note pro自己紹介記事まとめ

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まずは自己紹介記事を書いてみよう

まずは自己紹介記事を書いてみよう

noteをはじめたら、個人の方でも法人の方でも、まずは自己紹介記事を書くことをおすすめします。自己紹介記事に、大きな決まりはありませんが、つくっておくだけでさまざまないいことがあるはずです。 なぜ自己紹介記事が必要なの?noteでは、好きな記事を、「プロフィール」として、クリエイターページに登録することができます。あなたがどこの誰で、何をしてきて、何をしようとしているのか。これらを書いておくことで、より読者とつながりやすくなります。 読者に”自分のことを伝える”仕組みをつ

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鳥取県立美術館がnoteでチャレンジしたいこと

鳥取県立美術館がnoteでチャレンジしたいこと

みなさん、はじめまして。 鳥取県立美術館広報担当です。(やや、緊張気味) 2020年秋に公式FB、その後21年春にプレサイトを立上げ、いよいよnoteを始めることとしました。これを読んでくれる方がどんなことに興味を持ってもらえるのか、楽しみに読んでもらえるかな?と試行錯誤しながら使い方を覚えていくというチャレンジングな投稿となりますが、心あたたかく見守っていただけると嬉しいです。 さて、なぜnoteをスタートさせたかをお話しする前に、簡単に鳥取県立美術館(以下、鳥取県美)の

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はじめまして、都農町(つのちょう)です。

はじめまして、都農町(つのちょう)です。

都農町ってどんなところ? 宮崎県児湯郡(こゆぐん)都農町(つのちょう)は、宮崎県のほぼ中央に位置し、山と海に囲まれ自然が豊かなまちです。 都農町は「農の都」と言われ、たくさんの豊かな農産物が生産されており、お肉も和牛能力共進会という5年に1度の大会で、3回連続日本一を受賞された肥育農家さんがいらっしゃるほど、農業、畜産に対して意識が高い方々が多いまちです。 ※和牛能力共進会とは、全国持ち回りで開催される全国規模の和牛の品評会。 ●都農町公式HPはこちら 口蹄疫からの

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鹿児島県東串良町公式noteはじめます。

鹿児島県東串良町公式noteはじめます。

はじめに はじめまして! 鹿児島県 東串良町(ひがしくしらちょう)の企画課、広報担当です。 この春から、町の公式noteが始まります! 東串良町ってこんなところ九州最南端、鹿児島県本土の東部中央にあり、人口は約6,500人。 周辺に鹿屋、都城といった買い物や子育てに便利な商業地域があると同時に、海・山・空の自然に囲まれた町です。 また、鹿児島県内にはJAXA(国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構)のロケット打ち上げ基地が2つあります。 今回、トップ画像に使わせて頂い

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文部科学省、社会教育士noteはじめました! ー「社会教育」を様々な角度からお届けしたいー

文部科学省、社会教育士noteはじめました! ー「社会教育」を様々な角度からお届けしたいー

私たちは、「社会教育士」制度の活用促進をミッションにしている文部科学省のプロジェクトチームです。 最初の投稿となる今回は、この社会教育士noteを通してどのようなことをお届けしていきたいかについてお話しします。 社会教育士ってなに?私たちのまち、暮らしには、さまざまな課題が山積しています。たとえば、コミュニティの希薄化、空き店舗が増える商店街、子育てや介護が生む孤立、居場所や出番がない子ども・若者、災害から命を守る防災の備え、国籍の違いや障害の有無などによる分断など・・・。

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磐梯町公式noteはじめます

磐梯町公式noteはじめます

はじめまして。 磐梯町デジタル変革戦略室、DX推進プロジェクトマネージャーの星です。 地域活性化起業人(旧:地域おこし企業人)として複業・テレワークなどを中心に、磐梯町のDX施策の推進しています。 磐梯町は福島県会津磐梯山南山麓に位置する、人口約3400人の小さな町です。 雄大な自然を有し、星野リゾートアルツ磐梯スキー場があったり、一眼レフカメラで知られるシグマの工場があります。カメラの他メーカーが製品を海外生産に移行するなか、ほとんどの製品を磐梯町で製造し、ふるさと納税の

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『水上村公式note』はじめました。熊本県の隠れ里の魅力を全国へ発信

『水上村公式note』はじめました。熊本県の隠れ里の魅力を全国へ発信

熊本県の南部に位置する球磨郡にある"水上村"をご存知ですか? 雄大にそびえ立つ霊峰市房山、清らかな水が流れる球磨川という大自然の宝に恵まれた水上村には「ほんとうの空気」と「ほんとうの水」が存在します。 この度、水上村の「暮らしやすさ」「働きやすさ」「遊びやすさ」などの”水上村のすべて”を発信していく水上村公式noteを立ち上げました。 私たちが水上村を愛する理由、水上村にしかない魅力などをこの水上村公式noteを通してたっぷりご紹介していきます。 水上村の魅力 都会から程

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こんにちは!加和太建設です〜地方ゼネコンが”元気”をつくる これからのまちづくりへの思い〜

こんにちは!加和太建設です〜地方ゼネコンが”元気”をつくる これからのまちづくりへの思い〜

はじめまして、加和太(かわた)建設 広報の村上です。 私たちは創業74年を迎える、静岡県三島市 JR三島駅北口の目の前に本社を置く「地方ゼネコン」です。1946年に兵庫県で創業し、1958年にこの地域で甚大な被害をもたらした狩野川台風の復興事業をきっかけに伊豆営業所を開設、その後1962年に本社を三島市移転し、この地に根づきました。 現在は「つくっているのは、元気です」というスローガンを掲げて、建設工事に加え、様々な「まちづくり」に関わる事業を行う私たちのことを、より多く

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