note pro自己紹介記事まとめ

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まずは自己紹介記事を書いてみよう

まずは自己紹介記事を書いてみよう

noteをはじめたら、個人の方でも法人の方でも、まずは自己紹介記事を書くことをおすすめします。自己紹介記事に、大きな決まりはありませんが、つくっておくだけでさまざまないいことがあるはずです。 なぜ自己紹介記事が必要なの? noteでは、好きな記事を、「プロフィール」として、クリエイターページに登録することができます。あなたがどこの誰で、何をしてきて、何をしようとしているのか。これらを書いておくことで、より読者とつながりやすくなります。 読者に”自分のことを伝える”仕組み

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マクロミル公式noteをはじめました

マクロミル公式noteをはじめました

はじめまして。マクロミル公式note編集部です。 マクロミルは、「マーケティングリサーチ」と「マーケティングデータ」を提供し、クライアント企業様のより良い意思決定を支援する会社です。国内外で年間4,000社以上の企業様と、30,000件を超えるプロジェクトを実施しています。 マクロミルといえば、ネットリサーチの会社。調査会社。 そんなイメージをお持ちの方も多いと思いますが、最近では社会の変化や企業様のニーズにあわせて事業を拡大し、デジタルマーケティングやDMP、データの利活

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素敵な海や水辺をいつでも感じてほしい、ヤマハのnoteです。

素敵な海や水辺をいつでも感じてほしい、ヤマハのnoteです。

こんにちは。そして、はじめまして。ヤマハ発動機株式会社のnoteです。2003年6月に創刊し、18年間にわたって海のあるライフスタイルをテーマに配信を続け、多くの方にご愛読いただいてきたメールマガジン「Salty Life」から、「海の時間です。」と名を変えて、こちらのnoteに引っ越してきました。これから、これまで以上にたくさんの人たちと海のある生活の喜びを分かち合っていきたいと思っています。 わたしたちは「フネ」をつくっている会社です。わたしたちヤマハ発動機は、主にオー

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初めまして。KDDIとアクセンチュアのジョイントベンチャー『ARISE analytics(アライズ アナリティクス)』です

初めまして。KDDIとアクセンチュアのジョイントベンチャー『ARISE analytics(アライズ アナリティクス)』です

初めまして、ARISE analytics(アライズ アナリティクス)広報の岡村です。 私は2020年5月(コロナ禍真っ只中‥)にARISE analyticsに入社しました。現在は社内コミュニケーション活性化のために社内報を毎週更新したり、HPやSNS運用、社内外イベントの運営を行ったり、ARISE analyticsの魅力発信のために奔走(!)しています。 👆ARISE登山部で山登りしている時の写真です。ちなみに私は、素手で木を触れないくらい自然が苦手なのですが、後ろ

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LINE Blockchain、noteをはじめます。

LINE Blockchain、noteをはじめます。

はじめまして、LINE Blockchainのマーケティング担当Moeです。 この度、みなさんにLINE Blockchainについてもっと知ってもらうための場として、note公式アカウントをはじめることになりました。 はじめましての今回はLINE Blockchainの自己紹介をしたいと思います! 最後までお付き合いいただけると幸いです。 🧱 LINE Blockchainの生い立ち 「LINE Blockchain」は、LINEの経済圏「LINE トークンエコノ

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メンバーズ、公式noteをはじめました ーこのままじゃマズい!脱炭素社会の到来に向けて企業のDX推進を本気で取り組みたくてー

メンバーズ、公式noteをはじめました ーこのままじゃマズい!脱炭素社会の到来に向けて企業のDX推進を本気で取り組みたくてー

はじめまして、株式会社メンバーズのマーケティング・広報担当 兼 Members+編集長のもえかです。この度、「Members+ ‐私たちの未来とビジネスを考える‐」という名前でnoteアカウントを立ち上げました。 初回の投稿では、株式会社メンバーズとはどんな会社なのか・このnoteで何を発信するのか・どういった方に読んでほしいのかをご紹介します。 メンバーズってどんな会社? メンバーズでは、デジタルビジネス運用支援をおこなう「EMC事業」とデジタルクリエイター人材の提供を

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行列のできるラーメン屋さんに入って、カルボナーラを注文する!?

行列のできるラーメン屋さんに入って、カルボナーラを注文する!?

行列のできるラーメン屋さんに入って、カルボナーラを注文する。 高級フレンチのシェフに、たこ焼きをオーダーする。 バラエティ番組なら、盛り上がりそうな企画ですが、日常の世界でこんなチャレンジングなことをする人は、ほぼいませんよね。 でも、じつは広告クリエイティブの世界では「あるある」だったりします。 知らず知らずのうちに起きてしまう冗談のような悲劇。これって、お互いにとってハッピーではありませんよね。           ここで言う「お客さん」は、クライアントさん。 「料理

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