note pro自己紹介記事まとめ

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まずは自己紹介記事を書いてみよう

noteをはじめたら、個人の方でも法人の方でも、まずは自己紹介記事を書くことをおすすめします。自己紹介記事に、大きな決まりはありませんが、つくっておくだけでさまざまないいことがあるはずです。 なぜ自己紹介記事が必要なの?noteでは、好きな記事を、「プロフィール」として、クリエイターページに登録することができます。あなたがどこの誰で、何をしてきて、何をしようとしているのか。これらを書いておくことで、より読者とつながりやすくなります。 読者に”自分のことを伝える”仕組みをつ

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はじめまして、ヒラギノフォント公式noteです

はじめまして、私は「ヒラギノフォント」を株式会社SCREENグラフィックソリューションズで担当している、正木(まさき)と申します。  私は日々お客様のフォントにまつわる課題解決に携わりながら、「もう一歩だけフォントを知っていただけたら何倍も良くなるのに…!」と感じるシーンが多々あります。 これはフォントに携わる人が常々感じていることだと思います。  例えば街中や映像、ウェブで見かける案内や広告、ソフトやハードに組み込まれるフォント、資料やプレゼンに使われる文字、そして企業

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【初投稿】はじめまして、フラッグです。

株式会社フラッグをご存知の皆様、こんにちは。ご存知なかった皆様、はじめまして。 今日からフラッグの note を始めさせていただきます。フラッグは2001年3月創業の会社で、デジタルマーケティングの総合プロデュースを担うデジタルエージェンシーです。 企画を作るところから、映像やWebなどのコンテンツ開発、Webを使ったプロモーション、さらには映画の配給や宣伝・プロデュースなどを行っていて、一言で自分たちを表現するいい言葉… 今のところは「デジタルエージェンシー」としていま

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はじめまして、ClipLineです!

こんにちは〜! この記事では、このnoteを運営しているClipLine株式会社がどんな会社なのか、このページを訪れてくれた方に簡単にご紹介したいと思います。現在掲載している記事への理解もより深まると思いますので、是非ご覧くださいね。 ClipLine株式会社は、組織実行力を高める動画型マネジメントシステムClipLineの開発・運営を行なっています。『「できる」をふやす』をミッションに、開発からカスタマーサクセス、映像制作まで様々なメンバーがClipLineのサービスの

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Deckers Japan公式noteをはじめます!

はじめまして!Deckers Japan採用担当です。 この度、採用広報を目的としたnoteを始めることになりました。 最初の投稿はご挨拶を兼ねて簡単な会社紹介とゴール表明をしたいと思います! はじめての投稿なので長文なのはお許しください。 UGG、HOKA ONE ONE、Tevaの本社 Deckers Japanは、UGG®、HOKA ONE ONE®、Teva®の3つのブランド販売・卸売を行うグローバルカンパニーです。本社をアメリカのカルフォルニアに構え、50を超

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LINE WORKS、公式noteをはじめました。思いを込めてお届けします。

皆さん、こんにちは。LINE WORKS note 編集部です。 この度、公式noteをはじめました。 まずは、我々のことやnoteを通して伝えたいことを紹介します。 LINE WORKSとは LINEの使いやすさを踏襲したトーク(チャット)に加え、掲示板やカレンダーなど、 ビジネスに必要な機能が一つのアプリで完結するコミュニケーションツールです。 「はたらき方」「仕事のコミュニケーション」に関わるサービスとして、「使って便利!」だけではなく、このような価値を実感していた

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Udemy公式note、スタート!

みなさん、こんにちは。 この度、オンライン学習プラットフォーム「Udemy(ユーデミー)」は、公式noteを立ち上げることになりました。私たちはこのnoteを通じて、さまざまな「学びで広がる未来」をみなさんと一緒に見つけていきたいと思っています。 はじめましての今回は、これからみなさんとnoteを通してやってみたいことを2つお伝えさせていただきます。 *** 1つ目は、私たちから「日々の学びをちょっと面白くするヒント」を共有したいと思っています。例えば、 ・おすすめの

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文化を守り継ぐための「文化観光」という考え方:文化庁“文化観光”noteが始まります

はじめまして! 文化庁 文化観光担当です。 文化庁“文化観光”noteを立ち上げ、今後こちらで「文化・観光・まちづくり」をテーマに様々な発信をしていきます。 初回となる本記事では、私たちがなぜ「note」を立ち上げたのか、どのような課題意識をもっているのか、説明させてください。 文化観光の行政が「note」で発信をする理由 大切な文化を守り継ぐために 今、社会の状況は刻々と変化し続けています。過疎化・少子高齢化による地域の衰退、昨今の自然災害や新型コロナ感染症の影響、

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「なるほど」からはじめたくて。鎌倉市公式 noteとして「ナルホド事始メ」を綴っていきます

こんにちは。鎌倉市広報課 広報戦略ディレクターの林です。このたび、鎌倉市公式noteとして「ナルホド事始メ〜なるほどから始めよう〜」で情報を発信していくことになりました。 (2021年9月9日撮影、撮影時のみマスクを外して撮影しました) 今回、なぜ公式note「ナルホド事始メ」という名前にしたかと言いますと、 読み手のみなさん(主に市民の方々を想定しています)に、「なるほど、そういうことか!」と思ってもらえるように、読み手視点に立った情報を届けていきたいという思いから、こ

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全員副業?エージェンシーでもコミュニティでもないqutoriが"自分たち"について話します

はじめまして!qutoriコミュニケーション担当の野上です。 qutori、noteはじめました!今日はじめてqutoriを知った方も、以前から緩やかに知っていた方にも、もっと"自分たち"を知ってもらいたい!ということで、改めてqutoriってなんなの?という話をさせてください。 qutoriについて設立から3年以上、qutoriがプレスリリースやWEBサイトで公開していたのは、ずっと以下の情報だけでした。 代表者:加藤翼 設立:2018年7月 URL:https://

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ホリプロ公式「舞台のノート」はじめます。

みなさまはじめまして、ホリプロステージです。この度公式noteをスタートすることになりました。 昨年から今もなお続く未曽有の事態により、これまでの”当たり前”が全部ひっくり返りました。ホリプロステージでもいくつもの公演が上演中に、またいくつもの公演が初日を迎えることなく中止になりました。そうなってみて改めて『ある舞台がそこに存在したことを証明するのって、とっても大事だな』と思いました。 "舞台"をもっと気軽にシェアしたい、ホリプロステージで。 観劇は極めて個人的な体験で、

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