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note pro自己紹介記事まとめ

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noteでは、読者へ運営方針を表明するのがコツです。このマガジンでは、note proを利用するクリエイターの、自己紹介記事をまとめました。
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#子育て

まずは自己紹介記事を書いてみよう

noteをはじめたら、個人の方でも法人の方でも、まずは自己紹介記事を書くことをおすすめします。自己紹介記事に、大きな決まりはありませんが、つくっておくだけでさまざまないいことがあるはずです。 なぜ自己紹介記事が必要なの?noteでは、好きな記事を、「プロフィール」として、クリエイターページに登録することができます。あなたがどこの誰で、何をしてきて、何をしようとしているのか。これらを書いておくことで、より読者とつながりやすくなります。 読者に”自分のことを伝える”仕組みをつ

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創刊あいさつ/なぜ不登校の親には情報が必要なのか

 みなさま、はじめまして。『不登校新聞』代表の石井志昂です。『不登校新聞』note版をご覧いただき、ありがとうございます。  自己紹介をしますと『不登校新聞』は、1998年に創刊した日本で唯一の不登校に関する専門紙です。いきなり、つらい話になるので恐縮ですが、『不登校新聞』が生まれたのは、夏休み明け直前に子どもの自殺が多いことがきっかけの一つでした。夏休み明けの自殺というのは「明日、学校へ行くぐらいなら死んでしまいたい」と思い、追い詰められての結果だと思っています。「学校か

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発達凸凹アカデミー公式noteのはじまり。

初めまして。 発達凸凹(でこぼこ)アカデミー 主催の伊藤真穂です。 「ママがママを支えていく」をテーマに、 発達障害やグレーゾーンの子育てを経験したママたちが (保育士さんや支援者さんもいます)、 その経験を活かし 「子どもの発達インストラクター」として、 同じように悩めるママたちのために 「学び」と「集い」の場作りをしています。 今は全国に、100人ほどインストラクターがいます。 発達障害の子育ては大変?我が家にもひとり、 自閉症の子どもがいます。 「発達障

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すべての子ども、その家族が幸せに暮らせる世界を目指して

【追記】 2021年12月10日時 ◯「みてね基金」は現在第二期助成期間中となり、公募は行っておりません。第二期助成詳細はこちらから。 ◯「みてね基金」の今後の公募の予定等最新情報は、「みてね基金Twitter」より随時発信してまいりますので、フォローどうぞよろしくお願いします。 「みてね基金」とは「家族アルバムみてね」は、「みてね」の事業責任者でもある株式会社ミクシィ取締役会長の笠原 健治が個人として寄付する資金10億円を原資に、「みてね」の5周年を迎えた2020年4月1

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「あたらしい学びノート」を発信します!

はじめまして、Fasu(ファス)編集部と申します。  「あたらしい家族のための、あたらしいスタンダード」をフィロソフィーとし、子育て世代が豊かに暮らせるファッション、インテリア、食、教育、アート等のライフスタイル情報を、ウェブサイトとSNSで発信しています。 そして、この度“子どもへの教育”というテーマに焦点を当てた「あたらしい学びノート」を立ち上げました。 はじめましての今回は、なぜ立ち上げたか、これからどのようなことを発信していきたいかをお届けできたらと思い

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