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note pro自己紹介記事まとめ

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noteでは、読者へ運営方針を表明するのがコツです。このマガジンでは、note proを利用するクリエイターの、自己紹介記事をまとめました。
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#スポーツ

まずは自己紹介記事を書いてみよう

noteをはじめたら、個人の方でも法人の方でも、まずは自己紹介記事を書くことをおすすめします。自己紹介記事に、大きな決まりはありませんが、つくっておくだけでさまざまないいことがあるはずです。 なぜ自己紹介記事が必要なの?noteでは、好きな記事を、「プロフィール」として、クリエイターページに登録することができます。あなたがどこの誰で、何をしてきて、何をしようとしているのか。これらを書いておくことで、より読者とつながりやすくなります。 読者に”自分のことを伝える”仕組みをつ

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なぜnoteをはじめるのか

シーホース三河です。私たちについては「自己紹介」をご覧ください。今回は「なぜnoteをはじめたか」についてお伝えしたいと思います。Bリーグ開幕、2020年2月からの新型コロナウイルス観戦拡大の影響が大きく関わっています。 来場してもらえれば魅力は伝わる シーホース三河はBリーグ開幕から「バスケットボールを主体したアリーナエンターテインメント」として、ホームゲーム会場では一番の魅力である試合だけでなくお客さまに楽しんでいただけるように、次の2点を目指してきました。 質の高

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クラブに関わるひとたちの「ものがたり」を、残していく場

いつも応援ありがとうございます。 このたび、私たちはザスパクサツ群馬の公式noteを始めることにしました。 最初のこの投稿で、ここの場について、少しご紹介をさせてください。 なぜ、noteを始めるのかこの話をするには、まずは「私たちは何者なのか」という話から、始めたいと思います。 私たちは、群馬をホームタウンとした、サッカークラブです。 「クラブ」と名がつくように、スポーツのクラブというものは、元々「サッカーをきっかけとした、地域の人々が集まる場」として、19世紀末ごろか

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ウィザーズnoteを始めました

米国のプロバスケットボールリーグNBAに所属するワシントン・ウィザーズの日本語コンテンツチームです。ウィザーズは首都ワシントンD.C.にあるキャピタル・ワン・アリーナを本拠地としています。 日本語コンテンツが2019年9月からスタート! 2019年6月21日にワシントン・ウィザーズはドラフト1巡目全体9位指名でゴンザガ大学から八村塁選手を指名。日本人としては史上初のNBAドラフト1巡目指名を受けた選手となりました。翌日本拠地で開催された記者会見では多くの日本メディアも訪れ

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FL-UX(フラックス)、noteはじめます。

こんにちは。FL-UX(フラックス)というスポーツのプレー分析ツールを開発・販売しているRUN.EDGE(ランエッジ)と申します。 FL-UXは、ビデオカメラやスマートフォンで撮影したプレー映像を活用してプレー分析が行え、さらに、分析した結果や映像ダイジェストをチームメンバーにシェアしてコミュニケーションができるツールです。 2020年11月より、国内外の高校サッカー、大学サッカー、社会人サッカーのチームの皆様を中心にご紹介をさせていただき、2021年7月現在では、国内外

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星槎国際高等学校「スポーツコラム」始めます。

星槎は50年にわたり、通信制高校の仕組みを活用しながら「学校に合わせなさい」だけではなく、「学校が(も)生徒に合わせる」ことをテーマに、もっと違った学びを求めている人、スポーツやアートなどに没頭したい人、あるいは、もう一度学校で再チャレンジしたい人など、一人ひとりの希望と学びやすさに配慮しながら、それぞれが輝くことができる場面作りを大切にしてきました。 インターネットだけでは育み切れない、生きるための“関わり合う力”を育むための手段の一つに、スポーツがあると考えます。自分と

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Player!公式note、はじめます。

こんにちは、Player!公式note編集部です。 このたび、スポーツエンターテイメントアプリ「Player!」では、新たに公式noteを開設することとなりました。 誰もが自分の好きなマイスポーツをつくり、応援して楽しめることができるよう、Player!公式noteでは大きく以下のことを発信していく予定です。 ・Be a Player! PROJECTのご紹介 ・Player!の最新情報や楽しい使い方のご紹介 まず第一弾として、自分らしい道でスポーツに関わる大学生への

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アンダーアーマー、ガチのnote始めます。

はじめまして。 アンダーアーマーnote編集部です。 このたび、「アンダーアーマー公式note」を開設いたしました。 これからこの場所でどんなことをしていきたいかについては、後ほどご説明いたします。まずは初めての投稿になりますので、少しだけ自己紹介をさせてください。 アンダーアーマーの原点、それはアスリートのために生まれた一枚のシャツでした。 アンダーアーマーの創業者であり、元学生アメフト選手だったケビン・プランクはプレー中にコットンシャツが汗で重くなり、ベタベタと肌に

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