note pro自己紹介記事まとめ

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まずは自己紹介記事を書いてみよう

まずは自己紹介記事を書いてみよう

noteをはじめたら、個人の方でも法人の方でも、まずは自己紹介記事を書くことをおすすめします。自己紹介記事に、大きな決まりはありませんが、つくっておくだけでさまざまないいことがあるはずです。 なぜ自己紹介記事が必要なの? noteでは、好きな記事を、「プロフィール」として、クリエイターページに登録することができます。あなたがどこの誰で、何をしてきて、何をしようとしているのか。これらを書いておくことで、より読者とつながりやすくなります。 読者に”自分のことを伝える”仕組み

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雑誌Hanako、noteはじめました。

雑誌Hanako、noteはじめました。

はじめまして、Hanako編集長の田島朗(たじまろう)です。突然ですが、Hanako編集部でnote、始めることにしました。なぜかというと、仲間を見つけたいからなんです!(ポッ)。というのも今のHanakoって、実はいわゆる紙の雑誌だけを編集しているわけではなくて。ウェブサイトに、商品開発に、オンラインイベントに、読者コミュニティに、いろんな〝メディア〟を〝編集〟しています。一方で、そういうことのディテールって、なかなかじっくりとお伝えできる機会ってなかなかないなあとも思って

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光文社新書、noteはじめます。

光文社新書、noteはじめます。

note読者の皆様、初めまして。光文社新書編集部の三宅と申します。 簡単に自己紹介をしますと、1994年に光文社に入社。最初の配属は販売部でした。98年にカッパ・ブックス第一編集部、2001年に光文社新書編集部に異動し、14年から編集長を務めています。入社時の販売部から現在に至るまで、ずっとノンフィクションの書籍に携わっていることになります。 このたび、noteで光文社新書のページをはじめることになりました。 光文社新書は2001年10月17日の創刊で、今年(2019年

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Huuuuとモメンタム・ホースで自社メディア『CAIXA(カイシャ)』を始めます!

Huuuuとモメンタム・ホースで自社メディア『CAIXA(カイシャ)』を始めます!

人生でいちばん胸が踊った瞬間はいつですか?  僕の場合は10年ほど前、大学の友人たちと制作した80ページほどの文芸誌が刷り上がり、手に取ったときです。飲み会の与太話から始まった企画が、数ヶ月かけて形になり、真新しいインクの匂いとともに現物となって目の前に現れた興奮。あの瞬間は、確かに今の自分と地続きになっています。 改めまして、Huuuuの友光だんごです。見ての通り、いま非常にワクワクしています。というのも冒頭で書いたような体験が、また始まろうとしてるから。 というわけ

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