note pro自己紹介記事まとめ

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まずは自己紹介記事を書いてみよう

まずは自己紹介記事を書いてみよう

noteをはじめたら、個人の方でも法人の方でも、まずは自己紹介記事を書くことをおすすめします。自己紹介記事に、大きな決まりはありませんが、つくっておくだけでさまざまないいことがあるはずです。 なぜ自己紹介記事が必要なの?noteでは、好きな記事を、「プロフィール」として、クリエイターページに登録することができます。あなたがどこの誰で、何をしてきて、何をしようとしているのか。これらを書いておくことで、より読者とつながりやすくなります。 読者に”自分のことを伝える”仕組みをつ

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調布市デジタル行政推進課では「デジタル化の取組について」noteでの発信を始めます。
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調布市デジタル行政推進課では「デジタル化の取組について」noteでの発信を始めます。

はじめまして!調布市デジタル行政推進課です。 デジタル行政推進課では、「調布市のデジタル化」に取り組んでいます。 日頃の取組を知ってもらいたく、noteを用いて発信することとしました。 ▶ デジタル行政推進課とは?デジタル行政推進課は、今年の4月から生まれた新しい部署です。 国のデジタル社会の実現への取組等を背景に、旧・情報管理課がアップデートされ生まれました。 ▶ 調布市のデジタル化って?デジタル技術を用い業務の効率化・市民の利便性向上などを図っていきます。 そのために

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観光庁「観光×DX」推進チーム、noteはじめました。

観光庁「観光×DX」推進チーム、noteはじめました。

 はじめまして、観光庁「観光×DX」推進チームです。このたび、観光業界のDXを推進する取組をレポートするために、noteを立ち上げました。  観光庁では観光DXを力強く推し進めるために、「これまでにない観光コンテンツやエリアマネジメントを創出・実現するデジタル技術の開発事業(以下、開発事業)」及び「来訪意欲を増進させるためのオンライン技術活用事業(以下、活用事業)」の公募を実施しました。そして、すでに5つの開発事業と12の活用事業が採択され、実証実験に向けて取組が進められて

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デジタル庁は「行政の透明化」を掲げ、noteでの発信を始めます。

デジタル庁は「行政の透明化」を掲げ、noteでの発信を始めます。

こんにちは! 内閣官房IT総合戦略室の広野 萌と申します。 普段はアプリやWebサービスをつくるデザイナーとして働いています。 今年の4月に、デジタル庁創設に向けた民間人材として内閣官房に入庁して、非常勤の国家公務員となりました。 現在の担当領域は「情報発信基盤」ということで、主に 1. 政府 → 国民への情報発信 2. 国民 → 政府への意見募集 3. 政府 ↔ 自治体の情報交換 の3つの観点で奔走していく予定ですので、今後のnoteで楽しみにしていただければと思い

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磐梯町公式noteはじめます

磐梯町公式noteはじめます

はじめまして。 磐梯町デジタル変革戦略室、DX推進プロジェクトマネージャーの星です。 地域活性化起業人(旧:地域おこし企業人)として複業・テレワークなどを中心に、磐梯町のDX施策の推進しています。 磐梯町は福島県会津磐梯山南山麓に位置する、人口約3400人の小さな町です。 雄大な自然を有し、星野リゾートアルツ磐梯スキー場があったり、一眼レフカメラで知られるシグマの工場があります。カメラの他メーカーが製品を海外生産に移行するなか、ほとんどの製品を磐梯町で製造し、ふるさと納税の

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自己紹介〜常総市公式「note」です!〜

自己紹介〜常総市公式「note」です!〜

はじめまして。常総市公式「note」です。今回更新を担当するのは市長公室秘書課の中島です。 皆さん、よろしくお願いいたします。 今回は初めての更新ということですので、自己紹介として常総市(じょうそうし)の概要を紹介いたします。 常総市とは? 常総市は茨城県の南西部に位置しており、自然と歴史に恵まれたまちです。平成18年1月に水海道市(みつかいどうし)と結城郡石下町(ゆうきぐんいしげまち)が合併して誕生しました。人口は約6万3千人。市の木は「カシ」、市の花は「桜」。 常

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自己紹介〜富田林市公式「note」です!〜

自己紹介〜富田林市公式「note」です!〜

はじめまして。富田林市公式「note」です。更新を担当するのは、市長公室都市魅力課の職員です。皆さん、よろしくお願いします。 皆さんは、「富田林市」を読むことができますか?「富田林市」と書いて、「とんだばやしし」と読みます。今回は自己紹介として、富田林市の概要をご紹介します。 富田林市とは? 大阪府の東南部に位置する富田林市は、自然と歴史に恵まれたまちです。昭和25年(1950年)4月に人口約3万人余で、大阪府下16番目の市として産声を上げた本市は、都市化の進展とともに

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