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note pro運営がすてきと感じた法人noteまとめ

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note pro運営チームが読んで、note proを利用するみなさんにもぜひおすすめしたいと思った、すてきな法人noteを集めたマガジンです。自社ならではの独自性をもちながら、… もっと読む
運営しているクリエイター

#白岳KAORU

「白岳しろ」らしさを表現し続ける旅。法人noteを始めてからの半年間とその道のりで出会えた気付きや自社のかけがえのない在り方について、ここらで1度まとめてみたい

物語は2021年にさかのぼります。 暮れも迫ったある日のこと、社会人なら誰もが1度は受け取ったことのある「背中に嫌な汗がにじむメール」が直属の常務より届きました。 本格米焼酎は数年寝かすことで味に丸みが生まれますが、1年以上も寝かせ続けた仕事が好転しているわけもありません。 メールを受け取った直後、額から拭き出す汗をぬぐいながら常務に電話… 「こ、今月申し込もうと思ってたんですよ…note」 こんな“蕎麦屋の出前”みたいなやり取りを経て、白岳しろ公式noteは202

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ロアッソ熊本を支えた「白岳パックハリセン」の伝道師が語る、1本のハリセンが起こした大きなうねりとサポーターたちの深い絆について

2021年12月5日、熊本のサッカークラブロアッソ熊本はJ2昇格をかけた最終戦を迎えていた。全ての運命が託された1戦を見届けるためにホームスタジアムに集まったサポーターの人数は、シーズン最多の1万人。 この大一番に、多くのロアッソサポーターたちの手に握られていたアイテムこそが「白岳パックハリセン」。サポーター発信で始まった応援グッズで、材料には家で飲み終わった白岳パックが使われている。 今回は、この白岳パックハリセンを伝え続けたロアッソサポーターのりんごさんに取り組みに掛

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【はたらく、はくたけ#1】商品加工のプロフェッショナル 徳富冴希が語る「やりがい」と「熱帯魚」の話

今回からスタートするのは白岳で働くプロフェッショナルの矜持《きょうじ》に迫る社員インタビュー企画「はたらく、はくたけ」。 第1回は白岳商品の「顔」とも言えるパッケージングを担当する若きリーダー徳富 冴希(とくどみ さき)さんにお話をうかがいました。 白岳の「顔」をつくる仕事-本日はよろしくお願いします!さっそくですが、徳富さんが所属する部署や担当業務について教えてください 徳富/こちらこそよろしくお願いします。インタビューって初めてなんですけど、結構緊張しますね。私が所

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「しろ」から始まる2022年

あけましておめでとうございます。 この文章を読んでいる皆様なら、当然のごとくお正月に飲んでいただけたであろう「白岳しろ」はいかがでしたでしょうか? 「しろファンなのにまだ飲んでいない」という方は至急お近くのスーパーマーケットまたはコンビニエンスストアに走り出していただくか、当社オンラインショップで「初しろ」をお求めいただけますと幸いでございます。 さて突然ですが、新年一発目ということで今回は2022年の「抱負」を発表させていただきます! 今年はこれで行きます今回の抱負で

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