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note pro運営がすてきと感じた法人noteまとめ

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note pro運営チームが読んで、note proを利用するみなさんにもぜひおすすめしたいと思った、すてきな法人noteを集めたマガジンです。自社ならではの独自性をもちながら、… もっと読む
運営しているクリエイター

#ワークショップ

失敗したワークショップの話

こんにちは、「みんなのデザイン思考とアジャイル」をリコーで運営している武田です。 この記事を読んでいる方の中には、社内や社外でワークショップやイベントを企画し、ファシリテーションまで行い、試行錯誤しながらスキルを磨いている方もいれば、これからやっていきたいと思っている方もいると思います。 そんな方々にむけて、先日やってしまった私の失敗をシェアすることで、何らかのお役に立てばいいなと思っています。逆に言えば以下の点を注意すれば、円滑なワークショップやファシリテーションを実施す

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ロアッソ熊本を支えた「白岳パックハリセン」の伝道師が語る、1本のハリセンが起こした大きなうねりとサポーターたちの深い絆について

2021年12月5日、熊本のサッカークラブロアッソ熊本はJ2昇格をかけた最終戦を迎えていた。全ての運命が託された1戦を見届けるためにホームスタジアムに集まったサポーターの人数は、シーズン最多の1万人。 この大一番に、多くのロアッソサポーターたちの手に握られていたアイテムこそが「白岳パックハリセン」。サポーター発信で始まった応援グッズで、材料には家で飲み終わった白岳パックが使われている。 今回は、この白岳パックハリセンを伝え続けたロアッソサポーターのりんごさんに取り組みに掛

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「タニモク」が大きく成長した1年になりました【年末年始のご挨拶】

2021年も終わりを迎えようとしています。仕事納めの方も多いのではないでしょうか。さて、2021年を振り返ると、「タニモク」が大きく成長してきたことを実感します。本記事では、この1年の「タニモク」プロジェクトを振り返るとともに、来年の展望をお伝えしたいと思います。最後まで、お付き合いください! 2021年「タニモク活動の軌跡」トピックス 「タニモク」フェス:100人の人事担当者と「タニモク」を開催! 1年のはじまりは、「タニモク」フェスからスタート。今回のテーマは「タニモク

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