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note pro自己紹介記事まとめ

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noteでは、読者へ運営方針を表明するのがコツです。このマガジンでは、note proを利用するクリエイターの、自己紹介記事をまとめました。
運営しているクリエイター

#地域活性化

まずは自己紹介記事を書いてみよう

noteをはじめたら、個人の方でも法人の方でも、まずは自己紹介記事を書くことをおすすめします。自己紹介記事に、大きな決まりはありませんが、つくっておくだけでさまざまないいことがあるはずです。 なぜ自己紹介記事が必要なの?noteでは、好きな記事を、「プロフィール」として、クリエイターページに登録することができます。あなたがどこの誰で、何をしてきて、何をしようとしているのか。これらを書いておくことで、より読者とつながりやすくなります。 読者に”自分のことを伝える”仕組みをつ

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夢描け!ここがキミの道標。

進学探究コースが、独自のnoteページを運営いたします。 2022年度に学科再編を行い、1期生を迎える進学探究コース。 「進学探究コースってどんなコースなんだろう?」 「コースについている探究って何?」 ということを記事を通して知ってもらえたらと立ち上げました。 コース以前に、聖光学院高校について知ってほしいので、まずは学校紹介をしたいと思います。 聖光学院高校60周年聖光学院は、1962(昭和37)年4月高等学校を設置して、60年になります。創設者たちは、この伊達の地に『

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LOCAL SHARE CLUB、はじめます。

はじめまして。LOCAL SHARE CLUB編集部です。 このたび「地方創生」について、担い手となる皆さまとじっくりと語り合いたいとの想いから、noteアカウントを立ち上げました。 NTT東日本は、これまで地域の皆さまと共に、地方創生への取り組み行ってまいりました。 その経験を踏まえて、地域が抱える様々な課題に対して「ICT × コミュニティ」という切り口からの対話を紡ぎ、より豊かで快適に暮らすための空間にしていけたらと考えています。 立ち上げの背景 今、日本全国の

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文化を守り継ぐための「文化観光」という考え方:文化庁“文化観光”noteが始まります

はじめまして! 文化庁 文化観光担当です。 文化庁“文化観光”noteを立ち上げ、今後こちらで「文化・観光・まちづくり」をテーマに様々な発信をしていきます。 初回となる本記事では、私たちがなぜ「note」を立ち上げたのか、どのような課題意識をもっているのか、説明させてください。 文化観光の行政が「note」で発信をする理由 大切な文化を守り継ぐために 今、社会の状況は刻々と変化し続けています。過疎化・少子高齢化による地域の衰退、昨今の自然災害や新型コロナ感染症の影響、

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カフェでもレストランでもない 【街中スナック】が note はじめました!

 「街中スナック、あなたの街でも一緒にいかがですか?」 はじめまして!街中スナックnote編集部です! この度、地域貢献型の”新しい飲食店”のカタチ 【 街中スナック 】を全国815拠点(ボランタリーチェーン)での拡大を目指してnote公式アカウントを立ち上げることになりました! ご挨拶の代わりにnote公式アカウントを立ち上げた経緯と今後どんな情報をお見せ(お店)できるのか?ということについてお届けしていきます! ➡︎ あなたは自分の住んでいる街が好きですか? コ

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観光庁「歴史的資源を活用した観光まちづくり」のnoteを始めました!

こんにちは。私たちは、観光庁「歴史的資源を活用した観光まちづくり」推進チームです。みなさん歴史的資源を活用した観光まちづくりという取り組みを知っていましたか?「初めて聞いたよ」という方も多いのではないでしょうか。 本noteでは、観光庁がどんな事業にどんな想いで取り組み、なぜnoteを始めようと思ったのか、どんな内容をnoteで発信していくのかをお届けしたいと思います。 何をしているのか 歴史的資源を活用した観光まちづくりとは、歴史的資源(お城やお寺、神社、古民家や酒蔵な

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文部科学省、社会教育士noteはじめました! ー「社会教育」を様々な角度からお届けしたいー

私たちは、「社会教育士」制度の活用促進をミッションにしている文部科学省のプロジェクトチームです。 最初の投稿となる今回は、この社会教育士noteを通してどのようなことをお届けしていきたいかについてお話しします。 社会教育士ってなに?私たちのまち、暮らしには、さまざまな課題が山積しています。たとえば、コミュニティの希薄化、空き店舗が増える商店街、子育てや介護が生む孤立、居場所や出番がない子ども・若者、災害から命を守る防災の備え、国籍の違いや障害の有無などによる分断など・・・。

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こんにちは!加和太建設です〜地方ゼネコンが”元気”をつくる これからのまちづくりへの思い〜

はじめまして、加和太(かわた)建設 広報の村上です。 私たちは創業74年を迎える、静岡県三島市 JR三島駅北口の目の前に本社を置く「地方ゼネコン」です。1946年に兵庫県で創業し、1958年にこの地域で甚大な被害をもたらした狩野川台風の復興事業をきっかけに伊豆営業所を開設、その後1962年に本社を三島市移転し、この地に根づきました。 現在は「つくっているのは、元気です」というスローガンを掲げて、建設工事に加え、様々な「まちづくり」に関わる事業を行う私たちのことを、より多く

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