別の意味を持ちます。 今回、この「CRO Hack」というnoteを立ち上げた背景は、まだ日本では浸透していない役職「CRO(Chief Revenue Officer=チーフレベニューオフィサー)」を担う人を増やし

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fanicon が media をはじめるわけ。

はじめまして。THECOO株式会社 広報担当のえりです。 先月から突然、広報担当に任命され、fanicon の認知度アップに向けて、絶賛 模索中です。 まず、fanicon とは何か を説明させてください。 fanicon は、アーティストやタレント、インスタグラマー・ユーチューバーなどのインフルエンサー( fanicon では、アイコンと読んでいます。)の活動を、コアなファンと一緒に盛り上げていく会員制のファンコミュニティ アプリです。 2017年12月にリリースし、20

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はじめまして。The Chain Museum noteの編集長です。

こんにちは。突然ですが編集長拝命記念に、自己紹介noteを書くことにいたしました。 The Chain Museumのnoteを運営・管理しているのってどういう人? どういう思いでこのnoteを作ってるの? これからどういうことをnoteでやろうとしているの? などなど、自問自答インタビューでつづっていきます。 どうぞお付き合いくださいませ。 編集長、あなたは一体どんな人ですか?私は2019年4月からThe Chain Museumにジョインしています。 担当業務は、n

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あなたの手のひらにアートの最前線をお届けするnote、始動!

こんにちは。そしてはじめまして。株式会社The Chain Museumです。 The Chain Museumという会社のこと、またリリース中のアプリ「ArtSticker」のことをもっと知っていただくために、この度、公式noteを立ち上げました。 そもそも、The Chain Museumってなんですか?株式会社The Chain Museum(以下、TCM)の主な事業は3つあります。 ●MUSEUM アーティストと共に「プロジェクト」を立ち上げ、ビジネス・テクノロジ

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