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note pro運営がすてきと感じた法人noteまとめ

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note pro運営チームが読んで、note proを利用するみなさんにもぜひおすすめしたいと思った、すてきな法人noteを集めたマガジンです。自社ならではの独自性をもちながら、… もっと読む
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#note新エディタ

「地域をつくる人」に会いにいく。東北大学インターンシップ生たちの遠野ツアー

「ものづくりの上流から下流までを見てもらうこと」を通じて、多様な働き方や地域との関わりを体感してもらうプログラムとしてスタートしたキリンビール仙台工場のインターンシップ。 仙台市、東北大学、キリンビールの三者が連携して進めているプロジェクトで、今年は5人の学生が参加してくださることになりました。 そんなインターンシップの内容を伝える「#杜の都のビール学舎」の第2弾。今回はインターン生たちが「地域をつくる人」に会いにいくツアーに、キリンビールのnote編集部が同行しました。

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ビジネスアカウントとして8カ月間noteを運用してみた!

よく聞くオウンドメディアって効果あるの…? noteって運用したらどうなるの…? 他社の数字って…??? そんな疑問をお持ちの方は多いと思います! なので!! 今回はカンナートがビジネスアカウントとしてnoteを運用し始めての8カ月を経ての数字を公開しようと思います!!! 運用体制 弊社では下記のような運用体制でnoteを運用しています。 1:書き手5名(21年8月より7名) 2:編集長1名 3:契約プランはnote pro 4:更新頻度は毎週火曜と金曜 5:お盆やG

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父と娘。指導者と選手。オリンピアン親子、室伏由佳・重信さんをつなぐもの

今回の「スポーツがくれたもの」は、ともにオリンピアンとして世界を舞台に活躍した、親子であり師弟でもある二人のお話。 陸上の円盤投、ハンマー投の両種目で日本記録を樹立、アテネ2004オリンピック競技大会にハンマー投で出場を果たした室伏由佳さん。そして、同じくハンマー投でこれまで4度のオリンピック代表に選ばれ、由佳さんや息子の室伏広治さんの指導にもあたってきた父・重信さん。親子、そして師弟という関係で、世界に挑戦してきた父娘の対談です。 親として、指導者として。娘として、選手

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