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note pro運営がすてきと感じた法人noteまとめ

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note pro運営チームが読んで、note proを利用するみなさんにもぜひおすすめしたいと思った、すてきな法人noteを集めたマガジンです。自社ならではの独自性をもちながら、… もっと読む
運営しているクリエイター

2021年8月の記事一覧

ビジネスアカウントとして8カ月間noteを運用してみた!

よく聞くオウンドメディアって効果あるの…? noteって運用したらどうなるの…? 他社の数字って…??? そんな疑問をお持ちの方は多いと思います! なので!! 今回はカンナートがビジネスアカウントとしてnoteを運用し始めての8カ月を経ての数字を公開しようと思います!!! 運用体制 弊社では下記のような運用体制でnoteを運用しています。 1:書き手5名(21年8月より7名) 2:編集長1名 3:契約プランはnote pro 4:更新頻度は毎週火曜と金曜 5:お盆やG

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今年のNESICは健康に本気だっ!社内で噂のAppleWatchのテスト活用ついに始まりますよ😉※池澤あやかがインタビュー👧

こんにちは。コーポレートカルチャーデザイン室の池澤あやかと小尾正和です👦👧 今年のNESICは「健康」に本気です🔥 左から、KENKO  Tシャツを着た小尾、リモートワークで対応している池澤 「健康はプライベートでケアするもの」というイメージが強いと思いますが、仕事においてもエネルギーの礎となる大切なものです。 実際、社内で健康な人の割合が増えると業績も良くなる傾向が強いということで、オフィス内にジムを設置したり、トレーニングを業務に含める取り組みをしている企業もあり

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資金が尽きて会社が潰れる...から崖っぷちのリニューアルに成功。直近半年で1.2億円が課金されるアプリに成長した、カラオケの配信アプリ「トピア」が語るピボットの裏側。

カラオケ配信アプリの「トピア」を取材しました。 ※ 株式会社アンビリアル 代表取締役 前原 幸美さん 配信アプリの「トピア」はどのように始まったのでしょうか。前原: はじめは、VRっぽい世界観をスマホで表現しようと考えて、VTuberになって配信できるアプリとして、トピアを2018年に公開しました。 ところが、VTuberの初期のブームは、アプリの公開時には落ち着いていて。想定よりもユーザー数が伸びなかったんです。 本当なら、VTuberのトレンドに乗って、ユーザーが

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なぜU-NEXTが出版を?サブスクが生む著者と読者の新たな出会い

U-NEXTが書籍? なんて思われる方もいらっしゃるかも知れません。 先日、アプリ内で書籍サービスを統合した話も公開しましたが、U-NEXTは以前から映像と合わせて電子書籍も展開してきました。 そして、2020年8月からはもう一歩踏み込み「出版事業」もスタート。これまでは様々な出版社から出された書籍をU-NEXT上で展開していたのに対し、私たち自身も出版社の一つに加わり書籍を作るという挑戦を始めました。 決して数は多くないですが、じっくり一つひとつと向き合い制作していま

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父と娘。指導者と選手。オリンピアン親子、室伏由佳・重信さんをつなぐもの

今回の「スポーツがくれたもの」は、ともにオリンピアンとして世界を舞台に活躍した、親子であり師弟でもある二人のお話。 陸上の円盤投、ハンマー投の両種目で日本記録を樹立、アテネ2004オリンピック競技大会にハンマー投で出場を果たした室伏由佳さん。そして、同じくハンマー投でこれまで4度のオリンピック代表に選ばれ、由佳さんや息子の室伏広治さんの指導にもあたってきた父・重信さん。親子、そして師弟という関係で、世界に挑戦してきた父娘の対談です。 親として、指導者として。娘として、選手

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