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note pro ニュース

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note proに関するニュースをまとめたマガジンです。カイゼン報告や、法人アカウントのメディア掲載情報をまとめています。
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#pocnews

noteが電子出版アワード2019、大賞とデジタル・インフラ賞をダブル受賞しました

一般社団法人日本電子出版協会(JEPA)が実施する「JEPA電子出版アワード2019」の大賞とデジタル・インフラ賞を、noteがダブル受賞しました。 noteはクリエイターが創作活動をおこなうメディアプラットフォームとして、2019年9月には月間アクティブユーザーが2000万人を突破。まさにデジタルコンテンツのインフラとよべるサービスとなっていることを評価されました。 代表取締役CEO 加藤貞顕のコメント noteは、あらゆるクリエイターが創作を発表できるインフラを目指

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「広報に悩む スタートアップのための情報発信術」開催のお知らせー11月19日19時半〜 note × Plug and Play Japan共催イベント

noteはシリコンバレー発のアクセラレーター・Plug and Play Japanと共催で「広報に悩む スタートアップのための情報発信術」を11月19日(火)19時半から、noteを運営するピースオブケイクのイベントホール(東京都港区)で開催します。本イベントは、一定の条件を満たしたスタートアップ企業が1年間無料でnote proを利用できる「note proスタートアップ応援プログラム」のパートナー各社(インキュベイトファンド、サイバーエージェント・キャピタル、 ジェネシ

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noteの法人プランを1ヶ月無料で使えるキャンペーン開始!10月中のお申込み企業は、11月分を無料で使えます。 #notepro

企業のための情報発信プラットフォームnote proは、noteの月間利用者数(MAU)が2000万人を突破したことを記念して「note pro 新規1ヶ月無料キャンペーン」をはじめます。対象は10月1日〜31日までにnote proを新規でご契約いただく企業です。顧客や地域社会、採用候補者、取引先などのステークホルダーと対話する場所としてnoteを利用する法人数は、2019年以降で2倍の500社超に増加。本キャンペーンを通じて、関心を寄せている企業が気軽にはじめられるよう後

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note pro導入企業の声を紹介します

2019年3月にリリースした"ファンに届ける企業の情報発信プラットフォームnote pro"。おかげさまで、多くの企業で活用されています。 この記事では、実際に利用している担当者の方に「オウンドメディア立ち上げの狙い」「プラットフォームにnoteを選んだ理由」「利用しながら感じていること」を伺いました。 各社、メディア運営の目的はさまざまです。自分たちのめざすメディアに近しい姿があれば、ぜひ参考にしてみてください。 キリンビールキリンが運営するnoteでは、掲げるミッシ

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note proを1年無料で利用できるスタートアップ応援プログラム、Plug and Play Japanが新たにパートナーへ。計5パートナーに拡大して、スタートアップの情報発信を支援します。

企業のための情報発信プラットフォームnote pro を、一定の条件を満たしたスタートアップ企業が1年間無料で利用できる「note proスタートアップ応援プログラム」のパートナーにシリコンバレー発のアクセラレーター・Plug and Play Japanが加わりました。 本プログラムを通じて、パートナーのベンチャーキャピタルから支援を受けているスタートアップ企業を対象に、noteでの情報発信を通じたマーケティングやPRを応援するものです。パートナーは5社(F Ventur

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企業のメディア運営やコンテンツ制作を支援するnote pro編集パートナー、くいしん、しゃかいか!、シーザスターズ、専門家@メディア、ナイルが新たに参加。計16パートナーになりました。

企業のための情報発信プラットフォーム note pro の利用企業を支援する「 note pro 編集パートナー 」に新しく5社が参加されました。企業メディアの運営で豊富な実績のある、くいしん、しゃかいか!、シーザスターズ、専門家@メディア、ナイルです。 ピースオブケイクは企業と note pro 編集パートナーの出会いをお手伝いすることで、個人や企業のだれもがメディアとなる時代に向けた「創作を続けられる」仕組みづくりをしていきます。 note pro 編集パートナーとは

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企業のメディア運営やコンテンツ制作を note pro 編集パートナーが支援。inquire、Kichi、SPBS、〆、ツドイ、TOKYObeta、Huuuu、プレスラボ、モメンタム・ホース、LIG、Wasei の11社がパートナーに参加します。

ピースオブケイクは企業のための情報発信プラットフォーム note pro の利用企業を支援する仕組み「 note pro 編集パートナー 」を2019年6月4日に発足しました。企業メディアの運営で豊富な実績のある編集プロダクション11社( inquire、Kichi、SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS、〆、ツドイ、TOKYObeta、Huuuu、プレスラボ、モメンタム・ホース、LIG、Wasei ※50音順、敬称略)の参加が決定しています。ピース

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最短1週間でオウンドメディアを開設!法人向けサービス note pro の提供を開始。

note を運営する株式会社ピースオブケイクは、企業が手軽にウェブメディアをはじめられるサービス note pro の提供を、3月13日より開始いたします。たんにサイトを構築するだけでなく、送客やファンコミュニティ作り、収益化までをワンストップでサポートできる、統合的なサービスを提供いたします。ブランディングや採用広報、サブスクリプションメディアなど、企業の目的に応じた、機能するメディアサービス構築ソリューションです。 note proは、ウェブメディアにおける3つの課題を

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