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note pro自己紹介記事まとめ

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noteでは、読者へ運営方針を表明するのがコツです。このマガジンでは、note proを利用するクリエイターの、自己紹介記事をまとめました。
運営しているクリエイター

#初めての投稿

まずは自己紹介記事を書いてみよう

noteをはじめたら、個人の方でも法人の方でも、まずは自己紹介記事を書くことをおすすめします。自己紹介記事に、大きな決まりはありませんが、つくっておくだけでさまざまないいことがあるはずです。 なぜ自己紹介記事が必要なの?noteでは、好きな記事を、「プロフィール」として、クリエイターページに登録することができます。あなたがどこの誰で、何をしてきて、何をしようとしているのか。これらを書いておくことで、より読者とつながりやすくなります。 読者に”自分のことを伝える”仕組みをつ

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秋田市、noteはじめます!

はじめまして。秋田市公式note「秋田市ではたらく」です。 このnoteは、秋田市役所の若手チームと人事課が、「秋田市ではたらく」ことについて情報発信することを目的に立ち上げました。 …「市役所」の「人事課」が「公式」に「情報発信」と書くと、とーっても堅く聞こえてしまう(気がする)のですが、このnoteでは 若手の目線で 就職・転職を考えている人に 秋田市ではたらくこと について、わかりやすくカジュアルにお伝えしたい!と思っています。 🌾秋田市について みなさんは、「

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はじめまして、くもん出版です。

本日から、noteをはじめることになりました、 くもん出版です。 「くもん出版」…ご存知でしょうか? 「やっててよかった公文式! のくもんね」 「くもんいくもん!」 「小学生のころ、学習していました!」といってくださる方もいらっしゃいます。 もちろん、まちがってはいませんが、少しだけちがいます。 かんたんに紹介させてください。 世界57の国と地域で372万人(2021年3月現在)が学習する、公文式教室を展開しているのは「公文教育研究会」。「くもん出版」は、公文式教室で

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にいがた県、noteはじめました。

はじめまして。 新潟県創業・イノベーション推進課です。 本日、新潟県とnote株式会社は「産業振興を目的とした情報発信に関する連携協定」を締結し、 👏👏新潟県note公式アカウントを開設しました👏👏 note株式会社との協定は、全国の自治体で“初”とのことです。 (新潟県・花角知事とnote・加藤社長の協定式の様子) ↑noteの加藤社長は新潟県出身で、あの有名な「もし高校野球の女子マネージャーがドラッガーの『マネジメント』を読んだら」(岩崎夏海著 略して「もしドラ

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