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note pro運営がすてきと感じた法人noteまとめ

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note pro運営チームが読んで、note proを利用するみなさんにもぜひおすすめしたいと思った、すてきな法人noteを集めたマガジンです。自社ならではの独自性をもちながら、… もっと読む
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#私の仕事

社内アンケートで総決戦!2021年度 ビザスクエア人気記事ランキング!

こんにちは。3期編集部の志村です! 2021年度もビザスクエアをたくさん読んでくださりありがとうございました!そして、多くのビザスク社員が「広める努力は全員で」を体現した結果、多くの社外の方へも記事が届いたこと、大変嬉しく思います。 今回の記事では、2021/04~2022/03で2回にわたってご協力いただいた社内アンケートを元に1年間のビザスクエアを振り返っていこうと思います! 社内アンケートから見るビザスクエア 社員数が毎月増えているビザスクは、現状200名近くの社

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創業の地・広島からヒット商品をつくる! 新商品開発チーム「Calbee Future Labo」の挑戦

ヒット商品をつくれー。 このミッションを達成すべく、挑戦を続ける社内チームがあります。 「Calbee Future Labo」(カルビー フューチャー ラボ)。 既成概念にとらわれないよう、本社や開発拠点のある関東ではなく、カルビー創業の地・広島で新商品づくりに取り組むチームです。 顧客ニーズをとことん聞く「圧倒的顧客志向」を理念に掲げ、これまでに2000人を超える生活者にインタビュー。そこで得た気づきをヒントに、社外と協働して新コンセプトの商品を世に届けてきました。

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何を変えて、何を変えないか――。葛藤の末にたどり着いた"ありたい姿"と"メッセージ"【「NURO」リブランディングの舞台裏】

2021年9月に、包括的ネットワークサービスとして生まれ変わった「NURO(ニューロ)」。 動画配信サービスやオンラインゲームが身近なものとなり、多くの企業でテレワークが導入されるようになった今、高速回線はもはや当たり前の存在として生活に溶け込むものとなりました。 “インターネットをベースとして、より多くの人の毎日を便利で快適にし、感動を届けたい” そんな思いから「NURO」は新しく生まれ変わりました。 今回は「NURO」のリブランディングプロジェクトをリードした桜川

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2021年よく読まれた記事まとめ

こんにちは!Ainaです。 2021年ももう終わりますね。 2021年から書き始めたnote、自分の記事もだいぶ増えてきました! そこで今回は2021年に私が書いた記事の中から最もPV数が多かった記事、読了数が多い記事、いいねが多い記事をご紹介します。 少しでも何か参考になれば嬉しいです😊 2021年私の書いた記事で最もPV数が多かった記事~複数の配送プロファイル設定時の注意点~こちらは実際にShopifyでネットショップを作ってみようというシリーズで、複雑な配送プロファイ

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人類は700万年という歴史上はじめて、悩みと向き合うことを求められている

こんにちは、トーチリレーの神保です。 私は1年半前、ユニクロの上席執行役員という職を辞め、現在は「お悩み相談に乗り、心に火を灯す」をコンセプトとした、トーチリレーという会社を運営しています。初めて耳にする方は、以前、東洋経済様に取材いただいた、こちらの記事をご覧ください。 さて、今回の投稿は、私たちトーチリレーがnoteに投稿する最初の記事となります。今後このアカウントでは、わたくし神保のお悩み相談の乗り方や、当社が実現したいと考えている「心の聖火リレー」を広げるための事

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「企業公式なんて読まれない…」で諦めてどうする!? 知名度イマイチな老舗企業がnote始めたら意外と読まれた

今年3月3日に、自社公式noteを立ち上げてから、約8カ月が経ちました。 月1本ペース(おおむね)で記事を出し続けて、腹を割って言ってしまうと、note proのアクセス解析「アナリティクスβ」では1カ月の平均PV数は1,000件前後。 これが良いのか悪いのかと聞かれれば、善戦している方だと思っています。というのも、SNSやnote内での遷移で見に来てくださる方が過半数以上で、きっと「はじめまして」の方も少なくないはずだからです。 正直、最初のうちは心配な気持ちの自分、

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日本人が知らない世界最強シャープペン「P205(ピーニーマルゴ)」って何ですか?

みなさん、こんにちは。 シャー研部員の藤村です。 今回はちょっと趣向を変え、ワールドワイドにシャープペンを語りたいなと思っています。というのも、これまでのシャー研で取り上げてきたのは、 「サイドノック式への愛が爆発!(過去最高の9500overのスキを獲得)」や 「折れない芯のハイテク戦争勃発!」やら、 「ピアニッシモ!懐かしい〜」などなど、 どれも日本におけるシャープペンの話題ばかり。 そう!「シャープペンの魅力を」と言いながらも、我々シャー研はドメスティックなも

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